-
設問:< 全プログラム 共通設問 > Rakuten Summer Internship 2025に応募した理由をご記載ください。(200字以内)
-
エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス
全114件
QAエンジニアに求められる力は、課題解決力、ユーザー目線、コミュニケーション能力の三点であると考える。 まず課題解決力は、システムの不具合を正確に特定し、原因を分析した上で迅速に改善策を提案するために
不可欠である。単に問題を見つけるだけでなく、最適な対応策まで導く姿勢が求められる。 次にユーザー目線で考える力は、実際の利用シーンを想定し、使いやすさや利便性を意識したテスト設計を行うために重要である。技術視点だけでなく、利用者の立場に立つことで、より質の高い品質保証につながる。 最後にコミュニケーション能力は、開発チームや関係者と連携しながら業務を進める上で欠かせない。情報共有や意見交換を円滑に行うことで、品質向上と開発効率の両立が可能になると考える。
結論ファーストで一度読んだら内容が入ってくるような文章にした点.
私はプロダクトを通じて事業価値を創出する力を身につけるために、本プログラムに応募した。エンジニアとして開発経験を積む中で、技術そのものよりも「誰に、なぜ提供するのか」を考える重要性を実感し、企画・設計
段階に関心を持つようになった。プロダクトを単なる機能ではなく、ビジネスとして成立させる構想力と収益感覚が、今後のキャリアに不可欠だと考えている。本プログラムでは短期間で市場ニーズを分析し、ユーザーへの価値提供の形を具体化し、ビジネスとしての可能性を検討するプロセスを実践できる点に強く惹かれた。多様なサービスを展開する楽天のアセットを活用し、プロダクトマネージャーとしての視座を高めたいと考えている。
楽天という会社の理解度が高いことをアピールすること
中学生時代の半年間の〇〇留学について。当初は英語が全く話せず、それ以上に「議題に対して何を話せばいいのか分からない」ことが大きな困難となり、ディスカッションでは発言できない日々が続いた。 このままで
は何も得られないと感じ、事前に授業の予習し、自分の考えを言語化する習慣をつけた。3ヶ月半継続した結果、次第に自然と意見を持ち、伝えられるようになり、挑戦が成長や学びにつながることを実感しました。 この経験が挑戦を後押しする基盤となり、大学ではさらなる成長を求めて行動しました。具体的には、1か月でTOEICスコアを150点以上伸ばす目標を達成し、実践的な英語力を身につけるためフィールドワークにも参加。現地の学生と市場調査を行うなど、新たな経験を積み重ねました。 このように、困難を乗り越えたことで挑戦への前向きな姿勢が培われ、自信につながったと感じています。
楽主義の一つにもあるスピード感、挑戦を楽しむ姿勢をアピールすることを意識した。
論理的に記載することを意識した。
簡潔に分かりやすく書くこと。
自分の素直な印象を伝えることを意識した。
独学で志望校であった○○大学に合格したことだ。現役時代にも独学で挑戦したが、とにかく勉強時間を確保すればいいという安易な考えを抱いており、成績が伸びることはなかった。最も課題となったのは、自分一人での
年間計画の立案、実行、そして計画の3点であった。そこでまずは自らの生活リズムや課題を明らかにした上で、Excelで表を作成し、そこに年間計画と週ごとの目標をまとめ、やるべきことを明確にした。自分の計画の遅れや課題は表一枚で認識できるため、随時問題に対応することが可能となり、学習に集中できる環境を整えることができた。また、受験生である友人と協力し、起きている間は常にビデオ通話を繋げて互いに監視し合うことで、時間の確保と集中力を改善した。その結果、一年間で偏差値を15以上上げることに成功し、志望校に合格できた。この経験から、目標に対して逆算的に計画が立て、それを最後までやり遂げる力を身に着けた。
結論ファースト。また、何度も読み直して誰が読んでも理解できるまでブラッシュアップした。
企業や職種に対する憧れを書くのではなく、「自分の経験・研究がどう接続するか」を中心に構成した。
自分の考えがチームと食い違った際には、まず相手の意見の背景や意図を丁寧に聞くことを大切にしています。その上で、自分の主張も一方的に押し通すのではなく、客観的なデータや具体的な事例を交えて伝えるようにし
ています。以前のグループワークでは、ターゲット顧客の設定について意見が分かれた場面がありました。その際、全員の案をホワイトボードに書き出して可視化し、共通点や違いを整理することで冷静に議論を進めることができました。結果として、互いの視点を取り入れた新たな提案にまとまり、より納得感のある結論に導くことができました。相手の意見を尊重しながら、自分の意図も論理的に伝えることで、より良いチームの成果に繋がると考えています。
設問が一つしかないので、それを大切に書くこと。聞かれたことに答えるように、個性を出すことが大切。
私が学生時代に最も力を入れたのは、カフェでのアルバイトにおける顧客満足度向上への取り組みです。当時、新人スタッフの教育不足が原因で、オーダーミスや提供の遅延が頻発し、顧客アンケートでも不満の声が増加し
ていました。この状況を改善するため、私はリーダーシップを発揮し、以下の施策を実行しました。まず、新人スタッフ一人ひとりに丁寧にヒアリングを行い、何が課題となっているのかを具体的に把握しました。その結果、マニュアルの分かりにくさや実践的なトレーニング不足が主な原因だと判明。そこで、既存のマニュアルを写真や図を多用した視覚的に分かりやすいものに改訂し、さらにオーダーから提供までの流れをシミュレーション形式で練習できる実践的なトレーニングプログラムを考案・導入しました。導入後も、定期的に新人スタッフとの面談を実施し、進捗状況の確認とフィードバックを継続的に行いました。その結果、2ヶ月後には新人スタッフのオーダーミスが半減し、提供時間も平均1分短縮されました。顧客アンケートの満足度も改善が見られ、「提供がスムーズになった」「スタッフがテキパキしている」といった評価をいただけるようになりました。この経験を通じて、課題解決のために主体的に行動し、チームを巻き込みながら目標を達成する重要性を学びました。
理解しやすいよう端的な文章に努めた。
吹奏楽団のコンサートの集客数向上に尽力した。2年生の際、宣伝チーフを務め、演奏会のレベルが高いにも関わらず、集客数が少ないという課題に直面した。原因は、宣伝チームが当事者意識を持てておらず、当団の演奏
レベルが十分に周知されていなかったことだ。具体的には、チームの多くが指示待ち状態で、活動に対する積極性が欠けていた。また、PR活動もビラ配布に限られており、効果的でなかった。そこで、「客数100人増加」という明確な目標を設定し、役割分担を見直した。各メンバーに具体的な役割を与え、目標に向かって積極的に行動するように促した。さらに、SNSでのPR強化として、練習風景の動画を投稿した。動画の尺や画角を工夫し、メンバーの意見を反映させることで、より多くの人の目に留まるようにした。結果、目標の100人を上回り、200人集客を増加した。演奏会には800人以上が来場し、当団の認知度と評価を高めることができた。
本来先輩が務める〇〇サークルの団体戦チーフとしてチームをまとめ、過去最高の4位を取ったことだ。2年生の私がチーフを務めることで不甲斐ない結果にしたくないと思い、昨年よりも高い5位を目標にした。しかし、
課題が2つあった。1つ目は、敵チームとのレベル差を埋めること。2つ目は、タイミングが重要な種目であり、連携力を高めること。その原因は、半数が未経験者で、スキーの技術が未熟であること、チームの意思疎通が上手く取れていないことであった。そこで、コミュニケーションを増やし、チーム間での情報交換やメンバー同士のアドバイスを活発にした。また、定期的な意見交換や面談を入念に行い、チームでの練習時間を増やした。そして、メンバー全員と話し合うことを意識した。その結果、個人のレベルが向上し、連携が上手くいったことで、過去最高の4位を取った。そして、メンバーから良いチームで取り組むことができたと感謝された。
何故インターンシップに参加したいのかを明確にして、志望度の高さをアピールするようにした。
楽天に合わせた強みを伝えられるようにすること。
〇〇のアルバイトにて、〇〇を目指したことです。店舗の課題として、お客様からの評価の低下がありました。その原因を共通目標がないことによる一体感の喪失であると捉え、上記の目標を掲げ解決を目指しました。しか
し、その過程では、2つの困難がありました。1つ目は〇〇です。これに対し、店内対抗戦を行うことで、楽しんで目標達成に協力する環境を作っていきました。2つ目は、〇〇。これに対し、〇〇により解決していきました。他にも、コーヒーセミナーの開催やテイスティングを行い、お客様のニーズを引き出していきました。これら施策により、全体で目標達成に向かうことができ、結果、〇〇を獲得することができました。私はここから、周りを巻き込む力を獲得しました。
志望動機にはしっかりと企業研究をしたことを盛り込みました。また、ガクチカでは指示通りに書きながらも、自分の想いや考えが伝わるように書きました。
止揚することを心掛けています。最適な解決策のためには、対立を解消し、協力して意見を融合させることが大切だと思うからです。実行委員会の活動討論を通して予算案の配分について、他部門と対立することが多々あり
互いの意見を主張しすぎて、話し合いが平行線を辿りがちでした。それぞれの部門が何に最も注力を入れたいか優先度を主張し、互いの意見の調和点や、妥協点を見つける意識しました。これにより、違った考え方でも、共通のメリットが見出され、意見が一致しました。また、両者の活動についての理解が深まり、次の話し合いをよりスムーズにすることができました。したがって、互いの合意点を見つけることが、対処法になると考えます。
大学の授業でのソフトウェア開発プロジェクトを通じて、プロダクトマネージャーに必要なスキルや素養を身に付ける機会を得ました。JavaやPythonを用いたプログラミング経験により、技術的知識を習得し、チ
ームでの活動内に積極的なコミュニケーションを意識し、対話能力を向上させました。この活動内で最大限に自分の成長に繋げられるように、自らチームリーダーとして、立候補し、発表の際には特に、プログラミングの内容が分からない人にも分かりやすく伝えることに最も力を入れました。プロダクトマネージャーとしてのスキルは未熟ですが、これらの経験を基に、貴社に貢献できるようなプロダクトマネージャーとして成長していきたいです。
結論→具体を意識して各ことで論理的流れにすることに注意した。
状況が浮かんできて自分の人間性や考えていることをより理解してもらえるように意識した。
具体的な事業名を出した。
最も力を入れたことは、大学の文化祭で映像制作統括として約10名のチームを牽引した経験だ。目標は、全員が納得できる映像作品を制作し、文化祭でのイベントを成功させることだった。このリーダーシップは私にとっ
て初めての挑戦であり、大きな責任を感じた。プロセスとして、メンバーの制作モチベーションにばらつきがあったため、集まって一緒に制作する時間を多く設けた。具体的には、定期的なミーティングを設定し、互いに進捗を報告し合うことで、意欲を高める環境を整えた。また、行き詰まったときには誰かに相談できるような雰囲気を作ることを心がけた。成果として、チーム全員が協力して映像作品を完成させ、文化祭では多くの来場者から好評を得た。この経験を通じて、周りを巻き込み協力して成果を上げることが、個の力の総和を超える大きな力を発揮できることを学んだ。リーダーシップとチームワークの重要性を深く理解する貴重な機会となった
論理性。簡潔に。
アルバイト先の飲食店で、スタッフの離職率を減らしたことだ。当時、新人スタッフの定着率が低く、業務を網羅的に理解したスタッフが少ないという問題があった。私が新人にヒアリングを行ったところ、洗い場を担当す
る際の、肉体的疲労やホールとの疎外感が離職の一因だと気づいた。そこで、各々の負担の軽減と、店舗全体の一体感の改善を課題とし、新たな施策を2つ提案・導入した。【1】交替制を導入し、疲労を分散した。全員が双方の仕事を行うことで、洗いやすい片づけ方をするなどの作業効率向上に繋がる連携が生まれた。【2】洗い場担当者への声掛けを活性化した。洗い場担当者へ感謝を伝え、疲労度を確認するといった配慮が職場全体に浸透するよう、率先して声掛けを行った。次第にこの想いが循環し、スタッフにとって嫌な仕事を感謝される仕事に変えることができた。結果、年間を通じてアルバイトの離職が無くなるほどの、働きやすい環境を構築した。
企業研究をしっかり行ったうえでの回答
大學3年時に始めたボクシングで全国大会出場を目指し、僅か1年で県大会W級の1位になったことだ。私は精神的にも肉体的にも強くなれるという理由で競技を始めた。競技開始当初は1R戦う体力もなく中学3年生にK
O負けをした。解決すべき課題はプロ選手以外への軽薄な指導環境の存在と週5日の練習を効率的に継続できないことであった。私は目標を達成する為自主的に2つの工夫を行った。1つ目はプロ選手を巻き込む練習環境を主体的に構築したことである。2つ目は競技用SNSアカウントを作製し、目標の公言と日々の練習動画と内容、プロ選手の助言、自分が思う課題を記載し毎日投稿を継続することだ。その結果プロ選手と同じ練習環境を獲得して学習機会の多い練習を継続できた。またSNSで沢山の関係者に目標を公言することで練習に妥協できない環境を作製及び課題の明確化と適切な練習を行うことで競技歴が遥かに長い選手達に打ち勝ち僅か1年で優勝を果たした
文章に論理的な飛躍がないように気をつけた。また、定量的にわかりやすく記載することを意識した。
私が最も頑張ったことは様々な資格の取得です。在学中に運転免許をはじめ、FP、簿記、統計検定、ITパスポート、秘書検定の資格を取得しました。私には将来ゼネラリストになりたいという目標があり、そのための第
一歩として様々な分野の知識を得ることが目的で、このような多種多様な資格の取得に挑戦しました。資格取得の最中、勉強のモチベーションが無くなり苦労することもありましたが、簿記を当時気になっていた投資になど、苦手な分野を興味のあることに紐づけることで工夫してモチベーションを維持しました。そしてこの経験により、実際に上記全ての資格に合格し、幅広い知識とスキルを身につけ、ジェネラリストになるための幅広い知見を得ると共に、自身のキャリアの幅を広げることが出来ました。また私はこの経験を通じて知識以外にも、自己管理能力や問題解決能力を向上させ、大きな自己成長をすることが出来たと確信しています
「目標」、「プロセス」、「成果」をしっかりと順に記入すること
企業のビジョンやミッションを理解し、自分の経験や志望動機がそれにどう結びつくかを具体的に書く。
大学一年時に学科内で行われたロボットコンテストで優勝したことだ。内容として、2人一組になり、与えられたパーツ、モーター、足りない部品は自身で調達し、ゴールまでの速さを競うというものだ。ロボットの仕組み
では2、4,6歩行が可能であり私は6足歩行で製作を行った。また、モーターの回転数であるギヤ比を4つ内から選択する必要があり、私はギヤ比をなるべく小さくし、回転数を上げるだけでなく推進力も維持できるものを選択した。他グループでは4足歩行の割合が高く6足歩行のグループは2組だけであった。そして、インターネットや著書を読み機械の仕組みをリサーチし、四節回転連鎖機構の中で、1つのリンクが360°回転する機構である「てこクランク機構」を使用した。そして、足裏に購入した指サックを方に合わせて切り、地面との摩擦を大きくし滑りを減少させた。これらの検討が実り、コンテストでは2位と1分半以上の差をつけ優勝した。
結論ファーストでわかりやすく記載した。また、実体験をもとに書くことでより具体的な内容を意識した。
質問内容に即した回答をするのはもちろんのこと、いかに限られた文字数で原体験と交えた志望動機を述べるかという点。
誤字や脱字、論理的な矛盾を含んでいないか。最初から最後まで流れが明確で、一度読んだだけで理解できるか。
文字数が短いので、とにかく文章を圧縮して書く。事業内容だけでなく、楽天が重要視するアントレプレナーシップについて言及する。
結論ファーストで書くこと。
文字数が少ないので簡潔に伝えたいことを伝えること。
企業のIR情報を調べて、企業知識をインプットした上でESを書いた。
父の会社で新規顧客獲得に貢献した。
結論→背景→施策→結果となるように構成を気をつけた。どこの企業に対しても言えることだが、読み手が読みやすいように書くことを心がけた。
部活動で後輩育成に尽力した。数値面、精神面の両面からアプローチを行なった。練習の効率化を行い、練習外の時間も活用することで理解を深めた。最終的には、過去最高の成果をだした。
論理的にガクチカを書いた
結論ファーストに簡潔に書くこと
(併願で落ちた)2日間のコア事業体感プログラムを通じて実際の業務に近い経験を得ることができる点です。このプログラムでは、Eコマースに関連するグループワークを通じて直接的なフィードバックを受けられます。
また、ビジネスの考え方やノウハウだけでなく、楽天でのキャリアや働き方についても具体的にイメージすることができます。同時に、実際の会社の現場データにアクセスできないことが学習上の最大の課題だと考えています。具体的な業務プロセスや金融経済分析の実際の応用シナリオを学び、機械学習や統計モデルを使用してデータを分析するスキルを身につけたいと思っています。これらの経験を通じて、学問的な知識を実践に結び付け、将来のキャリアに役立つ貴重なスキルを獲得することが目標です。Rakuten Winter Internship 2024にへの参加を通じて、楽天の環境での実務経験と学びを得ることを楽しみにしています。 将来、楽天グループで働くことが私の目標です。実際の業務に近い経験を得ることができる点です。Eコマースに関連するグループワークを通じて直接的なフィードバックを受けられます。また、楽天でのキャリアついても具体的にイメージすることができます。具体的な業務プロセスや金融経済分析の応用シナリオを学びたいと思っています。これらの経験と知識を実践に結び付け、将来のキャリアに役立つスキルを獲得することが目標です。
楽天グループへの興味
少ない文字数だったので、その中でもしっかり熱意を伝えられるようにしました。
父の会社で新規顧客獲得に貢献した。
結論→背景→施策→結果となるように構成を気をつけた。どこの企業に対しても言えることだが、読み手が読みやすいように書くことを心がけた。
私は新歓代表として幹部17人と先代の新入生数である450人を超えるという目標を達成するべくサークルの新歓活動に注力した。サークルへの恩返しをしたい、また誰よりもサークルの魅力を伝えられると思ったからだ
。そこで二つ困難が生じた。一つ目はコロナ禍で新入生との交流が少なかった点だ。これは、オンライン交流が活発化する仕組みを作ることで解決した。具体的には、前年度より約二倍のZOOM開催、SNSの発信頻度を増やすなどして、より多くの新入生と交流できた。二つ目は他幹部のモチベーション維持の難しさだ。個人で話し合う機会を設けた事に加えて、得た情報を基に幹部個人の強みに応じた仕事を振り、満足度を向上させることで、やる気維持に努めた。最終的には、目標を大きく上回る784人もの新入生を獲得できた。この経験から、人を巻き込むには、彼らが熱意を持てる環境を整え、かつ自身の行動で示す必要があることを痛感した。
楽天のカルチャーに合うような挑戦的な人間であることをアピールすることに注力した。
現在私はソフトボール部に所属しておりますが、部員一人当たり年間40万円の活動費の負担が大きいという問題がありました。金銭的理由から退部をする部員も毎年出ておりました。そこで、一大会あたりの負担を軽減さ
せる目標を立てました。私は会計係として2つのことに取り組みました。1つ目は支出の見直しです。学校から活動費として年間50万円が支給されますが、用具費等で毎年活動費を使い切っていました。そのため購入する前に部員との相談を徹底し、予算40万円以内に抑え残り10万円は遠征費に充てました。2つ目は月謝制度を取り入れました。月謝の負担は3000円/月とすることで、多いときで7万円負担していた遠征費を5万円に抑えることができました。 結果、現部員の負担軽減のみならず、毎年使い切っていた活動費を10万円、来年度の貯金にすることができ、金銭的理由で退部する部員を1名に留めることができました。
簡潔に伝えたいことを意識しました。項目の中に指定された言葉の内容が伝わるように書きました。
楽天は多様な事業を持っているため、その強みと自信の経験を関連づけることを心がけました。
バドミントンサークルの副代表として、部員の定着率向上に尽力したことだ。私が所属するサークルは、毎年抽選で50人が入部するのだが、1年後には半分以下になってしまうことがここ数年の課題であった。バドミント
ンというスポーツは体育館レンタル代、シャトル代などに大きな費用がかかる。このままではサークルの存続が難しいと考え、私は退部者へのアンケートを実施した。その結果、退部者の共通点として、他サークルへの所属と入部前後のイメージギャップを発見した。これらの解決策として、入部届に「他サークルに所属している・もしくは予定があるか」という項目を加え、否と答えた人を優先的に受け入れた。また、SNSの利用を拡大し、担当のみが投稿可能であったSNSを、上級生全員が投稿できるよう提案し、実施した。以上の取り組みによって、サークル参加率を昨年比で1.5倍に向上させることができた。
結論ファーストで書く。
飲食店のアルバイトで店舗評価を上げた経験だ。 お客様からの店舗評価を5点中3点という低い点をもらったことから、店舗評価向上を目指し、4.5点以上を目標に設定した。 店舗評価を向上させるための課題として
従業員の平均スキルが低いことが挙げられ、スキルを向上させる必要があると考えた。そこで従業員のスキルチェックを行い、それをもとにひとりひとり異なるトレーニングプランを作成した。 半年間のトレーニング実施後、再度アンケート調査を行ったところ5点中4.7点という高い評価もらうことができ、目標を達成し従業員全員のスキル向上を実現できた。 以上の経験から、課題解決のためには具体的な原因追及を行うことが重要であると学んだ。
簡潔に書くことを意識した。
タイの貧困地域を支援するボランティア団体での活動に力を入れました。実際に現地へ赴き、現地の住民や役所で聞き取り調査を行いました。そこで得た情報から現地の課題を見つけ、その課題解決に向けた活動を立ち上げ
ました。活動を行う上で私が重視したことは現地の方と多くミーティングをすることです。私たちが行っていたのはボランティアであり、自分たち主体ではなく現地の方が主体でなければ意味がないと感じました。ミーティングを通して現地の方の要望を聞き、意向に沿った活動を行うことを心掛けました。そのため、活動内容に関しても最終的には自分たちが介入することなく、現地の方のみで成り立つことを目指しています。またこの団体において私は副代表を務めました。大学のオフィスとの連絡や活動の報告書の添削と発注、ほかのNPO団体との連絡の役割を担いました。また、メンバーのモチベーションを上げるための取り組みも行いました。
ガクチカに関しては、自分がどのように考え、行動したのかが相手に伝わるように記述することを注意した。
論理的に書くようにしました。求められている人物像に合わせて書くようにしました。
知財については大学の起業家養成のプログラムで学んだことがある。
論理的に書くこと
私は予備校でのアルバイトリーダーとして校舎に通う全生徒の学習量全国1位を成し遂げた。25名の大学生スタッフの中で、私は約250名の全生徒の学習量向上に責任を持つチームのリーダーを大学2年生の1年間務め
た。「私自身が受けたスタッフからの親身な支えに恩返しがしたい」という思いと、「先輩や社員からリーダーを任されたという期待に応え、さらにはその期待を超えてみせたい」という性格が原動力となり、人生で最も人の心を動かす経験になった。就任時、生徒一人あたりの学習量を表す数値が前年より低く、全国96校舎中30~40位であった。その数値において昨対を越し、全国1位を達成するという目標を掲げ、校舎の課題は生徒の意識や生徒指導に対するスタッフの意識の低さだと分析した。個別学習が中心のため、通常であれば、各スタッフの指導の改善を試みた結果、校舎全体の変化が小さくなりがちだが、意識改革には全員で一丸となっての努力経験が必要だと考え、「今までで一番努力する2日間」と称して塾内合宿を企画し、生徒やスタッフ全員参加を成し遂げた。結果、生徒とスタッフの意識や行動、校舎の雰囲気も大きく変わり、掲げた数値目標も達成された。
始めて読む人にも伝わりやすいように書くこと
自分が使用している楽天サービスについて述べつつ、そこから導ける特徴を自身で考えてどのような企業だと見えているかまで落とし込んで記載した。
自分の考えを聞く設問が多かったので、考えた道筋(原体験・理由など)を丁寧に伝えるように心がけた。
結論ファースト
〇〇でのアルバイトです。私の店舗は、同地域の他店よりも売上が伸び悩んでいました。その一因を、私含め年次の浅いスタッフが多いことによる、スタッフ間のレベル差であると考えていました。売上拡大に貢献したいと
考えていた私は、毎日業務前に自らの目標を立てその日の課題とし、苦手部分を克服できるようフィードバックを踏まえた業務に取り組みました。さらに独自にチェックシートを作成し、年次の浅いスタッフに周知することで、苦手部分を皆が可視化できるようにしました。また、常連のお客様獲得も売上に繋がると考え、スタッフの誰よりもお客様に対する有言、無言のコミュニケーションを意識しました。結果、今年の3月以降毎月、前月売上を更新しており、また私に対し声を掛けてくれるお客様が増えてきました。この経験から、課題意識を持ち先陣を切り行動していくことで、自らの成長だけでなく組織全体の成長にも繋がることを学びました。
わかりやすく書いた
会員登録すると掲示板も見放題!
楽天グループには37687件の掲示板書き込みのほか1661件の選考・面接体験記、
1276件の内定者の志望動機、310件のエントリーシートがあります。
その他にみん就に集まった約2万9000件の企業掲示板や就活生による面接、WEBテスト、リアルタイムの内定情報を
ご覧いただけます。内定者の志望動機、ESを参考に就活に挑もう。※パクり厳禁!