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設問:インターンシップに参加したい理由、習得したいこと(300字)
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設問:<今までで最も熱中した(している)こと。「挑戦・困難」という2単語を使う。その経験から得た学びについても。300字>
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エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス
全81件
定量的・論理的にかけているか。初めて読む人でもわかる内容かどうか。
コロナ禍で縮小したフットサルサークルの復興を成し遂げたことだ。入会当初、活動が月に1度しかなく寂しさを感じていた。その後、代表に抜擢された私は、後輩に自分と同じ思いをさせたくないと感じ、週3回の活動と
1泊2日の遠征実現を目標に復興を決意した。コロナ禍により引き継ぎが不完全であり、活動頻度の増加が困難であった為、7名の幹部を選出し連携を強化した。月2回の会議を行い、各々の能力に適した仕事を分配した。また、私も知識が不足していたため、他の代表に助言を求め運営方法を学んだ。結果、当初の目標を達成できた。この経験からチームのモチベーション維持の重要性を学び、初見分野に対して積極的に挑戦する自信を得た。
質問に対して、簡潔かつ明瞭に回答する。
端的で分かりやすい表現を意識した。
貴社のユーザー系Sierの業務内容を理解するともに、社内の雰囲気を体験したいからである。 私は、今日のデジタル化が急速に進んでいる世の中で、AIやクラウド、ビッグデータといったIT技術を活用し、もっと
便利で暮らしやすい社会を創造するエンジニアを目指している。 貴社はビジネス戦略立案からシステムの保守運用まで一気通貫したサービス提供を行っており、マルチベンダーという強みを生かし、幅広いクライアントに対しIT技術を活用して課題解決を行っている点で、学べる範囲が広いと考えた。 インターンシップでの実務的なワークを通して、貴社での課題解決プロセスを学び、Sierに必要なスキルを習得し、自己成長に繋げたい。
貴社のユーザー系Sierの業務について理解することが、私のインターンシップへの参加目的だからである。 私は夏に他社のネットワークプランニングのインターンに参加し、インフラ設備の効率の良い構築方法や、災
害対策などの保守運用について学んだ。 よってこの冬のインターンシップでは、貴社の持つ豊富なインフラ設備を、どのように課題解決に活用していくのかについて学びたい。 また貴社のSierの、最先端のIT技術を活用したアプリケーション開発ができる点も、私のキャリアビジョンとマッチしており、上流から下流工程までの一気通貫したサービス提供を行うにあたり、求められるプロジェクト管理能力についても学びたいと考える。
文字数が少ないので、結論ファーストを心がけた。
インフラやネットワークシステムの上流工程から保守運用までを担当するプロジェクトを通じて 、顧客に寄り添ったソリューションを提供する力を身につけたい。その背景には、 研究で大量のデータを処理する際にネッ
トワークシステムの最適化に取り組みことで、作業時間を大幅に短縮することができたが、システムの操作性やサポートが不十分であったため、ユーザー視点に立った設計と運用サポートの重要性を痛感した経験がある 。本インターンシップを通じて、貴社の高度なネットワークインフラ構築力や顧客が使いやすいシステム設計、運用サポートのノウハウを習得し、より顧客のニーズに応じたソリューションを提供できる力を身につけたい。
出来るだけ、簡単な言葉を用いて、一度見ただけで理解できるようにした。
マルチベンダーとして、常に顧客にとって最適な技術を組み合わせ、課題解決に貢献できる貴社の事業に強く惹かれています。大学の研究で、単一の技術だけでは解決できない複雑な課題に直面し、柔軟な発想で技術を組み
合わせる「インテグレーション能力」の重要性を痛感しました。この経験から、特定の製品に縛られず、真の顧客価値を追求できる貴社に興味を持ちました。本インターンシップでは、顧客の潜在的なニーズをどう引き出し、ビジネス課題を技術で解決に導くのか、その思考プロセスを体感したいです。また、変化に挑戦し続ける社員の方々との交流を通じ、ITプロフェッショナルとして社会に貢献するとはどういうことか、その答えを見つけたいです。
SIerでどの立ち位置かを意識して、志望理由を書くことを意識した。
具体性を持たせたエピソードを書くことを意識した。
御社のマルチベンダーという特性を活かした柔軟な解決策を提案するプロセスを学びたいです。 私は学生時代に、生物研究者を支援するツールを開発しました。 この開発では、研究者とのヒアリングから課題を発見し、
自身の情報分野の幅広い知識を活かしてVR技術を採用しました。 その結果、使用者に適切な解決策を提供することが出来ました。 この経験から、お客様に最適解を提供するためには、技術の引き出しが重要であると実感しました。 それ故、幅広い技術から最適解を提供する御社の強みに魅力を感じています。 御社のインターンシップを通じて、業務内容への理解を深め、CTC独自のシステム構築ノウハウを学びたいと考えています。
専門知識がなくても読みやすい文章を意識しました。
インターンシップに参加したい理由は、貴社のSIerの業務を営業の視点で学びたいと感じたからである。 私は、研究活動で、ITシステムの開発の過程で、ITリソースを組み合わせて最適解を導く、掛け算のスキル
が必要であると感じ、SIerの上流工程に興味を持った。 貴社の強みである、マルチベンダーで幅広い業界に対するサービスは、顧客の分野への理解を基に、ベンダーの製品を適切に掛け合わすスキルによって支えられていると考える。 インターンシップを通じて、上流工程を主に担う営業の業務に携わり、ソリューションの企画の場でどの製品を掛け合わせるかというスキルを身につけ、研究に活かし貴社で働くイメージを持ちたい。
挑戦を恐れない姿勢が重要だと、ホームページの社員の話があったので、それに準ずるエピソードを書いた。インターンでは、営業とSEのどちらを体験したいのかとその理由を明確に書いた
夏のワークショップで学んだことや自分の強みが発揮できる環境であることを書くことで、インターン参加意欲を示した。
質問には簡潔に答え、結論ファーストで書くことを心がけた。システムエンジニアになりたいという熱意が伝わるよう、表現にも注意を払った。
参加したい理由は,顧客や社会の課題にITとともに寄り添い,解決に貢献するための力を身に着けたいからだ.私は,家庭教師のアルバイトでITを用いて生徒の課題を解決したときに大きな喜びを感じた経験から,将来
はITを用いて顧客や社会の課題を解決し,多くの人の役に立てる仕事がしたいと考えている.そのため,幅広い分野に強みを持つ貴社の業務に携わることで,顧客や社会課題の解決に挑戦できることは大変魅力的である.そこで,様々な顧客に対し多角的な視点からソリューションを提供している貴社のインターンシップに参加することで,業務への理解を深め,IT人材として必要な力を身に着けることで今後の自身の成長につなげたい.
設問に対して忠実に答えているかを注意した.
結論ファーストにすること。
ITに興味があるということと、チームワークも行える、また自己主張も強くできるように工夫した。
IT業界への興味、意欲を伝えられるように心がけた。
他職種と協力しながら課題解決を行う、貴社のワークショップを通じて、SEに必要な課題解決力を身に着けたいからだ。後述の学園祭の経験では、参加団体目線から、彼らの抱える課題を、身近なITサービスで解決する
楽しさを味わった。この経験から将来は、相手の立場に立ち、IT技術を用いて人々の生活の質を向上させたいと考え、SEに興味を持っている。その中で貴社の掲げる、地球と社会とすべての人々の未来にテクノロジーで貢献するという理念に、私の目指す姿が重なり、魅力に感じた。インターンシップでは、お客様目線で課題を発見する力、他職種の立場を理解しながら、課題解決に向けて進んでいく力を習得し、SEとして成長したい。(299字)
学園祭実行委員の団体責任者として、団体を出店させることに挑戦した。活動当初、団体の提出物に不備が目立つことが困難となった。ヒアリングを行った結果、多くの学生がメールを使いこなせず、疑問解消が不十分であ
ることが判明した。そこで2つの施策を行った。1つ目は公式LINEの導入だ。連絡手段を学生に身近なLINEに変更し、質問対応の利便性を向上させた。2つ目は個別打ち合わせの実施だ。文面では解決が難しい問題について対面で話し合い、不安を解消した。結果、上記の困難は解消され全ての団体を出店させることに成功した。この経験から、相手の目線から課題を特定し、身近な方法で解決する力を身に着けることができた。(297字)
回答必須でない質問もあるが、なるべく多くの質問に回答し、多角的にアピールすることに気を付けた。
研究内容を記載し、IT技術への関心と知識をアピールすることを意識した。
具体性・一貫性に注意した。
自分が、課題に対してどう取り組む人間なのかが伝わるように記入した。
自分が頑張ったことを詳細に伝えられるとともにチームに対してどんな貢献をしたのか伝えられるように心がけた。
効果的に〇〇を行うためのWebアプリケーションをチーム開発し、次の3つを受賞。
・〇〇 優秀賞
・〇〇 優秀クリエーター賞
・〇〇学会 学生奨励賞
「マルチベンダー」かつ「フルスタック」で多岐に渡る分野にITソリューションを提供する貴社の実務体験を通じて、貴社でのエンジニアとしての働き方の理解を深めたいからである。私はコワーキング施設で、業務のI
T化に従事している。入社当初、紙ベースによる業務ミスが多発していたため、現場の社員にヒアリングし、システムの提案・設計・構築・運用を実施した。その結果、業務効率化に貢献し、お客様の声を形にできるITソリューションに魅力を感じた。一方で、システム導入に伴うミスも発生し、問題分析力や提案能力の不足を痛感した。本インターンシップでは、不足している能力を明確化し、最適なシステムを提供する力を習得したい。
論理的に書くことを意識しました。また選考フローで面接がないため、エントリーシートで人柄が伝わるように、具体的にエピソードを書きました。
内容に一貫性を持たせるとともに、自分の経験に基づく理由で興味を持っていると示すことを意識した。
実体験を通じて、貴社のエンジニアの業務内容や強みを理解し、課題解決のノウハウを学びたいからだ。私はエンジニアの長期インターンシップで業務自動化システムを開発し社員の作業時間を短縮したという経験から、I
Tを用いて大きな価値を創造し様々な業界の課題解決に取り組めるSIerに興味を持っている。中でも、豊富な顧客基盤を持ち幅広い業界の課題解決を行っているだけでなく、マルチベンダー力を強みにあらゆる技術分野に柔軟に対応し最適なソリーションを提供する貴社に大変魅力を感じた。貴社の実案件をモデルとしたワークショップを通じて、貴社のエンジニアの解像度を高めるとともに、課題解決において重要な考え方を学びたい。
私が熱中したことは長期インターンシップ先でのWebサイト改修だ。その会社ではWebサイトの情報量が多く、問い合わせが週に1件と多いという問題があった。そこで私は、問い合わせ数減少に向けてチームでWeb
サイトを一新するという挑戦をした。画面の情報量を減らす施策の決定には困難が伴ったが、営業社員に顧客のニーズをヒアリングし、チームミーティングで顧客の必要とする情報は何かについて議論を重ねることで、講座絞り込み機能の追加という施策を打ち出した。そしてチームで開発を行うことで、問い合わせ数は12分の1に減少し、講座申込件数は35%増加した。私はこの経験から顧客の立場に立った施策立案の重要性を学んだ。
思いを自分の原体験と結びつけて書くようにすることで、自分の思いに説得力を持たせるようにした。また、論理的に、簡潔に、自分の言葉で、一度読んだらすぐにわかるように書いた。
質問に対しては結論から分かりやすく書きました。また冗長な表現を避けました。
誤字脱字に注意して伝わりやすい日本語になるように意識した。
志望理由は2つある。1つ目は、営業とエンジニアに業務をそれぞれの目線から体感できることに魅力を感じたからだ。SIerの具体的な業務内容・職種理解や貴社について詳しく理解し、各職種の目線での考え方を学び
ことで、自身の持つ視野を拡げるとともに、貴社で働く具体的なイメージを持ちたい。2つ目は、実案件をモデルとしたグループワークを通して、実践的な課題解決力を得たいからだ。貴社が扱う現実の社会課題に対して、貴社のソリューションを用いたグループワーク通して、ビジネスで通用する課題解決力を養い、私自身足りない知識や経験を身につけたい。そして、今後の成長に繋げることで社会に価値を提供できる人材に成長したい。 私が本インターンに参加したい理由として、IT業界、そして御社への理解を深め、業界で求められるスキルを得たいという点がある。私はIT業界に興味があり、仕事内容や業界に関して現在勉強をしている。しかし、実際の業務での経験がなく、どのような能力、考え方が必要かまだ深く理解できていない。そこで、本インターンシップに参加し、社員の方々の働き方や考え方を知り、求められる人材になれるよう知識、経験、スキルを蓄え、今後の成長に繋げたい。また、自分の長所として周囲に働きかける力と傾聴力があり、本インターンシップではそれらの長所を生かし、グループワークで貢献します。
個別指導塾講師として生徒が持つ勉強への苦手意識の改善に挑戦している。始めた当初、勉強が苦手な生徒は学習意欲が低く、授業の進捗が遅れるため成績を上げることが困難だった。原因は、勉強が苦手な生徒は勉強が難
しいと感じることで意欲が低くなると分析し、解決策として生徒に成功体験を積ませた。まず簡単な問題から取り組ませ、問題に正解することで「自分はできる」と認識させた。次に徐々に問題の難易度を上げ、解けなかった問題が解けた時の達成感を通じて勉強の楽しさを伝えた。その結果、生徒は勉強への意識を改善し、自発的に取り組むことで成績が向上した。この経験から、課題を分析し、計画を立てて結果に繋げる力を身につけた。
選考に面接がないため、ESの志望動機でこの会社に対する熱量をどれだけ伝えることができかという点を注意して書きました。
多くの就活生がESで落ちていたので気を抜かずに取り組んだ。志望度を伝えることを意識した。
貴社のユーザー系Sierの業務内容を理解するとともに、社内の雰囲気を体験したいからである。 私は、今日のデジタル化が急速に進んでいる世の中で、AIやクラウド、ビッグデータといったIT技術を活用し、さ
らに便利で暮らしやすい社会を創造するエンジニアを目指している。 貴社はビジネス戦略立案からシステムの保守運用まで一気通貫したサービスの提供を行い、マルチベンダーという強みを活かすことで、幅広いクライアントに対してIT技術を活用し、課題解決を行っている。そのため、幅広く学べると考えた。 インターンシップでの実務的なワークを通し、貴社での課題解決プロセスとSierに必要なスキルを学び、自己成長に繋げたい。
研究に熱中している。 研究を通して、挑戦と失敗を繰り返して課題を解決する面白さや粘り強く試行することの大切さを学んだ。 私の研究は、有機薄膜太陽電池と有機フォトトランジスタの複合デバイスを作る研究
である。先行研究がないため、高性能化の方法を考え、新しい方法に挑戦していく必要がある。 この研究では、安定して動作をする素子を作らなければならないという課題があり、安定して動作をする素子を作ろうとしても何度も失敗し、困難にぶつかった。 そのため、今春からは研究室に週5日間通い、有機材料の特性を学んだ。結果、複合にあたり影響のない有機材料の組み合わせを全て試すことにより、安定して動作する素子を作ることができた。
結論ファーストで、できるだけ簡潔に書くことを意識した。
マルチベンダーとしての御社の強みを理解し、それを自己成長に繋げたいと考えております。私はAI技術を用いた研究で従来の問題に対する解決策を見出した経験から、情報技術が様々な課題解決の鍵となり得ることを実
感しました。このような体験を通じて、ITの可能性を活用して社会的課題に立ち向かい、より良い社会構築に寄与したいという思いが強まりました。 この私の志向性は、御社の理念と共鳴する部分があると感じます。特にマルチベンダーという御社の特性は、多様な顧客ニーズに対して最適なソリューションを柔軟に提供できる点で魅力的です。インターンシップを通じて、御社のIT活用による問題解決アプローチを学び、将来のキャリア形成の基盤としたいと考えています。また、実践的なグループワークを通して、御社での業務イメージをより具体的に描きたいと思っております。
簡潔に自身の経験とインターンシップで経験したいことを述べれるように心掛けた。
熱意が伝わるように意識して作成した.
結論ファーストで簡潔に書き、CTCの強みと自分の経験を結びつけることを意識した。また、他社との差別化を意識し、「なぜCTCなのか」を具体的に明示することを重視した。
結論ファーストで、具体的かつ簡潔に書くことを意識した。
私が貴社のワークショップに参加を希望する理由は主に二点あります。 第一に、貴社の事業内容や社内の雰囲気をより深く理解したいと考えているからです。ITを駆使して多くの企業課題を解決してきた貴社の技術力や
蓄積された知見に強く惹かれており、実際のワークショップを通じてその一端に触れたいと考えています。 第二に、自分のスキルや理解度を実践的な環境で確認したいからです。将来的にはエンジニア職を志望しており、今回のワークショップでは、技術職と営業職がどのように協力しながら課題に取り組むのかを体験できる点に大きな魅力を感じています。この経験を通じて、現在の自分に足りない部分を明確にし、今後の学習や本選考に向けた準備に役立てたいと考えています。
テニスサークルの副代表として、参加率の向上に取り組みました。サークル活動をより充実させ、誰もが気軽に参加できる雰囲気をつくりたいという思いから、当初低迷していた活動参加率の改善を目指しました。 まず、
参加頻度の低いメンバーに個別に連絡を取り、実際に食事などを通じて話を聞く中で、活動場所やスケジュールの都合が主な理由であることが分かりました。そこで、学内外のテニスコートの空き状況を調査し、より柔軟な時間帯での活動ができるよう、施設予約の見直しや地元の運営団体との調整を重ねました。 さらに、通常の練習だけでなく、ダブルス大会や初心者向けのレクリエーション企画も取り入れ、参加のハードルを下げる工夫も行いました。 その結果、活動参加率は半年で3割以上向上し、サークル内の交流も活発になりました。この経験を通して、自ら課題を見つけて行動することが、組織の活性化に大きく貢献することを実感しました。
文章を理路整然と描き、分かりやすく伝えることに注意した。また、学チカに関しては、これまでに書いたESでよくかけたものを採用した。
SIer業界を志望しているからだ。以前、自宅からアプリを操作するのみで他者の口座への振り込みができたときにIT技術の力に驚いた。このようにIT技術の恩恵を受けるなかで、自身もIT技術を用いて社会に幅広
く貢献したいという想いが生まれた。本インターンシップを通して習得したいことは2つある。1つ目はエンジニアの具体的な業務内容についてだ。上流、下流の両方に興味があるため、ワークを通してさらに解像度を上げたい。2つ目は貴社の社風についてだ。SIer業界のインターンシップに複数参加するなかで、事業については類似点が多いと感じた。そのため、貴社ならではの雰囲気や個性、強みについて社員の方々から直接伺いたい。
○○屋で約2年間アルバイトをしており、新人教育に注力した。スタッフ不足のなか新人が7名入ったものの指導が不十分で、クチコミサイトで星1と2の低評価が増えるという困難な状況に直面した。私は学級委員等のリ
ーダー経験から当事者意識が高く、低評価は客足低下を招く重要な課題だと店長に訴えた。そして同期の協力も得て新たな新人研修に挑戦した。まず、新人にメモ帳の携帯を義務付け、聞き流しを防いだ。さらに中休みを使い、ベテランスタッフを客役にした接客の実践練習を導入し、研修をアウトプット中心に変えた。これらの結果、直近半年間、星1と2の低評価防止に成功した。この経験から組織の課題に主体的に向き合う充足感を学んだ。
一読したのみで内容が伝わりやすいような言葉、構成で仕上げること。
結論ファーストで、なぜSIerなのかを重視して記入した。
なぜCTCなのかという視点をESに入れ、ほかではだめなんだと伝わるようにした。
結論ファーストを意識して書いた。また、どんなことを乗り越えて、どんな力を身に着けたのかを分かりやすく書くことを意識した。
原体験を混ぜた。また、どのような力を養いたいのか具体的に書いた。
サークルの存続の危機という困難に対して、サークルの活動規模を拡大し、存続させることに挑戦した。 私が代表を務めていた運動サークルではコロナ禍の影響で参加者が減少し、存続の危機にあった。調査により、2つ
の原因が判明した。1つ目は、サークルの運営業務が煩雑だったということだ。これに対して私は業務のデジタル化を行い、作業量を削減した。2つ目は、競技レベルにギャップがあったことだ。これは、初心者のための練習会や、上級者が本気で力を発揮できる会などを別途で設けることで解消した。これらの取り組みの結果、活動の参加者を増やすことに成功した。 この経験から、課題の原因を分析し解決策を考えるプロセスを学んだ。
結論ファーストで記入した。
論理的に話すことを意識した。
また、話す軸から外れないようにした。
塾講師として、生徒の急な進路変更による科目増加に対応し第一志望校合格へ導いた。生徒は当初○○を志望し、国数英の3科目に注力していたが、11月末に○○への進学を決断し、理社の学習が必要となった。過去問で
も6割と困難な状況にあった理社を残り3ヶ月で8割にする必要があった。生徒の挑戦をサポートできるよう2つの策を講じた。「生徒に多くのテキストを解かせ効率的に幅広い問題に触れさせる」「間違えた問題を重点的に解説し、次回の授業で解き方を説明させることで知識の定着を図る」ことだ。結果、本番では理社8割を達成、第一志望校合格へ導いた。急な状況の変化にも柔軟に対応し、適切な対策を講じることの重要性を実感した。
インターンに参加したい理由を原体験を踏まえ具体的に記入すること。
熱中したことでは、挑戦・困難という単語を使ってわかりやすく自分の体験を伝えること。
幅広い業界に対してサービスを展開している貴社の業務について、より深く理解を深めたいと考えている。そのきっかけとなったのは、教育支援の活動の中で、〇〇と共に生成AIを活用して簡単な作品を作り上げ、本人の
中にあったモノづくりへの興味を引き出し、新たな挑戦に繋げられた経験である。この経験を通して、IT技術は単に効率化の手段にとどまらず、人々の可能性を広げ、未来を形作る力を持つことを実感した。 今後は、こうした「まだ顕在化していないニーズ」をIT技術で創出し、それをどのようにビジネスとして社会に落とし込んでいくのかを学びたいと考えている。また、変化が激しい現代において、貴社のビジネスパーソンが既存の仕組みをどのように見つめ直し、人々をつなぎながら新たな仕組みを企画し、〇〇な社会の実現に貢献しているのか、その過程を実際に現場で感じ取りたいと考えている。
求める人物像に当てはまるように意識した。また、人事はたくさんのESを見ると思うので、原体験を含めた具体的な内容で差別化を心掛けた。
人に寄り添う姿勢
マルチベンダーという特徴を活かして、顧客のニーズに合わせて柔軟にソリューションを提供する貴社で、お客様にとっての最適解を提供する事業を体感したいため志望する。私はプログラミングスクールでWebサイトを
作った経験がある。その際にアンケート調査をして利用者のニーズを見つけ出し、それを満たすサイトを作り上げていくことに楽しさややりがいを感じた。そして社会に出てからは、社員・お客様とのコミュニケーションの上で課題解決をし、社会に貢献したいと考えている。インターンシップでは社員の方のフイードバックやチームメンバーの意見を吸収しながら、課題発見力や解決力、またお客様の真のニーズを聞き出す力を伸ばしたい。
就活サイトに投稿されているエントリーシートを参考にしながら、応募動機などを考えたが、他人と同じにならないように注意した。
塾講師として9名の生徒を10点台から50点まであげ、志望校合格を達成したことである。当初は、授業中にスマホゲームや私語が絶えない問題に加え、生徒30名に対し講師4名という講師不足の問題もあり、困難な状
況に陥っていた。そこで、この状況を成長の機会と捉え、塾長を含む5名のスタッフのリーダーとして挑戦した。授業態度の改善に向けては、生徒に寄り添いながら解決策を模索し、講師不足に関してはデジタル管理を活用する施策を取り入れた。その結果、半年間で50点台の成績を達成し、1年後には全員が志望校合格を果たした。この経験から、根本的な課題から地道に解決していくことの大切さや、チームで成果を上げる力を学んだ。
一貫性を持たせるように意識していた。また、具体的なイメージを持たせることで読みやすいように構成を考えていた。
結論ファーストで書くこと。その次に具体的な理由を自分の経験をもとに述べることで説得力を持たせる。また、読み手が飽きないように分かりやすく簡潔に書くことを意識した。
会員登録すると掲示板も見放題!
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)には9783件の掲示板書き込みのほか769件の選考・面接体験記、
589件の内定者の志望動機、240件のエントリーシートがあります。
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ご覧いただけます。内定者の志望動機、ESを参考に就活に挑もう。※パクり厳禁!