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設問:NTT東日本のインターンシップに応募する目的と、参加するにあたっての目標について教えてください。(200字以内)
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エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス
文字数が少ないので簡潔に書くこと。会社の強みを事前に調べて文章に組み込むこと。
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文字数が少ないので簡潔に書くこと。会社の強みを事前に調べて文章に組み込むこと。
私は部活動において、強みである「諦めない粘り強さ」を発揮し、イップスを乗り越えた経験がある。 イップスとは今までできていたことが突然できなくなることである。この原因は、動きとイメージにギャップが生じて
いたことであり、この状況を脱するべく2つの施策を行なった。 1つ目に、現状の自身の球の打ち方を動画に撮り、正常な時の自身の打ち方と比較した。1球毎にラケットの引き方や足の運び方など細かく確認・修正のサイクルを毎日100回以上繰り返し、本来の自身の打ち方を取り戻すことを狙った。 また他部員からの客観的な視点を取り入れることで、努力の方向性が見誤ってないかを確認することと技術力回復の効率化を狙った。 2つ目は、途中で挫折をしないよう、毎日小目標を立てた。 具体的には「サーブの確率を上げる」のような小目標を立て、モチベーションの維持に努めた。 上記を1年間続けた結果、大会で部の優勝に貢献できるまで回復した。(398)
論理的かつ、誤字脱字がないかに気をつけた。
また行ったことや理由が複数に渡る場合は構造化して読みやすくした。
私のやり遂げたいことと強い親和性がある貴社の業務を体験したいと考え応募する。またインターンシップでは解決策の実現性の高さに拘ることを目指す。私は医療や地域など多様な領域で既存の仕組みでは解決できない課
題を感じてきたことから、多様な領域の課題を新たな仕組みの創造によって解決したい。そのためには、携わる領域の多様性と創造性を持つIT技術を活用すべきだと考える。また人口の少ない◯◯県出身であるため特に地域課題解決への強い想いがある。このことから、地域課題を含む多様な課題をIT技術を用いて解決できる貴社に強い親和性を感じた。また課題解決への想いが強いからこそ、実現性の高い解決策を導くことに拘りたい。
結論ファースト、自分にしか書けない原体験を盛り込むこと。
始めに結論から書くことを意識した。複数項目がある場合は一つ目や二つ目と記入した。
誰が読んでも理解できるような、志望動機作成を心がけた。
誤字や脱字を避けることを心がけた。
文字数制限が300字で、そこまで多くはなかったので、結論ファーストかつ簡潔に書くことを意識した。また、社会的責任の大きい企業であるので、志望理由にそれらを交えた。
200文字程度と文字数が多くなかったため簡潔にわかりやすく伝えるよう意識した。
200文字程度と文字数が多くなかったため簡潔にわかりやすく伝えるよう意識した。
文字数が好きないので簡潔に
私には周囲の意見を引き出し、議論を活性化させる力があります。大学のゼミ活動でこの力を発揮しました。生徒が司会進行役を務めており、主体的に議論を進めるという形式のゼミ活動でしたが、発表者と質問者の間での
意見の交流しか起こらず、3者以上での議論がおこらず議論が深まらないという問題点がありました。この問題点を解決するために、司会進行役が質問者や発表者以外にも話を積極的にふるようにする制度を構築しました。1回の授業の中で、最低1回はゼミ生全員に司会が意見を求めることを義務付け、発表者に対する質問をする義務にこの制度を加えることで、さらなる意見の交流を目指しました。この経験から、複数人で意見交流することでよりよい成果を出せるということを学びました。
結論を先に書く
相手の立場に立って行動し、問題解決ができることだ。この強みは、塾講師の経験で培い、発揮してきた。今まで30名の生徒を担当し、生徒の特性に合った指導をすることを意識して、指導や会話、宿題・勉強計画の提案
に取り組んできた。このように意識するようになった契機は、英語が苦手な生徒を担当した時だ。当初、海外に住む親戚が流暢に英語を話す姿に憧れて、英語を勉強するようになった自身の経験から、英語の魅力を伝えていたが、全く生徒に響かなかった。そこで、その生徒が得意な世界史を好んでいることから、英語が解けるようになると好きになり、成績上昇に繋がると気づいた。この気づきから、生徒には簡単な問題から勉強してもらい、達成感を感じてもらうことで英語を好きになり同時に成績も伸びた。この経験から、相手の立場に立って行動することが大事だと考え、サークルやアルバイトの会議などでもこのことを意識して会話をしている。
構造化して、論理的な文章で書くこと
私の志望動機は、NTT東日本のインフラを通じて、人々の生活を豊かにしたいからです。 私は幼い頃から、インターネットやスマートフォンなどのIT技術に興味を持っていました。それらの技術が、私たちの生活を
便利で快適なものにしてくれることに、大きな魅力を感じていました。 大学では、経営学を専攻し、ビジネスの基礎を学びました。また、サークル活動では、ITを活用した地域活性化プロジェクトに取り組みました。この経験を通して、IT技術が社会に大きなインパクトを与えることができることを、実感しました。 NTT東日本は、日本の通信インフラを担うリーディングカンパニーです。NTT東日本のインフラは、私たちの生活のあらゆる場面で活用されています。私は、NTT東日本のインフラを活用して、人々の生活をより豊かにしたいと考え、貴社を志望しました。 具体的には、法人営業として、中小企業のIT化を支援したいと考えています。中小企業は、IT化によって、業務効率化や生産性向上を図ることができます。しかし、中小企業のIT化は、コストや人材不足などの課題を抱えています。私は、NTT東日本の豊富なノウハウとネットワークを活用して、中小企業のIT化を支援し、中小企業の成長を後押ししたいと考えています。 また、私は、NTT東日本の社風にも魅力を感じています。NTT東日本は、社員一人ひとりの自主性とチャレンジ精神を尊重する社風があります。私は、この社風の中で、自分の可能性を最大限に引き出し、社会に貢献していきたいと考えています。
NTT東日本の社風への魅力
分かりやすく論理的に記述すること
論理的に分かりやすく書くこと
端的に原体験を入れた。
私の長所は自身で目標を定め、その目標に対して継続的に努力を続けられる点だ。大学の学部では主専攻と研究室の振り分けで成績が使われるため、希望通りの選択を行うためには高いGPAを取ることが必要だった。成績
を理由に選択肢を狭めたくないと考え、成績評価の最大がGPA4.3のところ、○○を超えることを目標にした。アルバイトやサークルの活動を行いながら限られた時間内で学業と両立させるため、授業の空き時間では課題を行い、テスト前は友人と一緒に勉強し、教え合うことで内容の理解と定着させるようにした。大学1年生から4年生までこれらを徹底した結果、4年間での成績は○○となり、目標を達成するとともに希望の専攻と研究室に入ることができた。また、学業と共に研究にも真剣に取り組み、大学卒業時には○○賞を受賞した。このように自身で決めた目標に対して、継続して努力を続けられることが強みだ。
制限字数のギリギリまで文字を書くことと、結論をはじめに述べることを意識した。
文字数が少ない志望動機なので、聞かれている内容に端的に答えられるように推敲した。しかし、ESの比重は大きくないように思われる。
インターンシップから学ぶだけではなく、自分自身の経験を活かすことができるということを伝えた。
自分の経験と紐付けで書くことを意識した
出版社の長期インターンシップ。
特にありません。
短いので、端的に。
私の強みは分析力である。相手のニーズを分析し、新しい価値を提供することができる。その能力が発揮されたのは、ベトナムの新商品企画のインターンに参加し、ラーメン屋の週間売り上げを1.5倍にしたことである。
担当店舗は、周囲に競合がおらず、来店後の顧客満足度も高いにも関わらず、なぜか来店顧客数が低迷していた。この問題の原因を特定するため、道行く見込み顧客にアンケートをとり、「顧客が来店しない理由」を分析した。結果、外観のデザインのせいで、ラーメン屋と気づかずに通り過ぎてしまう人が多いと気づいた。そこで、私は担当店舗がラーメン屋であることが顧客に伝わり易くなるよう、店外に看板やメニューを設置した。また、年中暑い気候なため、外観を顧客が一休みしたくなるような涼しげなデザインに変更した。その結果、ラーメン屋である認知が広がり、来客数も増え、売り上げを1.5倍に伸ばすことに成功した。
文字数が少なめなので、簡潔かつ分かりやすく
私の強みは、「課題を分析し解決する力」です。この強みが最も発揮されたのは、学生英語弁論大会の運営責任者を務め、来場者評価を向上させた経験です。私は例年の大会において来場者アンケートの評価が低迷していた
ことを問題視し、「アンケートの評価数値を前年の1.5倍にする」という目標を設定しました。この目標から逆算し、例年の評価低迷の原因は、来場者が受け身となっている大会のシステムにあると考えました。そこで、「来場者がスピーチを評価する制度」・「来場者に抽選で景品が当たる企画」の導入に挑戦しました。この施策の結果、来場者が主体的に参加できる大会となり、評価数値1.5倍という目標を達成することができました。
志望動機において、そのインターンの内容への興味を示すことです。もともと地方創生に関するインターンだと知っていたので、そこへの興味を記しました。
私の強みは交渉力だ。学生時代は飲食店の経営をしており、そこで身に付いた力が交渉力であった。店を経営する際に様々な方に交渉してきたが、特に大変だった交渉が資金調達である。しかし、交渉の現実は厳しく初めは
何度も断られた。そこで打開策を考えるために投資家への交渉経験がある事業家の方にアドバイスを貰いに行った。その結果、2つの重要な事に気づいた。1お金の話ばかりしないこと2ハイリターンの案件に見せることだ。懐に入るため、お金の話をせず世間話をしながら食事をする日を設けた。そして企画書にはチェーン店化しやすいため爆発的利益が見込めること誇張した。この2つを実行することで、1000万円以上の資金調達に成功した。
貴社の将来性に惚れ込んだからである。高度経済成長の成功にすがり、時代の変化に取り残された日本を変えることが出来るのは、積極的に5G導入に取り組んでいる貴社やトヨタ自動車など限られた大企業だけだろう。こ
の遅れを取り戻し、新たな日本を築いていくにはベンチャーやスタートアップ企業だけでは力不足であり、大企業や国の力が必要不可欠である。私は貴社でICTの活用や5Gなど最新技術を駆使して新しい風を吹かし、日本の成長を支えると共に少子高齢化問題などの様々な問題解決に勤めたい。貴社のインターンシップでは、私がやりたい事と貴社が今後やっていくことがマッチしているか、社員の方々との交流を通して見極めていきたい。
誤字脱字がないように
結論ファーストを心掛ける。
私の強みは、責任感の強さと、初対面でも親しみやすい笑顔です。4年間勤務している京風居酒屋で、周辺地域に新しい商業施設ができたことから、客足が遠のき、売上が落ち込んだ時期がありました。私は、来客数を増や
すため、「想像を超えたおもてなし」を目指しました。全スタッフとお客様の疑似体験をしたり、お帰りの際にお客様にヒアリングを行い、仲間と定期的に会議を開きました。その結果、お客様から「こんなに楽しませてくれてありがとう。また来るね。」というお声が増え、私は3ヶ月で顧客を20名以上獲得することができ、お店の売上は、去年の1.2倍になりました。この姿勢や、お客様を獲得できる魅力のある笑顔が私の強みです。
HPの内容から、キーワードをピックアップして、その言葉を交えたエピソードを記入しました。
私は、自分に必要なことを見つけ、継続して努力する力があります。 私は学部時代に学友会の硬式野球部に所属していました。 大学の野球部では各々の授業やアルバイト等の都合から、全体で集まって練習する機会
は平日の朝練と土日の午前中のみでした。そのため、平日の放課後等に自主練習をする機会が多くありました。そこでは自分に必要な練習を考え、好きなだけ取り組むことができます。YouTubeでプロ野球選手の動画を見て参考にしながら同級生と議論を交わし、いいと思ったことはどんどん試してみるなど、部全体でモチベーションを高く保って活動していました。また、テスト期間や大学院入試の際も、時間を有効に使いながら野球との両立をすることができました。 野球部での四年間で得たこの力は、社会に出た際にも全体を見て必要なことを考え努力するといった形で応用し、貢献することができると考えています。
伝えたい点とエピソードの内容にずれがないようにした。
サークルでの活動