1. 就活日記トップ
  2. コンサル/シンクタンク
  3. PwCコンサルティング
  4. インターン体験記

PwCコンサルティングのインターン体験記一覧

参加した先輩たちの口コミ・選考対策

卒業年:

PwCコンサルティングのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、50件あります。

全50件

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2024年2月上旬
    大阪府
    1日間
    交通費支給あり
    • ES設問:あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。

      私の人生での最大のチャレンジは、教育プロジェクトにおいて開催規模を拡大する広報戦略を展開し、イベントの総参加者数を800人以上にまで増やしたことです。プロジェクトに広報として参加した初期には、イベントの累計参加者数がわずか11人で、まだ未熟なプロジェクトでした。学校や科学館との連携を模索してもなかなか相手にされず、資金調達もままならなかったため、コンテンツ制作費や交通費は個人の負担でした。これらの課題に対処するため、私たちはメンバー同士で協議し、最終的には企業スポンサーを獲得する方針を取りました。約50社に連絡をし、企業にとってのメリットを徹底的に説明し、ようやく1社と契約することができました。この結果、30万円/年の財源を確保できただけでなく、プロジェクト全体の信頼性も向上しました。そのため、6つの学校と2つの科学館とのイベント連携が実現し、累計参加者数は800人以上にまで増加しました。この挑戦を通じて、当事者意識を持つことの重要性や、それを徹底的に分析し、思考と行動を継続的に繰り返すことが、課題解決に繋がることを学びました。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は40分ほど。その中で議論と発表まで面接官にしなければならない。その後10分ほどの逆質問時間

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      ・提案力
      ・論理的思考
      ・マネジメント能力

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2023年9月中旬
    東京都
    1日間
    昼食支給あり
    • ES設問:あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。

      私の人生最大のチャレンジは、居酒屋のアルバイトにおいて、課題の分析に基づく施策の遂行によって、2か月で13%の売上向上を成し遂げたことだ。売上の前年比10%増を目標に、バイトリーダーとしてスタッフの管理に取り組んでいたが、売上は前年比2%増に留まっていた。新規顧客の獲得とリピート率の増加にアプローチできていないことによる集客率の低さが原因で、昼の時間帯における来店数が少なく、昼の売上がエリア水準より約15%低いことが分かった。そこで施策を2つ講じた。1つ目に、自店舗における定食の存在を知らない新規顧客獲得を狙い、立て看板にお酒ではなく定食を載せ、昼にも声掛けによる集客を行った。2つ目に、調査によって昼休憩が短く提供速度を重視すると判明した社会人のリピート率向上を狙い、提供オペレーションを全員で徹底して提供時間を約30%短縮した。スタッフと団結して営業したことで、売上への意識が徐々に変わり、昼営業が大いに賑わった。結果、2カ月で13%の売上向上に成功した。この経験で私は、課題の分析とメンバーと団結して課題の解決に取り組むことの重要性を学んだ。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ITソリューションを用いた農業の生産性向上施策についてのケース面接

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間45分で、6人で議論を行い、最後に発表を行った。その後、FBをもらい終了。

  • 大学:大阪大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2023年8月下旬
    東京都
    1日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。

      高校3年生の頃に大学受験と部活動を両立した事である。私は中学から高校までの6年間陸上部に所属し、近畿大会出場を目標に活動していた。放課後の練習に加え、朝と昼にも練習があり、部活漬けの日々であった。また、大阪大学を目指し、学業にも手を抜かず勤しんだ。高校3年生になり、地区の大会を勝ち抜いた事で部活動が夏頃まで続く事が確定し、引退するか継続するかの判断を強いられる事になった。受験勉強に専念したいと引退する部員もいた中で、私は文武両道を目指し、中途半端にしたくない思いから2つの活動の両立を目指した。私がこのチャレンジの中で2つの事を意識し、実行した。
      1つ目は、限られた時間の中で1日を細分化し、行動する様心がけたことである。平日だけでなく土日祝日も練習や試合に出場していた為、効率良く勉強する計画力が必要であった。そこで、スケジュール帳を用意し、固定されている部活や塾での時間を除いたフリー時間を分単位でスケジュール化し、勉強時間は3時間確保する事を目標とした。このように、大学受験合格の目標から日々の目標へと手繰り寄せ、毎日遂行していく事で学力の向上を図った。
      2つ目は、部活ノートに自身の改善点を記しておき、1人1人共有出来るようにノートのシェアの時間を設けた事である。従来では部活ノートには日々の練習の内容をまとめておき、自分がどの練習をしたのかを振り返る為に使われていた。私が高校3年生でキャプテンになり、その部活ノートを更に活用出来ないかと考え、練習内容に加え、自分が改善すべき点を簡潔にまとめておくよう部員に提案し、実行した。それを定期的に部員内で共有する事で1人の課題を陸上部全体のチームとして改善していこうと考えた。それにより、部員同士で話す機会が増えたことで活気が付き、1人1人が自分の課題に一層向き合うことが出来た事でチームとしての団結力が増し、質の高い練習に直結させる事が出来た。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ケース面接,ガクチカ,リーダーをする上で難しかったこと、それをどう乗り越えたか。,志望動機

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      前提、現状、ボトルネック、立案評価という一般的な流れで行った。FBの際に前提条件の甘さを指摘されたため、最初の前提確認や目的のすり合わせはとても重要だと改めて感じた。現状やボトルネックはややアイデア勝負になっていたが、前提がきちんとしていれば問題ないだろう。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2023年8月中旬
    オンライン
    1日間
    昼食支給あり
    • ES設問:PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)
      志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。
      ・数あるコンサルティングファームの中でPwCコンサルティング合同会社を志望する理由
      ・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと

      貴社の業務内容についての理解を深め、課題解決の為の論理的思考力を学びたいと考えている。大学時代の研究において、周囲の仲間や外部の研究者と共に現状を論理的に分析し、課題を特定し、その課題を解決した。この経験から、問題に対して議論を行い、深く考え抜くことにやりがいを感じ、クライアントの経営課題を明らかにし、その解決策を支援することが出来るコンサルティング業界に興味を持った。貴社を志望する理由は、グローバルネットワークを活かし、多岐にわたる分野のソリューションを提供できるという点に魅力を感じた。加えて、専門性の追求をコンサルタント職として成し遂げたい。クライアントの変革支援を行うことにより、業界への知見と自らの領域における知識を得ることが出来ると考える。経営課題解決を通じて、専門性を追求し、自身の付加価値を高めていきたいと考える。以上の理由から、貴社のコンサルタント職を志望する。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      コンサルタントの志望動機,ガクチカ,生成AIを企業が導入する際のリスク

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      最初に簡単な自己紹介(一言程度)をして、すぐにお題と簡単に議論してほしい内容について共有される。
      ィスカッションの時間は40分程であり、ディスカッションだけで終了。
      プレゼンテーションや質疑応答は無い。
      面接官から1.2点気になったポイントについて解説を頂けた。

  • 大学:早稲田大学 / 性別:女性 / 文理:文系
    2023年8月上旬
    東京都
    1日間
    昼食支給あり
    • ES設問:PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと
      400字

      BCを志望する理由は、自分の力を活かして企業・社会に貢献できる仕事をしたいと考えているからだ。自身の強みである、相手の立場に立って原因を深掘りし課題を解決する力を活かし、将来コンサルティング業務を行いたい。私はこの力を活かし、受験生20名のオンラインチューターとして、生徒の根本原因に対して工夫を重ねてアプローチした結果、担当生徒の8割を第一志望合格に導くことができた。クライアントの目線に立ち、ビジネスパートナーとして本質的な課題解決ができるコンサルタントになりたいと考えている。その中でも貴社を志望する理由は、他ファームに比べて幅広い事業を有しており、各部門同士で共同体性を築いているからである。企業の課題解決を通じて社会に変革をもたらすには、様々な分野における知見とアプローチが必要であると考える。異分野のプロフェッショナルと協働で業務を行うことで、多角的な視点からコンサルティングを行いたい。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ガクチカ,ケース:生成AIを導入できる場面とそのリスク,PWC志望理由

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      事前にテーマが知らされている。前提確認→現状分析→要素特定→評価の順に行った。特に抽象的なお題のため、前提確認に時間を費やすことが必要。また、要素も構造化しながら出していかないとばらばらしたものになってしまう。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
    2022年12月上旬
    東京都
    1日間
    • ES設問:あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。

      予備校でのアルバイトにおいて体験者数増加と体験者の入学率向上を担う「募集チーム」のリーダーとして歴代一位の入学者数記録に貢献したことです。課題は、ポスティングや駅前でのチラシ配りなどの募集業務に消極的なメンバーがおり、校舎全体として行動量が少ないことでした。そのため、入学者数=体験の生徒数×入学率のうちの体験の生徒数が足りない状態でした。そこで、私は周囲の人を巻き込む上で?自分が認められる、?ネックの解消、?熱意の3点が重要であると考え、行動をしました。具体的には、1週間で3000部ポスティングに行くなど周囲に数字で見える努力をしました。その上で、募集業務に消極的なメンバーにネックを聞き、それを解決しました。そして、目が合うたびに募集業務に誘うなど積極的に協力を仰ぎ、熱意を示しました。結果、昨年に比べ行動量が圧倒的に増加し、体験者数が大幅に伸び、歴代一位の入学者である83名を達成しました。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      選考全体では1時間あり、その中でGD、FB、逆質問を行う。GDの流れとしては、まず時間配分を全員で確認、定義・前提の確認を行い議論を行った。最終的に3案出てきたため、評価軸を設定し、絞り込みを行った。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      とにかく問題集をやりこむ。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2022年10月下旬
    東京都
    1日間
    昼食支給あり
    • ES設問:コンサルティング業界を志望する理由

      私がコンサルティング業界を志望する理由は二つある。一つ目は、自分自身が速いスピードで成長することができると考えたからだ。多様な分野の企業や業界の問題に対して、膨大なデータや知識から最適解を導き、解決するコンサルタントという職業において、環境の変化は著しく、この変化に対応する過程で多くの知識や学びを得られると考えた。また、若手から裁量権を持って優秀な社員の方々と共に課題に挑戦できる環境は、自己成長を促すことができる。二つ目は、単一の事業だけでなく様々な事業に貢献できると考えたからだ。多くの企業や会社においては、一つの事業に注力することになるが、コンサルティング業界においては多岐にわたる業界に携わることができる点が魅力的であると感じた。現段階で専門化したい分野が定まっていない自分にとって、様々な企業と関われることは非常に魅力的であると考えている。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ケース面接で、グループディスカッションの内容に関連してものづくりがテーマ

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      前提確認→現状分析→具体的な施策出し

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2022年10月下旬
    東京都
    1日間
    昼食支給あり
    • ES設問:PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由

      自身の強みと貴社の協働体制を活かして○○からだ。私は自身の強みである○○によって○○という点でコンサルティング業界を志望している。その中でも貴社は、○○があると感じて惹かれた。このように感じた理由は、○○にある。貴社は○○が盛んだと伺った。また、○○だと伺った。以上2点より、最大限の成果を出すために○○だと感じた。○○は自身の価値観と一致している。貴社のビジネスコンサルタント職では特に○○に携わりたい。自身の強みである○○や学生時代に培った○○、貴社の協働体制を用いて○○。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      学生時代に力を入れたこと,そこから学んだこと,リーダーシップを発揮した経験,人に影響を与えた経験

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      前日までにテーマが公開される。当日は面接官と学生の自己紹介、GD、発表、FB、逆質問

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2022年9月中旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)

      塾講師として教室運営の改革に最も力を注いだことだ。当初、講師間で授業進捗を共有する機会がなく、授業の質に大きな差が生じていた。私は生徒への質の高い授業をすることを心掛けていたため、授業の質に大きな差が生じていることに問題意識を持った。そこで、授業後に報告書を作成する制度を提案した。他講師に報告書を作成する目的、意味を伝え、合意を得ることができた。その結果、授業進捗状況の共有を果たし、全体の授業の質の向上を実現できた。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      最初に少しアイスブレイクの時間が設けられ、各自自己紹介を行った。そして、グループディスカッションに関する注意喚起、お題発表がなされ、ワークに取り組んだ。その後、プレゼンテーションを行い、フィードバックを受けた。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      論理的思考力、協調性、リーダーシップ

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2022年8月下旬
    東京都
    3日間
    昼食支給あり
    • ES設問:デジタルコンサルタント職を志望する理由を教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)

      顧客の課題解決をデジタルを駆使して支援できることに大きな魅力を感じたからです。私は〇〇で長期インターンをしています。その仕事としてインサイドセールスを行っており、課題を抱えているお客様と直接話す機会が多くありました。そのたくさんの顧客の話を聞けば聞くほど一つの縛られたソリューションを提供することが自社のプロダクトの押し売りのような形になってしまい、本当に顧客のためになっているのか疑問に感じていました。貴社のデジタルコンサルタント職では多角的な視点からこれからも必要不可欠であるデジタルを通じて課題解決を支援することができ、真に顧客のためになり、世の中をより良くできると確信しているため、志望します。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      選考官がスライドでルールやお題の確認をした後にグループディスカッションを始めました。
      発表の後は選考官から質問と全体へのフィードバックがありました。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      他社の企業の実際の問題を受ける

  • 大学:名古屋大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2022年8月上旬
    オンライン
    1日間
    昼食支給あり
    • ES設問:PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)
      志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。
      ・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由
      ・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと

      私が描く理想の将来像である「人の記憶に深く残る人間」になりたいからだ。この考えは、2種類の実体験からきている。1つ目は、恩師との出会いだ。高校入試で挫けたときに心から向き合ってくれた先生は今も私の心に残っており、他者に大きな影響を与える姿に憧れを持った。2つ目は、大学までに務めた多くのリーダー経験だ。リーダーとして周囲に働きかけた結果、仲間から信頼や感謝を得たときに達成感と生きがいを感じた。私の将来像に近づくためには、人のニーズに応える対応力と真摯に向き合う行動力が必要不可欠である。貴社には、国や性別を超えた多様性があり「ヒト」を大事にするという強みがあると考える。多くの考えに触れて、協働により成長していく貴社の社風は、それらの力を身につける上で最適な場であると考える。ビジネスコンサルタントとしてより多くの人に「信頼」される人材になり、社会を活性化させるような大きなインパクトを残したい。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      GD時の様子・学び,円安は日本経済にとってプラスかマイナスか,日本の食品メーカーでDXを導入するならどの分野か,インターン志望動機

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      事前にメールでお題が通知されたため、各自議論する内容を考えてきた。したがって、流れの説明の後すぐにGDに入り、お互いの意見を交換した。前提確認と方向性を定めた後、自分たちの意見をブラッシュアップした発表した。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2022年8月上旬
    東京都
    2日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:「世間では何となく受け入れられているが、本来あるべき姿ではない」とあなたが考えることがら1つについて、あなたの主張を聞かせてください。

      学生の制服および社会人のスーツ着用について、本来あるべきではないと考えている。確かに、衣服をきちんと着用することにより礼儀・作法が身に付くことや集団としての統一感が出ることは理解ができるが、それだけのために衣服にルールを厳しく定めることに違和感を覚える。私がそう考える最も大きな理由は、制服・スーツの着用義務化が没個性を助長していると考えるからだ。人間が日常生活を豊かに営むためには、自分の個性を実感することが必要である。様々な色や形がある服の中から自分が望むものを選んで着るという行為そのものが、自分の個性を表現している。着る服が制服やスーツで統一されてしまうと、その個性を感じる瞬間がなくなるだろう。その結果、なぜ自分が勉強や仕事をしなくてはいけないのかという思考に陥ってしまい、自分の存在意義を確認して生活するという人間本来の生き方が阻害されているのではないか。したがって私は、学校や職場でのドレスコードを完全に自由化するべきだと考える。これにより得られるメリットは2つあると考える。1つは、多様性の受け入れの促進だ。みんなが自由な服を着て学校・職場に行くようになることで、国境や性別の枠組みを越えるための手助けになるだろう。2つ目は、イノベーションの促進だ。日常生活に様々な個性が入り混じることで、新しい結びつきが生まれ、創造的な思考が活性化されるのではないだろうか。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      なぜその学部を選んだのか,今頑張っていることとこれから起こりうる困難。乗り越え方。,高校時代に頑張ったこととその困難、乗り越え方。,将来どうなりたいか

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      いくつかの企業で場数を踏む。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2022年6月中旬
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:なぜコンサルタントになりたいのか

      2つある。1つ目はグローバル化やデジタル化への対応を課題としている日本企業の成長に対して、課題解決をする能力を持った人材として貢献したいからである。ニュースや文献を読む中で、日本企業と外国企業に上記で述べた点で大きな差があることを痛感した。その日本全体の遅れに対して、企業の課題解決という分野で活躍したいと考える。日本全体の産業の課題と闘うためにはまずは目の前の企業をひとつひとつ変えていく必要があるからだ。2つ目は業界を横断した知識が身に付くという点である。コンサルティング業務は様々な企業の課題を解決するために高度な技術を要しており、そのひとつが領域横断的な知識だと考える。この知識があることで日本全体の課題を解決しようと考えたとき、自分が貢献できる範囲が広がるだろう。汎用性の高い知識こそが業界という枠を越えて日本全体に貢献するために必要な能力だと考える。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      守秘義務があるので詳しくは言えないが、政策に対する論点を構造化する。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      いろんな企業で場数を踏む。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2021年11月下旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:なぜコンサルタントを志望するのか

      私がコンサルタントを志望する理由は2つあります。1つ目は今まで培った課題解決力が生かされる領域であると考えるからです。私は飲食店のアルバイトをする中で相手のニーズを汲み取り笑顔になって下さったときにやりがいを感じています。この経験を通じて顧客に寄り添い共に課題を解決していくというコンサルタントの仕事に魅力を感じています。2つ目は働く女性のロールモデルになりたいという自身の願望を実現できると考えたからです。近年女性の社会進出が当たり前になってきたと感じますが、どうしても出産や育児でキャリアが中断してしまうのも事実です。そこで早いうちから刺激のある環境で学び、専門性を身に着け自身の市場価値を高めることの出来るコンサルタントという職種は私の将来像を実現可能であると考えました。以上2点より志望致します。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      学生時代頑張ったこと,なぜコンサルタントなのか,その中でなぜITソリューションコンサルタントなのか,ガクチカにまつわるケース問題

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は30分ほどでグループで話し合い、最後にプレゼンするという流れ。特にプレゼン方法の指定はなく口頭で発表した。最後に社員へ質問できる簡単な座談会のような時間が設けられていた。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2021年11月中旬
    オンライン
    1日間
    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ケース面接,就活の軸,なぜコンサル,なぜPwC

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は発表合わせて35分だったと思う。平等について考えるのは難しかったので不平等について考えた。30分で議論をし、3分でまとめ、残りで発表を行った。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      数を積んで解き方を覚える。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2021年10月中旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:ITソリューションコンサルタントを志望する理由 文字数自由

      2つある。1つ目は、コンサルティングを介して社会を根本から支えたいからだ。私は大学院で、OOOから発電するOOO電池を開発する研究を行っている。これが実現すれば、医療機器OOOが必要なくなるため、治療を必要とする患者の負担を軽減できる。ただ、これが実際に実現したとして、享受できる人間は一部のお金持ちだけだと思う。私は、日々頑張っているすべての人間にこういった技術を享受してもらいたい。そのためには、作製過程の削減、作製時間の短縮により価格を下げたり、流通量を増やすことが必要だと考えている。それを成し遂げられるのはテクノロジーコンサルタントだと思っている。
      2つ目は、インターンに参加することが自己成長につながると考えたからだ。インターンシップ内でグループワークを行い、フィードバックを受けることで、現在の自分の能力を把握でき、自己の改善につながると感じた。さらに、コンサルティングの考え方を学ぶことで、今後の研究にも生かせるのではないかと考えた。
      以上の理由からテクノロジーコンサルタントを志望する。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      全体時間は1時間程度です。
      まず、自己紹介しました。
      その後、前提を決めてどの農業について考えるかをきめました。
      その後は、みんなで意見を出してどの意見にするかきめました。
      最後に、決めたアイデアを発表に落とし込み、それを発表しました。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      問題集を解く

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2021年9月上旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:テクノロジーコンサルタント職を志望する理由を教えてください。(文字数自由)

      テクノロジーコンサルタント職の取り組みが私のキャリアプランに合致するからだ.私のキャリアプランはテクノロジーに関する専門性を養うとともに,コンサルティングスキルを確立することで自身の価値を高めたいと考えている.テクノロジーコンサルタント職では複数の専門領域に分かれて,パッケージの導入に囚われない幅広い課題解決を行う.クライアントに対する最良の選択肢を創造する環境は,ITに関する専門性を養う上で他にないと考える.また貴社は経営課題に対してデジタル戦略の策定から変革の実現まで一気通貫した支援を行う.戦略の策定にも携わることで,ビジネスで必要不可欠なコンサルティングスキルを獲得したいと考える.

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      30分ディスカッション,5分発表
      事前準備必要なし
      普通のGDであった.

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      過去問を解く.

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2021年9月上旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:学生時代に最も頑張ったことは何ですか?

      長期インターンである顧客企業に〇〇の導入支援を行った経験である。支援時の目標は顧客の要望を満たした〇〇の実装を3ヶ月で完了させることであった。課題はリソースの不足であり、要件定義、機能設計、実装の大半を私一人で担当する必要があった。リソースの不足により、各要件にかける時間が限られている、複数人で担当する時に比べ要件に対する機能設計で視野が狭まるという懸念が生じた。時間の制限については、要件定義段階で各要件の優先度を決め、機能設計時には優先度の高い要件に時間を割く選択をした。これにより、時間の制限の影響を最小限に留めた。また、視野の狭まりについては、各要件に対して複数の○○での対応方法を考案して最適なものを選ぶことをルールとした。以上の努力により、限られたリソース下でも納期までに顧客の満足する導入支援を行うことができ、支援後に顧客から感謝の言葉を頂けた。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      コロナ禍の飲食店をデジタル技術を活用して、売上を2倍にする施策,学生時代に頑張ったこと,志望理由

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は30分間でした。
      前提確認>現状分析>意見まとめという流れで取り組みました

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2021年8月中旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)

      学部時代、所属していたフットサル部の練習を改革したことである。大学二年の時、創部以来7年間連続で出場していた全国大会に出場できなかった。先輩たちが積み上げてきた部の記録を途絶えさせたことへの責任感と悔しさから、部の練習を改革することを決意した。まず、地区大会で負けた時の敗因を、試合の動画を見ることで客観的に分析した。その結果、当時の戦術がチームとマッチしていないという考えに至った。そこで、他チームの戦術を取り入れようと考え、高レベルな選手が集う選抜練習会に参加した。その際に私から積極的に交流を図ることで、他チームの選手や元プロ選手から新たな練習方法や戦術を学んだ。しかし、この学びをチームに還元しようとした当初は新しい戦術の導入に否定的な意見も多く、学びから得た新しい戦術をチームに浸透させることが難しかった。そこで私は週一回のミーティングを設け、既存の戦術における課題とそれに対する新戦術の適応性を仲間に説いた。また、新たな練習を行いながらも仲間と意見を交えることで、既存の戦術の良い部分を残しつつ、課題である部分を新戦術で補うといった、より良い戦術を作り上げることができた。その結果、翌年は全国大会出場のみならず全国4位になることもできた。この経験から、壁にぶつかったときは、その原因を客観的に分析すること、その解決策を具体化しすぐに実行に移すことが成功につながると学んだ。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ケース面接におけるテーマにしてほしいことがあるか,そのテーマに関して施策を立ててください

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      アイスブレイク、テーマ発表、GD(30分ほど)、一人が発表、フィードバック
      抽象的なテーマであったため、定義づけや仮定をみんなの共通認識として確定させてからディスカッションを行った。

  • 大学:早稲田大学 / 性別:男性 / 文理:文系
    2021年8月上旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)

      私の人生における最大のチャレンジは、家電量販店でのアルバイトで、店舗の課題解決に取り組んだことである
      具体的には、学生の悩みを引き出しその解決に取り組んだ。学生の悩みとして、商品知識など覚えることがたくさんあるがマニュアルや育成環境が整っておらず、仕事についていくのが大変であることが挙げられた。このような悩みは、社員の方にとっては顕在化されていなかった。そこで、まずは社員の方の意識改革から行なった。具体的には、会議の中で学生の抱える悩みをプレゼンテーションで伝えた。これによって社員の方の視野を広げることができた。
      加えて解決策の提案、実行をした。具体的には、学生全員が編集に参加するマニュアルを作成した。参加型にすることで、各々に責任感やモチベーションを生むことができた。さらに、マニュアルに分からないことがあれば、書いた人同士で教え合うことを促した。これにより、わからないことを削減するだけでなく、意欲的に教え合う環境にすることができた。
      これらのように、課題の発見、提案、解決までを一貫して行ったことが私の挑戦である。社員の方の視野を広げ、学生にとって働きやすい環境を作ることができた。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ガクチカ,ケース面接

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      30~40分ほど時間があります。CSRという幅広いテーマなので前提のすり合わせをしっかりとして、施策に繋げていきました。

企業閲覧履歴

特別企画【PR】

楽天ポイントがもらえるキャンペーン

人気企業ランキング


能登半島地震被害支援募金
ページトップへ