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ソニーグループのインターン体験記

卒業年:

ソニーグループのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、6件あります。

全6件

pager
  • 大学:慶應義塾大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2021年9月上旬
    オンライン
    5日間
    • ES設問:大学での研究内容を教えてください。

      私は現在,スペース効率のよいCOVID-19の感染データの可視化手法を提案することをテーマに研究しています。
      (研究内容についてここで詳細に書くことはできませんが,実際のESには詳細に,分かりやすく相手に伝わるよう書きました。)

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      ESの内容。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      複数人での企画の立案から提案までの流れ。またコミュニケーションスキル。その際に使うツールの使い方やプレゼン方法など。プログラミングなどはなかったので,即戦力としてばりばりコードを書きたい!って人は向かないと思います。

  • 大学:非表示 / 性別:女性 / 文理:文系
    2020年1月中旬
    東京都
    1日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:今後ソニーが作るべき新しいプロダクト・サービス・アプリケーションを、あなた自身のアイデアや工夫を交えながら提案し、その理由を記述してください。
      提案にあたっては、お客様が具体的にどのような体験ができるのかについても記述してください。

      いつでもどこでも、その部屋がライブ会場になるスピーカーとプロジェクタの一体型製品。まるでライブ会場にいるかのような目線で、ステージや観客が映し出され、ステージとの距離感・ライブ会場ならではの音の聞こえ方など、リアルなライブ体験を家で味わえる。ステージ上からの映像と音/観客席中央/上手/下手の4パターンから、好きなアングルを自由に選ぶことができる。部屋全体がライブ会場の空間になるような映像を投影し、ソニー製品のネックバンド型スピーカーの技術を使えば、実現が可能だと考える。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      書類選考だけで適性検査などはないので、性格等はあまり重視されていないと思います。ESの設問一つ一つに丁寧に回答することが大切なのではないでしょうか。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      日本のメーカーは海外勢に押されているところもあるので、ソニーはマーケットの中でどの部分を狙っていくのかが問われていることがわかった。また、クリエイティブというとアイデアベースで色々考えてしまうが、消費者が必要としていないものを考えても売れないことは留意した方がいいと学んだ。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
    2020年2月上旬
    東京都
    1日間
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代の取り組みについて

      私が一番力を入れたことはジュエリー販売のアルバイトです。大学1年の夏、ジュエリー販売という華やかなイメージにあこがれてアルバイトを始めました。しかし、現実には初めに覚えることが多かったため大変でした。これまで接客業の経験がなく、始めは言葉遣いや商品説明、質問対応に非常に戸惑いました。また、人見知りだった私はお客様に話しかけることすら緊張していました。しかし、熱心にメモを取り仕事内容を覚えて、接客経験を重ねていくうちに人見知りも克服し、話す内容も考えられるようになりました。これは、自分なりの接客フォーマットを作り出せたためだと考えます。ジュエリーは生活必需品ではなく、何か特別な理由があって来店される方が多いです。そのため、ニーズの聞き出しや丁寧な商品説明を通じて納得して買ってもらうことが重要です。私は、どのような提案をすればお客様にとってベストなのかを常に考え、試行錯誤しながら自分の接客フォーマットを改善するようにしています。これより、私の強みは今までやったことないことに挑戦するチャレンジ精神があること、そして目標に向かって努力することができるということの2点にあるといえます。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      ESのみだったので、提案の新規性とか妥当性、論理性を見ているのかなと思います。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      B to Bマーケティングコースだったのですが、BtoBをかんがえるときにはB to B to C,つまり最終消費者のことも当然ながら考えなければならず、そこが難しい点でもあり面白い点でもあると思った。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2020年1月上旬
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    • ES設問:米中貿易摩擦など国家間対立による規制強化・関税賦課、新興国の情勢不安が招く通貨下落、競合他社とのテクノロジー競争など、グローバル企業はあらゆる変化に常に対応してかなければなりません。ソニーがグローバル企業としてどのような政策をとっていくべきか、以下の7つの視点から1つ選んであなたの考えを記述してください。
      [視点]1.カントリーリスク、2.為替リスク、3.流動性リスク4.信用リスク5.税務リスク、6.テクノロジーリスク7.コンプライアンスリスク

      ソニーの音楽事業が抱える2.為替リスクに着目し、今後どのような政策をとっていくべきかを述べていく。ソニーの音楽事業の割合は小さく複数事業を手掛ける自社への貢献度は低い。しかし今年10月30日の決算発表より、音楽事業の売上高の見通しは7月時点より大きな上方修正を見込んでいる。ストリーミングサービスの需要増、EMIミュージックの買収が大きな要因となっている。
      音楽のパッケージ売上の減収が近年続く。対し、音楽ライブ市場は年々拡大し、それに付随する事業リスクも増大している。音楽ライブ、イベントを新興地域アジアで中心に行う上では為替リスクは最小限にしたい。提供サービスがライブという性質上、為替換算リスクより取引ごとの為替取引リスクを重点的に管理するべきである。なぜなら決済時による為替差損益は、実際のキャッシュフローに影響してくるからだ。理想的な対策法は、デリバティブの活用によりライブ開催費用は円高傾向に、ライブ収益は円安傾向に行う、費用の最小化、収益の最大化を図ることだ。
      音楽ライブの市場拡大を見込み、親日国が多いアジア圏への進出は早期かつ積極的に進めるべきであると考える。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      簿記やファイナンス、経済情勢に興味のある学生を見抜いていたと思う。
      また、グループワークで取り組むものが多かったので、協調性を重視していたと感じる。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      簿記とファイナンスの大きな違いを学べた。企業価値の算定や、資金調達におけるIR活動は簿記の授業や学校では得られない内容だった。また、自分と同じ年代の学生が考えていることを知れたのは大きい。就職活動におけるモチベーションはさらに高まった。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2019年2月
    東京都
    2日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:あなたが制作・開発した機構、電気・電子回路、アプリケーションやネットワークサービス、または、あなたが参加したオープンソースプロジェクト等について説明してください。
      また、プログラミングのレベルについて教えてください。複数の言語や環境で開発経験がある方はそれぞれお答えください。
      (500 文字以内)

      回答なし

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      チームで開発する際の分担の大切さと難しさを学んだ。個人ごとに経験や技術のレベルは全く異なるので、各々の得意なことを活かして全体の開発速度を高める必要があった。また同じ作業でもどれほど負担になるかは人によって違うので、公平感にも気を使った。

    • 会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

      会場には多数の社員の方々がいらして、疑問点等に即座に対応してくださった。皆様とても優しく親切で、基本的な事柄でも教えていただけたので、安心して質問できた。ハッカソンということもあってか明るくにぎやかな雰囲気だった。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2018年4月
    東京都
    1日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:ソニーが作るべき商品は何か(500字以内)

      私は、大学までの授業で使える「VRスタディ」を提案する。本サービスでは教科書等の内容をVRで実体験出来る。歴史であれば歴史上の一場面を間近で体験でき、生徒にとって教科書の内容は歴史上の事実というより自らの実体験として強く記憶される。理科であれば普段の教室で、これまで安全面を考慮し生徒には経験させられなかった実験もVR上で実行でき、さらに実験費用等のコスト削減も期待出来る。英語であれば、日本にいながらVR上で外国人と英会話の練習をする事が出来る。現在の日本は座学で生徒が受動的に学ぶ教育が主流で、生徒が主体的に参加する教育・授業が少ない事が課題である。生徒参加型の教育を実現する上で障害である教育の場所、コスト、教師側の負担等の要因をVR導入で解消する事でこの課題の解決に繋げられると考え、本サービスを提案した。「VRスタディ」では教師側と生徒側の両方をお客様として想定する。教師側はコスト等を気にせず生徒参加型の授業を実現でき、生徒側は従来に無い体験型のワクワクする学習をする事が出来る。グローバル社会の中で日本人の消極性が指摘される中、本サービスを使い教育の中で積極性を養う必要がある。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      エピソードの具体性、ESのわかりやすさ

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      新しいサービスを作り出す事の難しさを学んだ。自分の思いつくサービスはほぼ、もう既に世の中に存在していたため、発想や視点の柔軟さが足りないと自覚した。また、自分と異なる世代をターゲットにする場合、消費者がどう感じるかを考えるのが非常に難しかった。

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