野村総合研究所のインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、29件あります。
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私は株式会社メルカリを取り上げる。今後直面する問題点は「モラルハザードによる利益成長の鈍化及び海外進出の障壁化」だと考える。現在当該企業はフリマアプリで日本最大規模となっているが、チケット転売やブランド詐欺被害の補償が問題となっている。今後、さらにマーケットを拡大させていく中でモラル面での損失により利益が抑制され、サービス拡充に悪影響を及ぼすと考える。そのため、解決案として利用者の詳細な個人情報取得及びデポジット制の導入を提案する。私は売買が個人の倫理観に依存することが問題の真因であると考えたため、商品出品前に補償金を預け、売買成立時に返還するデポジット制を導入することで購入者の不安を解消し会社の利益確保を図る。なお、当該企業のサービスであるメルペイに用いられているAI与信サービスを応用し、個人に合わせた最低補償金額を算出し、利用者の負担を減らすことでサービスの障壁を最大限引き下げることも提案する。
1.ESの内容をプレゼンし、別の人が要約,2.要約した人が発表者に質問をする,3.面接官からの質疑応答に要約者が回答する
他社で練習
アルバイト先の予備校で生徒の受験サポートをし、担当生徒が第一志望校に合格したことだ。担当生徒と個人面談などを行っている。面談を実施した際に生徒の志望大学と使用科目が自分の受験時と異なるため、生徒に大学の情報や各科目の勉強法を聞かれた際に的確に答えることができず、生徒の現状把握と成績向上指導が難しくなった。アルバイト先の同僚や高校や大学の友人に大学生活や受験勉強の情報、使用科目の勉強法を尋ねて正確性を担保し、かつ大学生としての立場でしか提供できない一次情報を収集することに努めた。結果、質問を受けた際に生徒のニーズに合致しかつ付加価値の高い情報が提供可能になって、生徒の成績向上に大きく貢献でき、担当生徒の第一志望校合格という結果に繋がった。
他の人のガクチカに対して質問はありますか?,なぜその行動を行ったのか
制限時間は30分。最初に5分個人ワークの時間があたえられ、その後1分で発表してGDが始まった
予備校でのアルバイトにおいて体験者数増加と体験者の入学率向上を担う「募集チーム」のリーダーとして歴代一位の入学者数記録に貢献したことです。課題は、ポスティングや駅前でのチラシ配りなどの募集業務に消極的なメンバーがおり、校舎全体として行動量が少ないことでした。そのため、入学者数=体験の生徒数×入学率のうちの体験の生徒数が足りない状態でした。そこで、私は周囲の人を巻き込む上で①自分が認められる、②ネックの解消、③熱意の3点が重要であると考え、行動をしました。具体的には、1週間で3000部ポスティングに行くなど周囲に数字で見える努力をしました。その上で、募集業務に消極的なメンバーにネックを聞き、それを解決しました。そして、目が合うたびに募集業務に誘うなど積極的に協力を仰ぎ、熱意を示しました。結果、昨年に比べ行動量が圧倒的に増加し、体験者数が大幅に伸び、歴代一位の入学者である83名を達成しました。
あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」または「挑戦し成し遂げたこと」を具体的に教えてください。 特に、目標達成に向けて課題・ハードルだと考えた点、その原因、及び自分なりに創意工夫した課題解決方法を重点的に教えてください
とにかく問題集をやりこむ。
予備校でのアルバイトにおいて体験者数増加と体験者の入学率向上を担う「募集チーム」のリーダーとして歴代一位の入学者数記録に貢献したことです。課題は、ポスティングや駅前でのチラシ配りなどの募集業務に消極的なメンバーがおり、校舎全体として行動量が少ないことでした。そのため、入学者数=体験の生徒数×入学率のうちの体験の生徒数が足りない状態でした。そこで、私は周囲の人を巻き込む上で①自分が認められる、②ネックの解消、③熱意の3点が重要であると考え、行動をしました。具体的には、1週間で3000部ポスティングに行くなど周囲に数字で見える努力をしました。その上で、募集業務に消極的なメンバーにネックを聞き、それを解決しました。そして、目が合うたびに募集業務に誘うなど積極的に協力を仰ぎ、熱意を示しました。結果、昨年に比べ行動量が圧倒的に増加し、体験者数が大幅に伸び、歴代一位の入学者である83名を達成しました。
ガクチカ
とにかく対策問題集を回す。
IT技術を用いて価値を創出するSEの実務を体験したい。私は大学の研究において、手作業を自動化したり実行時間を短縮するプログラムを書く中で、IT技術で課題を解決するSEの職に興味を持った。そのため、〇〇をもたらした貴社のプロジェクトはSEについて学べる最適な環境だと考えている。本インターンではソリューションを企画・提案する上で必要な考え方やスキルを積極的に吸収したい。
ESの内容の深掘り,インターンでやりたいこと
初に課題説明があったあと、アイスブレイクがあった。開始してからは資料読み込み、役割決め、時間配分決め、各商品の特徴出し、評価軸決めと比較、結論の順番で進めた。
困難を乗り越えた経験として、サークル長として◯◯サークルでの新歓活動に尽力した経験がある。サークル存続のために、新入生◯◯人の入会を目標にした。感染症の影響で、オンラインでの新歓が余儀なくされ、例年よりも新入生の獲得が困難であった。そこで、メンター制度を導入し、練習以外でも新入生と関係性を築くことを提案した。サークル員全員に納得してもらい取り組んだ結果、例年の◯.◯倍である◯◯人の新入生を獲得することができた。この経験から、困難な状況でも、周りを巻き込むことで目標を達成することができると学んだ。
エントリーシートの内容
二次面接が終わりグループディスカッションへ移る。お題が発表された後、個人で考える時間が与えられ、それぞれ個人で発表を行った後にグループでディスカッションを行った。グループでのディスカッション後に全体の発表の時間は設けられなかった。
野村総合研究所のインターンに参加した学生たちのインターン体験記は29件あります。
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