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ファイザーのインターン体験記

卒業年:

ファイザーのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、8件あります。

全8件

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  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2021年12月上旬
    オンライン
    2日間
    • ES設問:インターンシップの志望動機と学びたいこと

      理由は、グローバルに医薬品開発体制を構築し、世界トップレベルの売り上げを誇る貴社の医薬品開発力を体感したいと考えたからである。学びたいことは、グループワークの中で周囲の人々を巻き込み、パフォーマンスを最大化することだ。世界中に拠点を持つ貴社では、様々な関係者の情報を活用したプロジェクト推進が求められる。インターンシップの課題でも、多くの人の力を活かして課題解決に導くことを学び、成長に繋げたい。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      何度か解いて慣れる

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      コミュニケーション能力・英語力

  • 大学:非表示 / 性別:女性 / 文理:理系
    2021年12月中旬
    オンライン
    2日間
    • ES設問:研究テーマ 全角500文字以内

      私は癌に対する新しい〇〇の開発を目指して研究を行っている。現在日本では、日本人の約3人に1人は癌で亡くなると言われている為、癌という疾患を克服することは非常に重要な課題である。現在の癌に対する治療法の中でも、癌治療薬として用いられる〇〇は適用が限定される為、新しい治療薬の開発が切望されている。〇〇細胞などの免疫細胞は、癌細胞などの異常細胞を殺傷する「アクセル作用」を有する活性受容体と、過度な炎症を防ぎ、自己免疫疾患の発症を抑える「ブレーキ作用」を有する抑制性受容体によって機能が調節されている。時に癌細胞が自身の生存のために、抑制性受容体を介して過剰に免疫細胞に対してブレーキをかけ、免疫細胞の機能を抑制してしまうことがあり、問題となっている。そこで、私はある〇〇に着目し、〇〇におけるこの受容体の機能を解明すると共に、この受容体を標的とした新たな〇〇の確立を目標としている。私は、本研究を通して新しい〇〇を確立し、未だ治療法がなく苦しむ癌患者を助けたいと考えている。
      (個人特定を防ぐため一部〇〇に改変)

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      対策本を2周ほど解きました。また、電卓に打つスピードが重要なので、電卓を使う練習もしました。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      インターンの志望理由だけではなく、将来やりたいこと、今後のMRに求められることなど先のことについて問われたので、長期的なビジョンが描けているかが重視されていたと感じます。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2021年12月中旬
    オンライン
    2日間
    • ES設問:製薬業界に興味を持たれた理由を教えてください。
      全角100文字以内

      新型コロナワクチン開発を通じて、世界中の死亡や発症のリスクを低減する製薬業界に興味を持った。今後は往年の課題であるガン治療薬も開発されると期待しており、ガン領域に携わりたいと考えている。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      テストの種類それぞれの参考書を解けば問題ないです。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      エントリーシートにおいては、論理性とエピソードの質を重要視しているのかなと思います。その中でも過去の経験から現在何に力を入れているのかを重視されている気がしました。また、動画選考もありましたが、3分動画を一度で録るということでしたので、ストレス耐性も判断されていたように思われます。

  • 大学:非表示 / 性別:女性 / 文理:理系
    2021年12月中旬
    オンライン
    2日間
    • ES設問:製薬会社に興味を持った理由(100字以内)

      医薬品で世界中の人々の命を救いたいと思うからです。母親が乳がんに罹患した際、抗がん剤により完治いたしました。この経験から医療業界を志すようになり、医薬品という形で医療に貢献したいです。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      参考書を1周した。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      コミュニケーション能力。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:理系
    2020年11月中旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:ファイザーの<生産技術コース>インターンシップを通じて最も学びたいことを教えてください。

      貴社の生産技術職における業務や製品化の流れを理解し、その中で必要な能力やマインドを学びたいです。私は、開発された新薬を生産し、いち早く医療現場に医薬品を届けることに貢献できる生産技術職に魅力を感じています。しかし現在、製薬業界の生産技術職における業務や製造プロセス、開発部門との連携などがイメージ出来ていません。そこで、本インターンシップでは、「ファイザークオリティスタンダード」に沿った貴社の製造プロセスを可能にしている、高レベルな生産設備や技術力を学ぶ貴重な体験が出来ると考えています。その中で、売上高が世界トップクラスである貴社ならではの、生産技術職における工夫や、マーケティングと生産技術の繋がりを学びたいと考えています。また、社員の方々とのディスカッションを通して、「患者様の生活を大きく変えるブレークスルーを生み出す」思考力を体感したいと考えています。さらに、製薬企業の生産技術職で働く上で、自身の強みである「課題解決力」をどのように活かすことができるかを知るとともに、現在の自分に欠けている能力や、今後の課題を見つけていきたいです。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      対策本を買い、一通りとく。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      ESで、医薬品製造に関する熱意を訴求できるか。

  • 大学:京都大学 / 性別:男性 / 文理:理系
    2020年12月上旬
    オンライン
    2日間
    • ES設問:現在、最も力を入れて取り組んでいる活動(ジャンルは問いません)と、それによって学んだことや気づきがあれば教えてください(きっかけ、大変だった点、どうやって乗り越えたか。成功/失敗の原因は何だったのか、など)。(全角400文字以内)

      現在研究活動において独力での新規研究テーマの立ち上げに力を入れて取り組んでいます。 新規テーマを立ち上げるうえで、複数考えられる1)研究テーマおよび2)実験手法を選択する必要性が存在しました。1)に関しては、様々な先生がテーマの立ち上げの際に重視していることを伺いました。先生方との相談を通して全体的な方針を持つ事やコンセプトとして他者に理解されやすい様にする事が重要であると判断し、複数存在する研究方針や検討する共感性の種類を選択することができました。2)に関しては、実験手法を多角的に比較し導入を検討しました。既報や導入障壁を比較し、さらに研究室のスタッフの協力を得て実際に導入した方のサポートを受けられる手法を選択しました。上記を意識することで最終的に新規テーマの立ち上げおよび実験手法の選択に成功し、同時に新しい物事を始める際には"多角的な検証能力"や"信頼関係"が重要であると学びました。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      最初に役割分担(ファシリテーター、タイムキーパー、書記)を決めました。そこから90分ほどの時間の中で各班時間配分を決め、案出し、まとめ、から発表に持っていきました。発表ではチャット形式で学生からの質問が為され、それらに答えました。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      他社で練習して慣れることです

  • 大学:東京大学大学院 / 性別:女性 / 文理:理系
    2018年8月
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      合同説明選考会での開催であった。
      30分でディスカッション、次いで10分で各チームの担当企業人事がフィードバックをした。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      グループワーク中では意見が激しく沸き起こり、社員の話に対して質問がバンバン出ていた。こうした積極性がこの会社では求められていると感じた。
      またレベルの高い学生同士のワークを通して自分の能力の不足を自覚することができた。

    • 会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

      インターンに相対した方は皆明るく、特に上の人はイキイキとしてコンサルに通じるような強さがあった。
      また、インターン中に社員の家族が来てもよい「ファミリーデー」が催され、実際に社内で子供を見かける機会があった。
      こうした点から社員が大事にされている雰囲気を感じた。

  • 大学:京都大学大学院 / 性別:女性 / 文理:理系
    2015年8月
    東京都
    5日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      一通りの会社説明の後、課題を与えられディスカッションしました。ホワイトボードにまとめたものを発表しあい、お互いに質疑応答を行いました。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      製薬メーカーの仕事に、いかに患者さまのためという意識が必要かは痛感しました。また、臨床開発職の一連の部署とその仕事内容についても分かりやすく学ぶことができ、とても有意義でした。会社のよさもとても伝わりました。

    • 会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

      非常に気さくで話やすかったです。たくさんの部署のかたと話す機会を十分に与えていただけました。風通しのよさや、外資系とは思えないアットホームで魅力的な社風だったと思います。一方で、非常に優秀なかたばかりでした。

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