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設問:モルガン・スタンレーに入社をしたら、何を実現したいですか ? [ 日本語全角 300 文字内 ]
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エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス
冗長にならないようにする
全18件
冗長にならないようにする
大学のビジネスコンテストでリーダーを務め、新規事業提案を行いました。メンバーの強みを活かした役割分担と、徹底した市場調査により、最終審査まで進出。チームで成果を出す難しさと面白さを実感しました。
企業の成長戦略を金融面から支援するプロフェッショナルになりたいです。特に中堅企業の海外進出や事業再編において、最適な資金調達やM&A提案を通じて、社会にインパクトを与える仕事をしたいと考えています。
ゼミの共同研究では、私は進行管理と分析担当を兼任しました。メンバーの進捗を可視化し、議論を促進することで、予定通りに論文を完成。チーム全体の成果を最大化するための調整力を発揮しました。
企業の成長や社会の変化に直接関与できる点に魅力を感じています。特に投資銀行業務は、戦略的意思決定に関わる責任とやりがいが大きく、自分の分析力と提案力を最大限に活かせるフィールドだと考えています。
モルガン・スタンレーは「自律性」「誠実さ」「プロフェッショナリズム」を重視 → 自分の価値観や行動がそれに合致していることを示すと好印象
一つ目は、自らの特性である状況把握力を活かし、組織の参加者増加に貢献した経験があります。所属していた団体では、特定の専門分野に関する学習の機会を提供していましたが、当初のアプローチではその魅力が十分に
伝わらず、新たな参加者の定着に課題がありました。そこで、私が運営の一部を担う立場となった際に、学びのスタイルそのものを見直し、より主体的に関われる仕組みへと転換しました。その結果、参加者の関与度が大幅に向上し、組織の活性化に寄与する成果を得ることができました。 二つ目は、限られた情報環境でも成果を出した経験です。ある専門機関への進学を目指した際、内部生との間に情報格差がありましたが、自ら研究室を訪ね、学生と対話しながら情報を収集しました。その結果、選考を突破することができ、進学先の選択肢を得ました。最終的には希望の配属とならず進学は辞退しましたが、主体的に行動して不利を乗り越える力を得られました。三つ目は、実務経験を通じて課題解決に向けた主体性を鍛えたことです。あるプロジェクトで、与えられた仕様を実装する中で、保守性の高い設計の難しさを実感しました。そこで他者の実装を学び、対話を通じて理解を深めることで、質の高いコードを書く姿勢を身につけました。この経験から、受け身でなく自ら考えて動く力を育むことができました。
高校時代、運動部で部長を務め、目標であった都大会での優勝を達成した。活動時間が限られている中で成果を出すためには、練習の質を高めることと個々の主体性が不可欠だと考えた。そこで、メンバー全員が自らの考え
を持ち、積極的に練習に関われるよう、同じ目線で意見を尊重し合う環境を作った。戦術の見直しや自主練の仕組み化などもチームで進め、個と組織がともに成長できる体制を築いた。 ベンチャー系企業での長期インターンにて、リーダーシップを発揮しながら業務フローの改善に取り組んだ。当初は、組織としての連携が不十分で非効率な点が多く、メンバー間の情報共有のずれが成果に影響していた。そこで積極的に意見交換の場を設け、属人的だった作業をチームで再設計。何度も試行錯誤を繰り返しながら、全体最適を意識したプロセスを構築した。結果的に、組織全体の生産性向上に貢献し、インターン生の人数も大きく増加した。 英語力、特にリスニングとスピーキングの向上を目指し、会話型アプリを活用して海外の友人と継続的に英語でのやりとりを行った。また、約1年間の留学を通じて、多様な文化的背景を持つ人々と深く関わり、異なるアクセントや言語表現への適応力を磨いた。日常のコミュニケーションを重ねる中で、実践的な語学力と多文化理解を同時に養い、最終的には高スコアでの英語試験合格を果たした。
具体的に簡潔に書くようにしました。
論理性
①体育会○○部 体育会○○部に所属しながら経理を担当した。部費の高騰と資金不足という課題があったため、クラウドファンデングを行い、資金獲得を試みた。その際、自分達の部活が学生主体で全て行っていること、
○○教室や献血などで地域に貢献していること、そして、部の目標である○○リーグ昇格に向けて行っている施策とそれに足りない費用等を伝えたところ、当初目標であった○円を超える○円程集めることに成功した。 ② 大学受験 私は高校受験に失敗し、計画性がなく、日々コツコツ努力することを怠っていたことが原因として考えられた。そのため、大学受験は第一志望に合格すべく、一年次から目標を達成するため逆算をしながら計画を立て、最終的に第一志望の大学に合格することができた。 ③ 留学 大学○年次○○に留学をした。親や友人がいない環境で過ごすことが初めてで、海外渡航経験もほとんどなかったが、自分を変えるという目標を行く前に立てていたこともあり、自ら積極的に話しかけ、さまざまな国籍の人と友達になることができた。また、異国の地で暮らしたことで適応能力がかなり身についたと自負している。
企業が求めている人物像について調べ、それに沿った回答を心掛けた。また、自分自信の経験をもとに理想とする将来の社会人像に近づくにはどのようにしたら良いか、どうあるべきかを、強調して書いた。
→私が頑張ったことに、〇〇合格、学部時代の〇〇活動、〇〇の探索がある。 一つ目は高い目標を設定し、周囲を巻き込んで頭と体を用いて乗り越えてることに夢中になれるという強みの源泉となる経験である。〇〇合格
という目標と現状の差を認識し、それを日常学習レベルに落とし込んで計画を練り、着実に努力して環境面の逆境を跳ね除けた。ここで友人等と協働し努力を重ね、目標を達成する喜びを体感した。 二つ目は他者に対してリソースを割いて真剣に向き合えるという性格が背景にある。様々な活動に多くの時間を割き、〇〇名程の学生に〇〇の体験を話し、対話することで彼らの進路設計の後押しをした。 三つ目は飛び込んだ環境で興味を見つけたい思いの現れである。〇〇や〇〇を経験し、その環境の中で考え感じる楽しさを体感した。〇〇に限らず一生涯興味を追求したいと考えている。
夏選考時にESやテストは通過していたため、それをベースにより自分の強みやアピールポイントが伝わるようにブラッシュアップをおこなった。
1つ?は?学受験です。私は、?校3年?のとき部活動が忙しかったこともあり不本意ながら第?志望の?学に落ちてしまい、他の?学に?学しました。しかし、もう?度受ければ合格できる確信があったので、アルバイト
で受験費?を稼ぎながら?学に通い1年間受験勉強をしました。その結果、元の?学の単位を1つも落とすことなく?事第?志望の?学に合格することができました。 2つ?は?楽です。 私は?学に?ってから楽曲制作に興味を持ち、DTM(PCを?いた作曲)に興味を持った仲間を集めてサークルのようなものを組織して精?的に活動を続けています。 3つ?は?学での?主ゼミです。同期の学?で集まって発展的な内容について?発的に勉強会を?っていました。発表を積極的に?い、?前でまとまった考えを発信するスキルを養いました。??が主催するゼミでは、?らリーダーシップを発揮して進捗を管理しました。
要点を押さえて読みやすく書く。誤字脱字が無いように読み直す。
私が重視することは「未知の分野へ挑戦できる環境」「技術で人の役に立つこと」です。
私は人間関係を構築し、協働して課題解決をすることに夢中になります。
分かりやすく簡潔に書くことを重視した。
ゼミでのビジネスコンテスト
長い文章ではなく短く端的に
私は自分に責任と期待がかかる状態で集団を目標達成に導く時に夢中になる。以下に夢中になった経験を二つ紹介する。一つ目は、中高の合唱コンクールで指揮者を務めた時だ。毎年実績のある指揮者として期待される中、
全パートの音程を暗記し同時に指導するなどクラス一番の努力をし、バラバラの生徒をまとめ上げて4連覇を果たした。二つ目は、東大最大の~~サークルの幹部を務めた時だ。先輩からサークル存続に関わるからとプレッシャーを受ける中、入会者が増えないピンチがあった。そこで疲弊した代表に代わり自分が指揮をとって立て直し、最終的に例年以上の数の新入生の入会させることに成功した。私がこれらに夢中になれたのは、一つに期待に応えて私自身が認められること、もう一つにメンバーと成果を分かち合うことに強い充足感を感じるからだ。自分に責任と期待がかかれば、いかなる場合でも全力を尽くすことができると自負している。
内定者の人に添削してもらい、論理的な整合性と納得感があるかを確認してもらい書き直した。
私は、ある一つの問題に対し、その内容や課題などを徹底的に深掘りしていくことに夢中になる。私は、独立系VCでの長期インターンで、スタートアップの市場調査や投資候補先企業の情報収集、投資家向けのイベント準
備といった様々な業務をサポートしている。実際に、スタートアップの経営者の方々と度々面談を重ね、ピッチイベントに参加し、特定の企業の現状や課題を洗い出し、改善点を提示し、企業の成長をサポートしていくことにやりがいを感じている。クライアントの事業フェーズや会社規模は異なるが、企業の事業内容や組織体制、抱える課題などを徹底的に調べ、財務戦略や資金調達面から企業の成長に深く携われるという点では投資銀行業務と共通している。このように一つの物事を徹底的に分析し、本質的な課題が何かを探り当て、主体的に問題解決を実現していく姿勢を、貴社の実際の業務に活かすことができると考えている。
エントリーシートの回答を元に面接が行われることを想定して、面接で話したいことを各所に散りばめることを意識した。
読みやすく書くこと。
自分の就活の軸とそれがこの業界や企業にマッチすること書いた
大学時代の部活動の経験について書いた
長々しくなり読みにくくならないように気を付けながらもインパクトに残せるようにキャッチーな言葉を交えて書いた。
「常に高い目標を追い続けることが求められる環境であること」と「優秀な人々が揃っていること」を重視する。前者の理由は、これまでの人生において、浪人して京都大学に合格する経験などを通して、高い壁を乗り越え
たときに最も喜びを感じてきたからである。常に高い目標を追い、それと現状のギャップを埋めるための行動が不可欠であるが、その過程も私に充実感を与えてくれるものであった。後者の理由は、自身にないものを持った優秀な人々から刺激を受け、自身の能力を高めたいからである。自身の能力を高めればより大きな仕事に携わる機会も増えるであろう。これが先述の高い壁を乗り越えるということにつながると考える。実際、自分よりもはるかに優秀な仲間に囲まれた環境で浪人時代を過ごしたが、彼らの努力する姿が私を大きく成長させてくれたと今でも感じる。負けず嫌いな自分が仕事をする上で高いモチベーションを保ち続け、大きな成果を生み出して企業や社会に貢献するためにはこのような環境が最適であると考える。
私はこれまで約2年間、個別指導塾の塾講師を務めているが、担当生徒を全員第1志望高校に合格させている。複数の担当生徒に対し、それぞれの個性やレベルに合わせてパーソナルな授業展開を考え、信頼関係を築きあげ
ていくことはとても楽しく、それが結果として生徒のモチベーションをあげることにも繋がったと考えられる。授業コマ数が普段より多くなる講習会で他の講師に担当生徒の授業を任せる講師が多い中、多少無理をしてでも自分の担当生徒の授業はほぼ全て受け持ったり、自主的に面談をしたりするなどして信頼関係を築いていった。また、志望校を提案する際には、その時点での成績だけでなく性格や今後期待される伸び幅を考え、本人の意見をなるべく尊重することを心がけていた。そのような実績から塾長からの信頼を得て、今現在では教室運営に大きく携わる教室リーダーを務めている。この役職に就いてから、担当生徒だけでなく組織全体に対する責任感を持つことができるようになったのは、大きな成長であると思う。
論理的に書くことを意識しました。はじめは書方が全くわからなかったため、様々な先輩に読んでもらい、添削してもらって書き直すという作業をひたすら繰り返しました。
私のモチベーションの源泉は「期待される人間になるため」と「期待に応えるため」である。すなわち、結果を残せば残すほど、パートナー企業や自社から信頼され、さらに規模や責任の大きい仕事を任される風土で働きた
い。逆に、新人の間は横ばいで、与えられる仕事に差がない企業風土において、自分のモチベーションを保ち、存在感をアピールできるかどうかがわからない。また、幼いころから数学が好きで、現在も理系の大学院に通いながら、アルバイト先の塾で数学を教えている。私は、数字こそが自分の話にリアリティを持たせ、相手を説得できる一番の武器だと考えている。微細な数字の変化に気付き、その理由やそこから生じる影響などを論理的に考え、それをプレゼンテーションにつなげるといった仕事がしたい。最後に、私は現在、核エネルギーについての研究を行っているが、そこで培った知識や経験を生かした仕事に就きたいとは考えていない。
私は、成功を確信できる自分の意見がある場合、どうしてもそれを通したいと考えてしまう。その最たるエピソードとして、アルバイトをしている塾において、各受験生の各科目担当者会議の必要性を説き、実現にこぎつけ
た経験がある。その塾の強みは、個別指導が比較的多く、集団授業も少人数で行われるような私塾であるため、全講師が担当生徒についてよく知っている点である。その強みを活かすためにも、各科担当講師同士がその情報を共有し、各科目のバランスを調整することによって、生徒それぞれのカリキュラムを作り上げることが、この塾にしかできない合格率を上げるシステムだと考えた。まず、塾長に進言したが、これといった準備もしていなかったため跳ね返された。そこで、自分が担当した生徒8人について、上記の内容を実践し、7人の生徒を第一志望校合格へと導いた。その結果を用いて、再度塾長に進言し、このような機会を見事オフィシャルイベントにすることができ、次年度の合格率向上に貢献した。
結論を最初に書く点。強い意志を伝えられる単語選びをすること。
私のモチベーションの源泉は「期待される人間になるため」と「期待に応えるため」である。すなわち、結果を残せば残すほど、パートナー企業や自社から信頼され、さらに規模や責任の大きい仕事を任される風土で働きた
い。逆に、新人の間は横ばいで、与えられる仕事に差がない企業風土において、自分のモチベーションを保ち、存在感をアピールできるかどうかがわからない。また、幼いころから数学が好きで、現在も理系の大学院に通いながら、アルバイト先の塾で数学を教えている。私は、数字こそが自分の話にリアリティを持たせ、相手を説得できる一番の武器だと考えている。微細な数字の変化に気付き、その理由やそこから生じる影響などを論理的に考え、それをプレゼンテーションにつなげるといった仕事がしたい。最後に、私は現在、核エネルギーについての研究を行っているが、そこで培った知識や経験を生かした仕事に就きたいとは考えていない。
私は、成功を確信できる自分の意見がある場合、どうしてもそれを通したいと考えてしまう。その最たるエピソードとして、アルバイトをしている塾において、各受験生の各科目担当者会議の必要性を説き、実現にこぎつけ
た経験がある。その塾の強みは、個別指導が比較的多く、集団授業も少人数で行われるような私塾であるため、全講師が担当生徒についてよく知っている点である。その強みを活かすためにも、各科担当講師同士がその情報を共有し、各科目のバランスを調整することによって、生徒それぞれのカリキュラムを作り上げることが、この塾にしかできない合格率を上げるシステムだと考えた。まず、塾長に進言したが、これといった準備もしていなかったため跳ね返された。そこで、自分が担当した生徒8人について、上記の内容を実践し、7人の生徒を第一志望校合格へと導いた。その結果を用いて、再度塾長に進言し、このような機会を見事オフィシャルイベントにすることができ、次年度の合格率向上に貢献した。
結論を最初に書く点。強い意志を伝えられる単語選びをすること。
現時点で私が就職先を決めるにあたって重視することは2つあります。1つは、一緒に働く人が魅力的であることです。私が所属する研究室では、人としても研究者としても尊敬できる仲間や先輩が多くいます。その中で刺
激をもらい、時には自分の無力さを感じながら、もっと頑張ろうと思える今の環境を私は幸せだと感じます。そのため、就職する際にも、人間性と知性の面で尊敬できる仲間と働きたいと考えております。2つ目は、高い専門性を持てることです。私は部活動に10年間取り組んできた経験から、1つの分野に力を入れることに魅力を感じます。現在は生物学を専攻していますが、社会に出ることを考えた時に、もっと直接社会に通じる分野の専門知識を極めたいと考えるようになりました。そして、大学3年生の時に、就活中の先輩の影響で金融に興味を持ち、金融という視点から見る社会の仕組みの面白さに非常に魅力を感じました。このように、魅力的な仲間と高い専門性を私は重視しており、それが自分の目指す姿を実現する助けになると考えています。
私の強みについて、3つ記させて頂きます。1つ目と2つ目は、集中力と粘り強さです。私は中学から大学までの10年間、部活動に取り組んできました。シンプルな動きを追い求めるには、自分の身体の1つ1つの動作
に集中しつつ、悪い動作を改善するために粘り強く取り組む必要があります。そこで培った集中力と粘り強さは、勉強や部活の運営面でも活かすことができ、現在も私の強みとなっています。3つ目は、多様な考え方を受け入れる柔軟さです。大学に入った当時、私にこの強みはありませんでした。しかし、大学の部活動で周りと考え方が合わず悩んだことをきっかけに、周りの考え方を理解しようと努めるようになりました。そして、自分と全く違う考え方から新しい視点を得られることも学び、自分と異なる考え方に好奇心を持ち、進んで関わるようにさえなりました。貴社のプログラムでは、これらの強みが投資銀行の業務に生かせるかを考え、実際に働くイメージをより具体的にできると期待しております。
自分の経験と投資銀行の業務を関連させることを意識した。
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