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1対1の場合も1(リクルーター)対多の場合もあります。
時間は、30分も取りません。短いと20分という
場合もあります。1-4年以内の若手が
どの支店でも出ます。
別途、エントリーシートを書いて頂きますので
(公務員との併願の調査とか)あらかじめ準備して
おきましょう。
一次リクが聞けと言われてるのは、熱意と志望動機と
あと変な人じゃないかぐらいです。
みんなに連絡くると思いますけど。。
私は明日面接行って来ますが、心配です。。1対1ですか?
どんなことを聞かれるのでしょう?
また、2~3年置きに全国各地へ転勤するため、社会人としての社外人脈形成が難しい、一般的にエンプロイアビリティは身につきにくい組織であるなどなどが実態だということは、事実です。
さらに、「中小企業のために働いている」というのも疑問符がつきます。正確に言えば、「中小企業という定義付けされている企業を顧客に持つ」という表現がより現状にあっています。なぜかといえば、政府系金融機関の融資先のほとんどは民間銀行がメインとしてすでに長年取引している企業ばかりで、地域の優良企業も数多く存在するからです。
ただ、ここの組織の方々は平均的能力を有し、数%~1数%の例外を除けば、根が親切な方々が多いのも事実です。また、入社して2~3年程度では他の銀行よりも早く融資業務を経験できるので、アドバンテージがあります。
以上のことを踏まえてそれでも本当の志望動機を自分の心の中で描ければぜひここを志望すべきだと思います。一生に何回もできることではありませんので、老婆心ながら熟慮してください。
比呂さんと意見交換させて頂きまして、多々学ぶところありました。ありがとうございます。参考になりました。
エントリーシート出してないんですけどリクルーターから電話いただきましたよ。
多分、早めにプレエントリーしたからだと思います。
エントリーシートって出しました?
自己PRとかはとくに話しませんでしたね。
ちなみにタンジェントさんどこの学校ですか?
私はマーチのどこかなので同じ日ということは同窓かもしれませんね。
この時期呼ばれる場合どんなことがあるのでしょう?
自己PRと志望動機を欠かせるとは言っていましたが…
そうですね。基本的に結論については基本的には同意ですし、少なくとも学生には理解しずらい話と感じる方々も多いでしょうので、これ以上はやめます。
一般論としては小森さんの意見はまったくそのとおりだと思います。ただ、一般論をつきつめると、政府系もしくは一般の金融機関に限らず少数の分野の企業以外は「転職価値」能力を身につけることは難しく転職も難しいし、異業種転職は例外的だという結論になりかねません。
「転職価値」については生理的にうけつけないところですが事実でしょう。ただ、その考え方は異業種転職の可能性を狭めてしまいますし、能力の一側面を手っ取り早く表現する手段程度に考えるべきだとおもいます。
「企業のレベル」については世間的な考え方ではという限定的ではあるけどそのとおりです。しかし、債権回収の分野及び資金調達の一部の分野で比較すると、「都市銀行」と「消費者金融」を比較すると一部の消費者金融のほうが優れていたり遜色なかったりもします。以上の例はちょっと極端ですが、要は転職になにを求めるかに関係します。
「資格」についてはたしかに論点がかみあっていませんでした。ただ、資格のみで転職価値などを考えると最終的には「弁護士」クラスの最難関資格以外は厳しくなるでしょう。「会計士」にしても、最近の需給をみると心もとなくなりつつあります。
>必ずしも政府系金融機関が不利ということにはならないとは感じています
もう私の意見はお伝えしました。あまり繰り返したくもありませんので、結論だけもう一度。政府系に限らず、金融のプロパー営業は、統計的に見て、転職に不利ですよ。比呂さんも同意されたと思いましたのに。
そして、ご質問に対して。
>「転職価値」とはどういう基準で
転職価値で検索しますと、「転職市場における市場価値」だの「転職価値測定診断」だのあわせて、50万件ほどでてきます。転職支援会社が客観的に診断してくれるそうですよ。最近は、コンピテンシーの診断ソフトが売れているみたいですし、いわゆる「SFA」など営業でさえ、できる人間のベストプラクティスみたいなのが流行してて、嫌なものです。
>「企業のレベル」とは、融資金額の大小ですか?
私の申し上げた「企業のレベル」とは、社会的な名声、給料・福利厚生、職場環境などの事です。
まさか、同じ融資業でも消費者金融と都市銀行が同じレベルだとは比呂さんも思われませんでしょう?同じメーカーでもトヨタさんと下位メーカーをいかに価値観が多様とは言え、通常誰も同列には見ませんし、お給料も違うでしょう。
>「資格」
これは、比呂さんと私では、話がちょっとかみ合っていないみたいですね。私は、金融機関には、将来の会計士事務入りなどを目指して、勉強の場として、入ってくる方がいますが、そういう方には向いてませんよ。と言っているのです。
ただ、転職に必要な資格というのは、実際、存在するのも事実です。営業でも近年では、TOEIC800以上は必須など条件の記載がありますよね。
新卒の時に、学歴で入れる企業、入れない企業があるように、転職でも、良い転職のできる企業・職歴があります。面接やSPIではその人間の全てを判断しかねるのが現実だからです。資格というのは、新卒採用の時でもそうだったかと思いますが、経歴、職歴の不足をカバーしてくれるものだという捉え方も私はしています。例え、社会的に認められない大学の出身で、社会的に知名度がない企業の出身で、特に専門的な技術を得られない仕事についていても、仮に「弁護士」であれば、法律的な職務経験がなくとも採用してくれる企業は多数あるはずです。そうお感じにはなられませんか?
失礼ながら、いままでの話をお伺いしていると根本的な意識のずれを感じました。
気になったポイントとしては、「資格」「企業のレベル」「転職価値」という3つの言葉です。
「資格」の本来の意味は能力の水準の証明もしくは一定の事務処理の独占権です。果たして、資格の勉強もしくはそれに近い業務をすることのみが本来的な能力向上=転職しやすいといえるでしょうか?
「企業のレベル」とは、融資金額の大小ですか?それとも取引先の規模の大小ですか?業務のどういう基準でレベルがあるのでしょうか?それにどういう意味があるでしょうか?
「転職価値」とはどういう基準で価値を図るのでしょうか?転職できる企業は1つしかありませんし、数多くある必要はありません。それを評価するのは自分自身です。ついでに言えばまったくの異業種についたとしても、それまでの数年間をロスしてしまったなんていうことはありません。
小森さんは一度いままでやってきたことを異業種の会社の採用担当に伝え、相手に自分の価値を認められるためにはどうしたらいいかということを想定してみれば、それらの意識は変わると思います。それらを考慮すれば、厳しいながらも、必ずしも政府系金融機関が不利ということにはならないとは感じています。
私は金融機関のESで御行にも及ばない御社と書いて提出してしまいましたが、一応書類通過しましたよ。日本の金融機関ではありませんが。ただやはり貴行と書くことに越したことはないとは思います。
「貴」でなければ、絶対に駄目です。金融機関の人間は、一言一句を気にするのが常識だからです。凄い敏感にESも見ているはずです。契約書の日付が一日ずれてもえらい事でしょう?
>マックさん
返信ありがとうございます。
助かりました!!!
御庫や御金庫でいいと思います。口頭の時は「御」、書面の時は「貴」を頭につけるのが正式ですが、そこまで気にする必要はないようです。
貴金庫です。ただし、エントリーシートでは、受ける会社の相手はわかっていますから、無駄な目的語だと思います。少ない文字数でいかに多くの内容を詰め込んでいるか。大事なところです。
お話しぶりからすると、比呂さんは転職に成功されたと感じられているようですね。おめでとうございます。
ただ、結局のところ、私が何を言いたいのかと言えば、商工中金をはじめとする政府系金融機関を、今後のステップアップの為の一つの機会と捉えたり、やりたい事が分からないと、とりあえずの宿り木として入ってくる方、かなり見受けられますが、そういう考え方であれば、受験自体を止めた方が良いという事です。
そういう方にとって、商工中金は良い環境にありません。それならば、新卒の段階からもっとステップアップや転職の自由の利く会社へ行くべきだという事です。
時間を、数年分、ロスしたり、自身の転職価値を落としたくないならば、です。
分からないので教えていただきたいです。
商工中金は、男女の賃金差別で訴訟になったり、
セクハラ問題を起こしたりとありますので、一般職を
希望するならば、少し調べられてからでは?
最近、セクハラに大手の企業は敏感ですが、
まだまだ公務員とかですと手ぬるいみたいですし。
そんなことないですよ。私も無名大学ですがちゃんとメールきましたよ。
久しぶりにHPを見てびっくり!説明会始まってるしエントリーシートも出てる!
お知らせのメール等皆さんには来ていたのでしょうか?
やはり無名大学には冷たいのか・・・?
たしかに統計的にはそのとおりです。基本的に融資担当営業という職種自体に魅力を感じる異業種はほとんどないです。というのも、どの分野にしても中途半端だからです。
しかしながら、実際の転職はケースバイケースです。2~5年目くらいまでなら、金融機関で学んだ中途半端なことは異業種にいって一からやり直すくらいの覚悟があれば、結局は新卒からその分野で働いている人と比べても遜色はないしむしろそれ以上の技量を得ているはずです。人材紹介アドバイザーなども利用するのも現在の一般的な市場価値を図る上で重要ですが、結局は人の需要と供給の関係ですよ。
確かに比呂さんが仰られるように、「若さ」はポイントでしょうね。いわゆる入社3年以内の第二新卒と言われる人たちは、あまり職歴を問われませんから。ただし、第二新卒を積極的に採用している企業は少なく、メーカーでは三洋電機やブリヂストン、京セラぐらいですかね。金融だとUFJが昨年、第二新卒を大量に採用していました。
しかし、そもそも最初の就職の時に可能だった企業のレベルに比べると落とさざるを得ないのも現状でしょう。良くて横滑りぐらいでしょうか。
そして、20代後半になってくれば、第二新卒のようにポテンシャル採用ではなく、スキル採用の要素が強まってきますから、益々、商工中金ほか政府系の現状では、ステップアップや異業種への転職は厳しくなります。専門性やビジネススキルなど身につきませんから。30代を超えると、まず、金融以外(しかもリースや保険が中心になってきます)の選択肢はないですよ、実際のところ。それが、統計的な一つの結論でしょう。
あと、もちろん、比呂さんが仰られるように意欲は大事です。ただ、アメリカなどと違って意欲のある人がどんどん転職を繰り返しステップアップしていくのと異なって、日本の場合、ネガティブな要素で転職活動をする人が多いのも現状でしょう。そのあたりは、転職支援会社を使われた事があるなら、比呂さんもご存知なはずです。商工中金の若手の離職者もどちらかというと後者で、仕事をきついと感じたり、単純作業の繰り返しが嫌になったり、人間関係でつまづいたりとそういう人が大半かと思います。異業種へ行きたいという方はいますが、ステップアップで転職という方はあまり見ませんね。
そういう話は間接的に聞きますが、実際転職活動してみると転職は意欲とタイミングと若さが非常に重要ですよ。
ちなみに私はそちらに近くにある政府系の元職員です。某中堅メーカーの経理に数年前に転職しました。資格は簿記だけです。
地方大都市ならヴィッツとかの小型車が多く、
地方の小都市ならアルテッツアとかランサーとか
馬力のある車で山越えとかしてる支店も
ありますよ。北陸方面の支店とか。AT限定ですけど、
支店によってはドライビングテクニック要求されますね。
資格を目指すにしても、金融機関の仕事は、法務知識が一番の根幹。それゆえ、会計士とか税理士とか目指してる人間も苦労してますよね。税務、財務もやりますが、半端なんですよ、何もかも。事業承継設計だの外為だのと何でも覚えないといけません。その上で営業ですからね。
民間の経理部の方が、税務・財務メインだから、会計士、税理士などの資格に近いですし、法務、総務などは不動産鑑定士に近かったりするのではないでしょうか。
とりあえず資格の話です。
その上で、転職ですが、信託銀行で専門職に付いている方ならともかく、銀行員は8割が営業セクション。必然的に営業への転職が多くなりますが、銀行員というのは、英語を使う機会もないですし、PCスキルもエクセルも難しいという方もいるほど。武器は、色々な業界を知っているゆえの会話力ぐらいですかね。実際のところ。
商工中金の場合、公務員再受験とかカタカタ生保とかそんな転職者が8割ですよ。大手メーカーや大手商社に転出したという人はあまり聞きません。
バンやトラックもどきの運転もあろうから、解除
した方が身のためじゃないの?
MTですか?自分運動音痴でAT限定なんですが
解除しなきゃ駄目ですかね
そんなことは自分で判断しましょう。
では逆にお聞きしますが、ぞのさんは誰かに言われて就職先を決めるのですか?二十歳を過ぎたいい大人が。
が、マジレスするならば、リクルーター制度とは首都圏及び各地方の有力大学の学生に対して、本支店の職員が電話等の媒体を使い個別に連絡を取り面談していく方式です。ここで言う有力大学とは、大まかに言えば過去に採用実績がある大学のことです。
商工中金に関して言えば、リクルーター数名と面談した後、本支店で役職者と面接し、その後内々定といきます。ま、他の金融機関でも概して同じですが。
リクルーター制度については賛否があるところですが、企業側からすれば一種のリスクヘッジと考えられます。つまり、ある程度の大学の学生ならば、期待している一定のレベルの学生を確保出来ると考えられるためです。また、例えば完全オープン採用を実施し、過去に採用実績が無い大学から学生を採用したとしましょう。それでその学生が使えない・人格が破綻している人物(金融機関の職員に有るまじき不正行為を働く等)であったならば、採用した人事・人事まで上げた支店の責任問題になります。金融機関という職種柄、そのような学生を採用してしまわないようにリスクヘッジをかけるのだと思います。要は、有能(あくまでもそう思われる)な学生を一本釣りにする方法です。
こんなんで答えになったでしょうか?いずれにせよ、リクルーター制度が云々と言っている前に、今年の経済財政諮問会議の推移を注意深く見守り、政府系金融機関の今後の展開を見極める必要があるでしょう。
偉そうに長文すいませんでした。
政府系金融機関の職員は転職しにくいとかよく聞きますが、転職できるかどうかは人それぞれだと思いますよ。民間企業だって、そんなに汎用性ある能力を身につけられる環境でもないところが多いし。他行の方と話しても、地銀クラスならそんなに変わらないと思いませんか?
>>ぞのさん
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そんな事はないと思いますよ。誰もが2年目からは、
求められます。新規とかはともかくとして、営業窓口として
最低限の事は。配属先に関しては、リクルーターで通って
いる人間がやや優先される傾向があるみたいですが。
>商工中金に限らず、政府系金融機関は転職活動に相当不利
政府系である事が不利なのではなく、商工中金では
専門的なスキルがつかないのが問題だと思います。
政府系は、希少性という面ではありますから、都銀離職者と
若年者の場合は、同程度の就職活動はできるはずです。
ただ、いかんせん法務、税務、財務、全て一人で見る
のが中金のやり方ですからね、それがまずいと思います。
>商工中金に限らず、政府系金融機関を志望する人の大半は以下の何れかに当てはまる。
1.政府系は、仕事が楽そう。
2.政府系は、親方が日の丸で安定しそう。
3.政府系は、給料・福利厚生良さそう。
4.政府系は、リストラなさそう。
辞める人は、みんな大体、本音の志望動機はこんな感じ
ですね。でも、実際のところは、仕事量は通常の取引先の
方の倍はやってると思いますし(無駄な労力とも考えますが)、給料だって将来的にはもっと下がりますから。
現に最近は、ファイル一冊買うのにもグダグダ言われる
始末ですからね。
長々と書いてきましたが、商工中金を含む政府系は他の金融機関同様に厳しい仕事を求められることを承知して入庫されてください。 以上。
1.政府系は、仕事が楽そう。
2.政府系は、親方が日の丸で安定しそう。
3.政府系は、給料・福利厚生良さそう。
4.政府系は、リストラなさそう。
学生の大半は「中小企業救済」を念頭に置いた志望動機。本当に日本企業に貢献したい人は、政府系に来ない。そして、最も多い誤解は、政府系は「ボランティア団体」であるということ。そのせいか、3割近くの学生が、何故か学生時代ボランティア活動に精を出し、そしてそれをPRする。面白いほど多い。それはJA関係も当てはまる。
返信ありがとうございます!!
今度ここの説明会に行こうと思っていたので知っておきたかったんです。
お互い頑張りましょうね!