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バンダイのインターン体験記

卒業年:

バンダイのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、12件あります。

全3件

pager
  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2020年1月下旬
    東京都
    1日間
    • ES設問:バンダイのインターンシップに参加したい理由を教えてください。(400字)

      私が御社のインターンシップに参加したい理由は、私自身の視野を広げるためです。私は今まで御社をおもちゃの会社と認識していました。しかし、御社のウェブセミナーを受けた際に「最新技術と今までの経験を合わせ、リアルとデジタルを融合させたものづくりへの挑戦」と聞き、これからの時代はデジタルが必須のなると聞きましたがおもちゃほど身近な物だとは思いませんでした。そこで、御社のインターンに参加し身近なビジネスやものづくりではありますが、最新技術と照らし合わせたビジネスプランを考えることができると思いました。そして、自分自身の視野を大きく広げるとともに、〇〇を志望する私にとって非常に有益な経験になると考えたため志望いたしました。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      自分の意見を言えるかどうか

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      実際に企画を考えるのは大変であったが、おもちゃや資料館を生で見ることもできたためとても楽しく行えた。楽しさはやはりエンターテインメント業界では原動力になると思えた。また、それだけではなく論理的に発表することも考えられた。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
    2019年11月下旬
    東京都
    1日間
    • ES設問:あなた自身の個性を、あなたらしく自由にPRしてください。(400字以内)

      物怖じしないところです。大学三年生の三月、友達が海外の小学生に日本語を教える活動に参加し、以前から英語を使って海外の子供達と関わってみたいと思っていた私はすぐに参加方法を聞き、九月に一週間オーストラリアの幼稚園で先生として働く活動の申し込みをしました。
      英語を使って海外で働くことは初めての経験で勇気のいる決断でしたが、時間があり何にでも挑戦できる大学生のうちにやりたいことは全てやり切りたく、恐れず挑戦しました。現地の幼稚園では、自ら先生に何かできることはないか聞いたり子供達とも積極的に遊びや世話で関わるようにし、活動中も時間を最大限使うように努力しました。その結果短い期間で先生も子供達も私を本当の先生として認めてくれ、会議に参加し意見を言わせてもらうなど貴重な経験もさせてもらいました。物怖じしない私の性格から何にでも挑戦することができ、自分の世界観も広がっていることを実感しています。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      エントリーシートの内容。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      キャラクターマーチャンダイジングというバンダイが行なっているビジネス方法について。実際にバンダイの社員が行なっている業務について具体的に知ることができた。また、フィードバックをもらえるので今後に経験を活かせる。

  • 大学:京都大学 / 性別:男性 / 文理:文系
    2019年8月下旬
    東京都
    2日間
    昼食支給あり
    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      グループ内で提出した選考課題を見せ合ったが、フォーマットをぎっしり埋める情報の多さが前提条件で、プラスアルファの工夫(特徴的な図、既存タイトルとの比較など)が見られることまでが共通項だったように思う。学校名に関してはある一定の水準(地方国公立、有名私立)が必要なようだが、それをクリアしているならば気にする必要はないように思う。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      「IPを用いたエンタメ」というテーマに限定された事業立案でもやることが大きく変わることは無く、「ターゲット選定」の後に「使用IP選定」という段階が一つ挟まるくらいのものである。また、ユーモアも込みの表現だと思うが2日目の坂上Pの「プロデューサーは開発側と提携先と顧客の3つに接してバランスをとる仕事で、内容に関しては何の権限もない」という言葉は忘れてはならないように思う。

    • 会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

      プロデューサークラスの方を常につけていただけただけでも随分な厚遇だと思うが、各テーブルとも真剣にグループワークに参加してくださった印象がある。また最終日の坂上プロデューサーとのセッションでは列席していたプロデューサーをいじって社員内で笑いが発生するなど、良くも悪くも内輪で、かつ楽しそうな点が垣間見えた。

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