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設問:あなたの得意なことを教えてください。(50文字以下)
私は、短期間で成果を出すことが得意です。実際に、未経験から1週間でチャットアプリを作成しました。
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エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス
自分の長所と短所、両方を正確に把握できていることをアピールした。短所であっても、それをどう乗り越えて補っているか、また長所に置き換えているかを述べた。
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私は、短期間で成果を出すことが得意です。実際に、未経験から1週間でチャットアプリを作成しました。
自分の長所と短所、両方を正確に把握できていることをアピールした。短所であっても、それをどう乗り越えて補っているか、また長所に置き換えているかを述べた。
コンサル業界ということもあり、論理的に述べることを意識した。
戦略コンサルタントを志望するにあたって、その根底にある戦略コンサルタントへの理解が実際の場と一致しているか確かめたい。 私は学部生時代に〇〇を通して、顧客の課題解決にチームで取り組むことにやりがいを感
じ、コンサルタントという職に興味を持った。その中でも戦略コンサルタントに魅力を感じている。その理由は大きく2点ある。1点目はより大きな影響を顧客にもたらすことができるからだ。○○において、現場レベルの改善幅に上限を感じた。なぜなら所与のリソース、条件において出せるアウトプットは限られているからであり、上流での意思決定がさらなる改善には不可欠であると考えた。2点目は自身が高水準で成長できるからだ。私が△△という目標を持っており、自身のビジネススキルをより高く、引き上げる必要がある。そこで経営層に近いレベルで関わることができる環境が望ましい。 貴社のインターンシップを通して、上記の通り、戦略コンサルタントが顧客に与え得るインパクトの大きさ、そしてその業務を行う環境が成長に適したものであるかの2点を確かめたい。
結論ファースト。
出版社での長期インターンシップ
端的にわかりやすく答えた。
私は、「相手のメリットを考え、当事者意識を持つこと」を意識している。これを体現した経験は、総勢◯◯名の◯◯生を対象にした発表会の運営リーダーを務め、発表者の満足度を◯◯%→◯◯%に向上させたことだ。自
身の行動によって発表者の笑顔を創り出せると考え、関係者全体で唯一の学生であった私がリーダーを務めた。発表会は当スクールへの満足度を高めるための最終発表の場であったが、当初の発表者の満足度は◯◯%だった。まず、過去参加者と自然な会話の中でニーズを引き出した。 そこで、一番多い不満の原因は発表に対する審査員コメントの質だと特定した。解決の為に、ビジネスの現場で活躍している著名人◯◯名を審査員として招待した。交渉の過程で断られることもあったが、「次世代の挑戦者のため」という目標・参加するメリットを共有し、何度も粘り強く交渉したところ、合意を獲得できた。結果、発表者の満足度を◯◯%にした。
私が注目しているものは、「スマートシティ」である。なぜなら、テクノロジーを駆使して、交通・自然・エネルギーなど様々な課題を解決しているからである。日本では、人口減少に伴う高齢化と都市部への人口集中が深
刻な問題となっている。そこで、人々の生活を支えるサービスが整った持続可能な地域構造を形成することで、都市や地域の課題を解決する。上記の取り組みは、非常に生活者視点であり、魅力的である。そして、このテクノロジーを駆使して、リアル空間で達成することができたら、非常に明るい未来は待っていると考える。しかし、私は都市部の人口集中を問題視する必要がないと考える。実際、コロナの影響もあり、ネットワークも情報も分散化されていて、地方の生活の利便性は改善されつつあると感じる。これを踏まえて、私は地方にいても都市と変わらない生活を送れることが究極のスマートシティだと考える。
端的に述べること。コンサルなので、わかりやすく書いた。お題に関しては、流出禁止のため、言えないが、ごく普通であった。構える必要はないと思う。
私は【デジタル通貨への移行】に注目している。実際に、日銀は2021年4月、中央銀行が発行するデジタル通貨(CBDC)の実証実験を始めた。世界にはすでにデジタル通貨を発行されている国が存在し、御社の技術
を導入して試験運用している国もある。興味を持ったポイントは、デジタル通貨によって暮らしや経済が変化し、新しい価値観が生まれる点である。無駄を省くようなサービスが広がる現代において、現金のやりとりによる時間的・金銭的ロスは大きいと考える。また、国籍や所得などの面から便利な決済サービスを使えない人が存在する。デジタル通貨の技術によって、やりとりにおける無駄を省き、良質で効率的なサービスを全ての人に提供できるようになると考える。また、日本人の投資への障壁を下げることにも貢献すると考える。現金、銀行への信仰にとらわれない価値観が生まれ、日本国内での経済の循環を活発にさせる契機になると期待している。
論理的に書くこと。
電子マネーを導入している店舗の急激な増加である。電子マネーを一手段として追加する店舗に加え、ここ最近電子マネー決済のみの飲食店などが増えている。電子マネーの需要の高さを実感することが多い、実際の紙幣の
使い勝手の悪さがさらに増してきた。そして、下町の商店街で電子マネーが導入されているに驚きを感じた。実際、店主も年配の方で実際に使い難そうにしており、仕方なく導入したことが見えた。この体験から社会で生き延びるためには社会の流れであるテクノロジー化を享受しなければならないということを再確認した。そして私たちの生活はテクノロジーによって便利なものへと変化していると共に、現在調子が良くても学び続ける新しいものに飛び入る姿勢がなければ将来が危ういということを感じた。
積極的な自己開示をすることだ。サークルの〇〇でリーダー陣を務め、サークル内賞を取った時に活かされた。完成度を上げるためには全員が同じ熱量である必要があるが、メンバー内でモチベーションの差があった。ヒア
リングを続けたところ、彼等は〇〇や友人関係に不安を持っているが、人に弱みを見せたくないから自己処理をして孤独に陥っていると気付いた。そこで、1人1人に対して積極的に自己開示をして悩みを言いやすい関係を作り、自分一人ではないことを伝えた。結果40人のメンバーの参加率が約1.5倍増えたことにより、団結力が生まれ完成度の高い劇を作り上げられた。私の中でリーダ像が、ただ正しい姿を見せるものから、同時に相手へ寄り添うものへ変化したため重要な体験であった。
簡潔に書くことを意識した。
簡潔にまとめること。誤字脱字をしないこと。
できるだけ簡潔に要点をまとめた。
字数節約。できるだけ簡潔に。
エンジニアとなって叶えたい夢は、メーカーの研究活動を助けるシステムを構築し、技術の発展をITの面から支えることです。その理由は、実際に大学院における自分の研究活動において下記のシステムを導入することで
、作業が効率的に進む体験をしたからです。その結果私は、短期間の研究で成果を出すことができました。そこで企業もシステム導入による効率的な研究を行うことで、短期間で結果を出すことができると考えました。そのため、情報技術を利用して研究期間を短縮することは技術の発展に貢献すると考えます。具体的な案としては、蓄積した研究データをデジタル化してAIに分析させるもの、異なる測定機器で保存したデータを自動的にクラウド上で一括管理するものなどを考えています。このようにIT技術を導入することで、より効率的に研究ができる環境を整え、技術発展を支えることで社会に貢献することが私の目標です。
エンジニアに興味持った理由は、プログラミングにより研究が効率的に進んだ体験をしたからです。具体的には、私はナノ粒子を使用した材料についての研究をしており、粒子径の測定を行う必要がありました。以前は顕微
鏡で撮影した粒子の画像を見て、一つ一つ手動で測定していたため大変時間が掛かりました。しかし研究室の同期が、撮影した粒子の画像を処理し自動的に測定できるプログラムを組んでくれたことで、粒径測定に掛かる時間が大幅に短縮されました。これにより研究が効率的に進み、短期間で成果を出すことができました。この経験がきっかけとなりIT技術について情報収集をしていくと、マテリアルズ・インフォマティクスという技術があることを知りました。そしてその技術が実際に活用され、ある企業では研究期間が十分の一にまで削減することができたという新聞記事を読みました。企業がIT技術を利用して研究することはまだ先の未来だと考えていたため、驚愕しました。以上の体験から、エンジニアという仕事に興味を持ち、今回のインターンシップに応募しました。
結論ファーストで記述することと論理に矛盾や飛躍がないように心がけました。
私は問題解決の手段として、必要に感じた時に必要な分だけテクノロジーと関わるようにしている。例として、飲食店の店長をしている父に、エクセルで支出の管理をすることを提案し、導入した話をあげたい。導入の背景
として、父の職場では手書きでお金の管理をしているため、ミスがあることや時間がかかることが兼ねてから問題となっていた。そこで、私は、父が書いていた表をエクセルに起こし、活用することを提案した。基礎となる枠組みの作成や共有の設定を私がし、すぐにそのシステムを導入することができた。導入の結果、大幅に時間が短縮できミスがほとんどなくなった。このように、私にとってテクノロジーは問題解決のための手段である。何もかも最初からテクノロジーに頼るのではなく、現状の課題を見つけ、それに対して「どのテクノロジーを」「どの部分で」「どのくらい」活用するかを見極められる力が大切である。その見極める力を養うことで、今後の活用の仕方として、私生活でもビジネスにおいても、適したテクノロジーを適した使い方で活用していきたい。
結論ファースト
結論を簡潔にまとめて、そのあとに根拠を述べることを徹底した。
貴社のエンジニアとしての思考の仕方、視点を学びたい。私は、チームでシステム開発をする際、どのようなシステムにするか、仕様はどのように設定するか、それに必要な機能は何かなどシステムを完成させるまでの必要
なプロセスを段階的に検討し、開発する。この場合、小規模な開発であり、ビジネスにおけるシステム開発の考え方や視点を体験しにくいと考えた。貴社のインターンシップを通して、貴社の一連のビジネスの流れを実践的に体験できるため、システムを開発する際、貴社のエンジニアとしての思考の仕方、視点を学ぶことができると考えた。また、社員の方の考え方や意見を聞けるため、よりリアルな思考の仕方や視点を吸収できると考えている。
自分の主張を明確にし、それに応じた根拠を論理的に描くように意識した。
戦略コンサルタントに興味を持ったのは、将来開発コンサルタントになりたいと思っているからです。開発コンサルタントに従事するには、ファーストキャリアとしてコンサルタントの職業に就き、その後留学をして修士学
位をとろうと考えています。 開発コンサルタントになるためのキャリアパスはその他にもあると思っており、大学卒業以降も模索し続けるべきだと思っておりますが、今のところは上述のキャリアパスを進もうと考えております。戦略コンサルタントの仕事を通して、顧客に寄り添いながら、最適解を見つけ出すということを業務として行うことで、国に関わらずそのような思考で自分自身の価値を発揮したいと考えております。またもう一つのきっかけとして、過去、アクセンチュアの社員の方に業務のお話をお聞きした際、所属するプロジェクトによって全く異なる業務を行うことが大変印象に残りました。ただの企業に所属する社員でなく、時には行政の受注も受ける、本物のビジネスのプロフェッショナルであると感じ、この会社で学ぶことができれば、外部環境に関わらず価値を発揮できる人材になれると思い、アクセンチュア株式会社様はずっと興味を持っておりました。
私は大学2年次、学生団体のxx支部の事業局長を務めておりました。そこにおいて、初めてプロジェクト制を導入しました。以前まではチームとして個人プレーを行っており、マネジメントはトップの役職に就く者が個人
単位で行っていました。しかし私の任期中、個人単位の活動だと、活動のマネジメント、いいアドバイスをいただいた場合の共有不足などを問題意識に感じていたため、プロジェクト制を導入することにしました。これまで自分がメンバーとして活動していた時には経験のしたことがないチームのマネジメントを行うことになりました。初めての事業局長、チームマネジメントを行いながら成果を出さねばいけない状況になりました。自分の勉強不足もあり、成果を出すことにいっぱいになって無理な要求をメンバーに行ってしまうなど、リーダーとしては良いものではありませんでしたが、マネジメント、共感力など、自分の至らない点を多く発見する事となりました。
結論ファーストにすること。
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