三菱UFJフィナンシャル・グループのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、24件あります。
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学部時の卒業研究です。研究室として1つの大きな研究テーマを決めてそれを分担して進める形式で行っていました。研究の全体の進捗管理をすることが困難であったので、メンバー同士でコミュニケーションをとる機会をこまめに設けるようにしました。そうすることでお互いの進捗具合が分かり、遅れているグループがあればすぐに手助けできる環境を作ることができました。結果として期日には間に合い研究成果を残すことができました。
グループで物事を進めることができるか、といった対人スキル
参加者限定の座談会が後日開催された。
学生時代行っていた◯◯を通じて、基礎基本の重要性を感じた。社会に出ても、社会の土台となっている分野で働きたいと思った。そこで、経済活動の土台となっている銀行に興味を持った。中でも、顧客や社員の便利に貢献しており、銀行を縁の下で支えているシステム業務に興味を持った。実際の業務や、社員方がどのような思いで業務に取り組まれているのか知りたいと思い、本インターンシップに応募した。
志望動機,学生時代頑張ったこと,小さいこと行っていた習い事,周りからどんな人と言われるか
志望動機や面接での受け答えができているか。
銀行のシステム・デジタル部門の業務理解が深まった。私はシステム・デジタルではなく、総合職志望はあったが銀行の中でもこのような雰囲気を持つ業務・部署が存在することがわかったことは他の学生にはない情報であると感じた。
社員の方は2人と少なかったが穏やかな印象であった。三菱UFJだから意識が高く、話しづらい方が多いと思っていたが全くそんなことはなく、最後のフィードバックでも各グループの良かった面を特に強調していると感じた。
このインターンシップを受けるには選考などではなく、1月の座談会に出席し、抽選で当選しなくてはならない。そのためには早めに三菱UFJグループのマイページを作り、企業から来るメールには常に反応していくべきである。
私は、インターンシップに参加することで、会計学の知識を深めたい。そして、自身の成長に繋げたい。
これまで私は、会計学に興味を持ち、学習を続けてきた。2年半の間、簿記をはじめ、会計学、国際会計の学習に取り組み、日商簿記検定2級を取得した。また、大学での学びのだけでなく、自主的な学習にも取り組んできた。中でも、企業会計に興味を持ち、各企業の財務諸表を閲覧することで、会計学に対する知見を深めてきた。
しかし、学問上の会計と実務上の会計には、大きな乖離があると感じる。そのため今回のインターンシップでは、その乖離を解消させるようなものを得たい。
個人的には、量をこなしました。形式に慣れることが、大事なのかと思います。
参加者とのコミュニケーションで分かったことであるが、公認会計士や日商簿記など会計関連の資格取得者が多いと感じました
私が本インターンシップに応募したのは自分の選択肢を拡げたいと考えているからだ。学生生活においてB toC分野でのアルバイトを経験する機会はたくさんあるが、法人営業などのB to Bに関して経験できる機会はない。また銀行での法人営業は国内企業を支える仕事であり、多くの業種の企業と関わることができる。私は仕事を選ぶ際に「多様性」と「社会貢献」を重視したく、判断の前提として実際に業務を体感したいと思い志望した。
ガクチカ,過去に苦労したこと,インターンで学びたいこと,モチベーションの源泉は?
他のインターンの試験をたくさん受けて慣れた
三菱UFJフィナンシャル・グループのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は24件あります。
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