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トッパン・フォームズ 2024年卒 秋冬インターン体験記(1DAYインターンシップ)_No.20246341

基本情報
2024年卒|大学名非公開|性別非公開|文理非公開
他企業でのインターン
トヨタシステムズ,アグレックス,インテック,パーク24
2022年12月中旬
オンライン
1日間

選考情報

選考フロー

ES

ES

提出締切時期 2022年11月下旬
志望動機(200字)
本インターンシップに期待する事(150字)
学生時代に力を入れた事(200字)

私が本インターンシップに参加を希望する理由は、御社の事業内容に興味を持ったからです。私は大学1年次にプログラミングを学んだ事をきっかけに、私達が行っている行動の中にはITによって自動化できる部分が多くある事に気付き、それらを変えたいと思うようになりました。御社は、生活の中で最もやり取りされる情報という部分を軸に様々な物の省人化、効率化に取り組んでおり、今回の機会により深く御社を知りたいと考えました。

本インターンシップで期待していることは、顧客の課題解決を体験することです。御社はデジタルとアナログの両面から業務効率化を支援しています。私は課題解決というとITソリューションの提案ばかりだと考えていました。そのため、今回のインターンシップからデジタルハイブリッド企業ならではの課題解決を体験し、IT化が進む現在のアナログの重要性を学びたいです。

私が学生時代に力を入れた事は、1年半続けた個別指導塾のアルバイトで、中学受験の生徒を担当した事です。その生徒との授業は1週間に1回のみだった為、私が出来る事は非常に限られます。そのため、分野別正答率と志望校の過去問の分析を行い、宿題として出す過去問とテキストの範囲、授業の範囲などの予定表を作成し、やるべき事を明確化することで生徒の合格を支援しました。

エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

デジタルハイブリット企業という事を意識して書いた。
ガクチカは200字と短いので、簡潔に書くようにした。

選考を振り返って

インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

志望動機と期待する事だと思います。HPで分かりずらい部分について知りたいとインターンで期待する事に書きました。

インターン概要

開催時期 2022年12月中旬
開催期間 1日間
開催エリア オンライン
開催場所 オンライン
このインターンで学べた業務内容 基礎研究・応用研究・技術開発
給与は発生しましたか?
はい
いいえ
昼食費は支給されましたか?
はい
いいえ
交通費は支給されましたか?
はい
いいえ
インターン内で残業はしましたか?(自主的な追加の準備工数含む)
はい
いいえ

インターンシップの内容

テーマ

3つのワークに分かれている
1、トッパン・フォームズの昔を知る
2、トッパン・フォームズの現在を知る
3、トッパン・フォームズが今後どのように社会課題を解決することが出来るかを考える。

内容

取り組むことになるワークは昔・現在・未来と時系列順になっている。昔と現在では、製品の開発経緯についての資料を読んでグループワーク、未来では、研究している技術・製品などについての資料を読んでグループワークを行う。グループワークでは、簡単な資料作成と発表があったと思う。基本的に先述した三つが主な作業内容となっているが、加えて会社説明や先輩社員への質問タイムも設けられていた。

その場での内定や本選考での1次選考免除など、インターン参加学生だけの優遇はありそうでしたか?
はい
いいえ

参加した学生の中から選抜される形で早期選考の案内が来る。早期選考は一次→最終の選考フローとなっており、面接2回終わりになる。通常選考からGDと面接1回が省略される形になっているため、インターンのワークが実質的に選考の役割を果たしている。適性検査についても単独では判断されず、一次面接の合否を決める判断材料として見られる為、面接が良かったら適性検査がそれなりでも通してもらえる。早期選考の連絡が来たらかなり有利な選考フローで進むことが出来る。

この企業に対する志望度は上がりましたか?
とても上がった
上がった
変化なし
下がった
とても下がった

製品の開発経緯や、会社の考え方などなかなかHPを見ただけでは分からない部分についても知る事ができた。また、先輩社員への質問時間もあるので、不安なことがあれば聞くことが出来る。私の場合はSEの配属先について質問をして基本は汐留の本社になるという事を聞いて志望度が上がった。

個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加者に社員や人事から連絡はありましたか?
はい
いいえ

早期選考の一次面接の後にリクルーター面談があった。早期選考は選考に参加している人数が少ないので、早期選考限定でリクルーター面談があるのかもしれない。リクルーター面談の内容はほとんどが自分からの質問タイムで向こうからの質問はほとんどない、面談といって選考が行われる場合も多い中で、この面談は本当の意味で応募者の不安をなくすための意味合いが強いと思う。

一緒に取り組んだ学生のレベルはいかがでしたか?
かなり高い
高い
普通
低い
かなり低い

発言内容や行動力の高さから、自分よりもレベルの高い学生が多かった印象を受けた。具体的には関関同立・Marchぐらいかなと予想。

会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

あまり印象に残るような何かがあったわけでは無いが、悪い印象もなかった。就職活動について少し突っ込んだ質問をしている人もいたが、ポジショントークではなく割と本音で話してくれていたのは真摯な対応だなと思った。

この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

事業内容・製品の開発経緯・会社の考え方が知れた。どれもHPを見ているだけでは分かりずらい部分だと思いますので、会社に対する見方が参加することで変わると思います。特に、開発経緯についてはインターンでしか知れない部分かと思いますので、参加することで志望動機の差別化が出来ると思います。

この企業のインターンを受ける後輩にアドバイスをお願いします

インターンでしか得られない情報が多いので、参加することで志望度の変化があると思います。確認のために参加する事をお勧めします。また、志望度が高い場合には早期選考の連絡狙いで参加するのが良いでしょう。早期選考の方がかなり難易度が低いと思います。

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