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日本IBMの本選考体験記一覧
2025年卒日本IBMの本選考体験記詳細
2025年卒日本IBMの選考対策情報詳細 (非公開/性別非公開) (2024/04/25公開)
面接・選考フロー・ES・志望動機
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25年卒
理系
性別非公開
学校名
:
非公開
職種
:
非公開
年
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2024
2025
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志望動機
ES
テスト
一次選考
志望動機
私は貴社でクライアントの課題解決を通して、既存のビジネスにイノベーションのきっかけを作り出すITスペシャリストとして活躍したい。この想いの背景に、業務の効率化に挑戦した経験がある。当時の〇〇では、測定結果をまとめる作業に多大な時間を浪費しているという課題を抱えていた。この課題解決にむけてプログラミングを学び、簡単に〇〇を実現するツールを完成させ、効率化を実現した。さらに、どのようなツールがあると便利になるかメンバーにヒアリングを行い、最も使用人数の多い測定装置に対応したツールを開発し、全体の業務効率化に貢献した。この経験から、業務効率化におけるITの重要性を学んだ。
そしてこのようにIT技術を用いた効率化の全行程を体感した経験から、幅広いフェーズで活躍することができるプロジェクト・マネージャーとしての役割を果たせる人材になりたいと考えている。
そして仕事の中で、個人や企業が挑戦機会を増やすことができる土壌を作り上げたい。そのうえで、その挑戦にともに取り組みイノベーションの創出を成し遂げたい。以上の理由から貴社を志望する。
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エントリーシート
提出時期
2023年11月上旬
提出方法
ナビサイト
ESで聞かれた質問
IBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。
あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。
「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。
500文字以下
ESの質問の回答
私は貴社でクライアントの課題解決を通して、既存のビジネスにイノベーションのきっかけを作り出すITスペシャリストとして活躍したい。この想いの背景に、業務の効率化に挑戦した経験がある。当時の〇〇では、測定結果をまとめる作業に多大な時間を浪費しているという課題を抱えていた。この課題解決にむけてプログラミングを学び、簡単に〇〇を実現するツールを完成させ、効率化を実現した。さらに、どのようなツールがあると便利になるかメンバーにヒアリングを行い、最も使用人数の多い測定装置に対応したツールを開発し、全体の業務効率化に貢献した。この経験から、業務効率化におけるITの重要性を学んだ。
そしてこのようにIT技術を用いた効率化の全行程を体感した経験から、幅広いフェーズで活躍することができるプロジェクト・マネージャーとしての役割を果たせる人材になりたいと考えている。
そして仕事の中で、個人や企業が挑戦機会を増やすことができる土壌を作り上げたい。そのうえで、その挑戦にともに取り組みイノベーションの創出を成し遂げたい。以上の理由から貴社を志望する。
ESで聞かれた質問
【Team Focused】を選択された方
目的に向かってチームで取り組んだ経験について、具体的なエピソードを記述してください。また、「取り組みの過程で、チームにどのような課題があったのか」「異なる意見を持った人に、どのようなアプローチをしたか」を示してください。
500文字以下
ESの質問の回答
〇〇のアルバイトで、勤務店舗の〇〇率の向上に貢献した経験がある。私の勤務店舗では、他校舎の平均〇〇率80%に対し、70%にとどまっていた。この原因として、〇〇率への寄与が大きいとされるコース受講率が他店舗の平均より10%程低いことがあげられていた。そこで、コース受講率の改善から向上を目指した。
コース受講率の改善を目指す取り組みの過程で、勤務日が異なるスタッフ間で連携の場がないという課題があった。そこで、スタッフ全員で連携してコース受講率向上を目指すための会議を企画した。この会議の中で、責任者との連携不足という課題を挙げ、責任者面談の機会を増やす策を提案した。これに対し、業務量の増加に伴い通常業務に支障がでるという反対意見が上がった。そこで、この策が通常業務にどの程度影響を与えるかの想定と、実現可能性を会議のテーマに再設定した。すると、責任者面談のタイミングを分散させれば、回数の増加にも対応可能と結論が出た。このように全員で原因と解決策を決定し、共通認識をもって行動したことで、その年のコース取得率を20%以上引き上げることに成功し、店舗としての〇〇率も90%に達した。
ESで聞かれた質問
あなたの強みが発揮されたエピソードについて教えてください。設問2、設問3とは異なる内容を記述してください。
200文字以下
ESの質問の回答
私の強みは困難な状況でも粘り強くやり遂げる行動力である。この強みが現れたエピソードとして、コロナ禍で対面の授業がなくなり、授業後すぐ不明点を質問できる環境がなくなったという困難の中でも、勉学に注力して成績優秀者として大学院試験免除対象者に選ばれた経験がある。オンラインの授業だけでは不明点を解消しきれないため、各授業の担当教授とメールのやりとりを行い理解を深め、好成績を修めることができた。
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テスト
適性検査・テストの有無
あった
適性検査・テストの実施時期
2023年11月上旬
適性検査・テストの種類
玉手箱
適性検査・テストの形式
オンライン
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一次選考
選考時期
2023年11月下旬
選考形式
グループ面接
実施形式
オンライン
学生の人数
6人以上
面接官の人数
1人
選考担当者の特徴
(役職・肩書き・入社年次など)
-
選考の雰囲気
普通
質問内容・課題
指定された動画の視聴のもと、作文を行う形式
注意した点・感想
他社では経験のない小論文型試験だった。
論理的な文章を準備なく書くことができるかどうかの試験だと思われるので、その点に中止すれば問題ない。
選考の所要時間
46~60分
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