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経済産業省のインターン体験記

卒業年:

経済産業省のインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、15件あります。

全4件

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  • 大学:東京大学 / 性別:男性 / 文理:文系
    2019年8月上旬
    東京都
    5日間
    • ES設問:志望動機

      先日、東京大学で開催された霞ヶ関特別講演で、経済産業省の講演を聴講した際に、国家単位で動くスケールの大きさ、幅広い業種、多様なキャリア形成に大変魅力を感じ、もう一歩踏み込んで経産省について知りたいと思ったのが今回応募したきっかけです。今回のインターンシップでは、経産省について理解をより深めるとともに、自分の将来像を考える機会にしたいと思っています。インターンシップに参加した際には、政策立案で積極的にアイデアを出し、周囲に貢献したいです。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      書類選考だけなので、イマイチよくわかりません。しかし、高学歴な学生が中心であったので、学歴は一つの判断材料になると思われます。あとは、志望動機のところで、どれだけ官僚への思いを伝えられるかが大事だと思います。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      第一に、経済産業省の仕事と役割を学んだ。座学の説明だけではなく、ケースを通して模擬体験することで経産省に対する理解が深まった。
      第二に、政策の立案はどのような観点で行われているのかを学ぶことができた。自治体や企業などへのヒアリング調査、課題の洗いざらい、枠組みの設計など、複雑なプロセスを経て進行する政策立案の一部分を体験できた。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2020年8月下旬
    東京都
    5日間
    • ES設問:自己PR(学業や課外活動で力を入れていること、自己分析、海外経験など)

      物事には丁寧に取り組み、熟考した上でそれを進めてゆく性格であり、人前で即座に意見を述べることは得意でない。この苦手な部分を克服し鍛えるため、また在学中に検討している海外留学に向けたトレーニングとして、上記のゼミナールの他に、英語でのプレゼンテーションやディスカッションを行う選抜型のゼミナールにも所属している。また、昨年は講義の一環として、フィリピンにおけるフィールドワーク及び国内での企業やNPOに対するインタヴューを行い、プランテーションや植民地主義がもたらす社会・経済的影響について考察した。加えて、課外活動においては体育会○○部に所属しており、主務として部の運営に携わっている。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      特になし。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      多くのことを学んだが、民間企業の選考でも活用できるような知見を得られたのは、その後の就活にとって大いに役立った。例えばエネルギー政策に関する知見は、エネルギーやインフラ関連の企業の就活で役立つものばかりだった。

  • 大学:早稲田大学 / 性別:男性 / 文理:文系
    2021年1月上旬
    東京都
    1日間
    • 個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加後に社員や人事からどのような連絡がありましたか?

      今後も行われている説明会などの案内

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      答えがない問いに対して、ゼロから考えを構築していく際に必要な流れを学ぶことができた。
      また、条約などを結ぶ際に、全ての希望が通ることは少ないため、どこか落とし所を作り、そこだけは必ず通すために何が必要かなど、ただ条約の内容を考えるだけでなく、どのように話すかなども考えるのだと学んだ。

    • 会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

      社員の方全員が、仕事を面白いと本気で語っており、自身もそのような輪の一員となり、やりがいの大きな仕事に関わりたいと感じた。
      インターンシップ中には、常に3名の社員の方に質問をすることができ、インターンシップに関係がない業務の内容についても聞くことができた。

  • 大学:非表示 / 性別:女性 / 文理:文系
    2020年8月下旬
    東京都
    5日間
    • ES設問:自己PR(字数制限なし)

      私の強みは強い好奇心を持ち、新しいことにも臆さずチャレンジできることです。
      大学2年生の時には、演劇経験のない中、学部の主催するイベントで、所属する学科で上演する劇の総監督に挑戦し、脚本から演出まで全てを手がけました。何度も何度も修正を繰り返し脚本を書き、演劇作品や本を参考に試行錯誤しながら演出を完成させました。また劇に対するモチベーションに差のある下級生・同級生をとりまとまることもとても難しかったです。最初は練習に全員が揃わないことさえ珍しくなく苦心しましたが、全体のバランスを見て負担の少ない者に仕事を割り当て各々に自覚を持ってもらうことや、自らが誰よりも頑張る姿を見せ態度で真剣さを示すことなどの試みにより事態は好転していきました。徐々に士気が上がり、練習の雰囲気が良くなっていきました。その結果、劇は成功をおさめ、教授にも「○○に総監督を任せてよかった。」とお褒めいただくことができました。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      志望動機から熱意が感じられるかどうかが一番重視されていたように思う。チャレンジ精神をアピールポイントにしたことも良かったのかもしれない。

    • 個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加後に社員や人事からどのような連絡がありましたか?

      説明会の案内

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