- 2025年9月上旬
- 東京都
- 5日間
ES
| 提出締切時期 | 2025年6月上旬 |
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本インターンシップを通して、公共事業におけるITの役割や技術的側面、考えを実現していまでのプロセスについての理解を深めたいと考えています。国民全員が使う可能性があり、社会基盤を支えるセーフティネットに関わるプラットフォームの将来像を考え、ITの力で、社会課題解決する・日本をよりよいものにデザインするための実践力を開発、営業の両方の視点から身につけたいです。\nまた、現場で働く社員の皆様とのコミュニケーションを通じて、御社の環境や、その空気感を感じたいしたいと考えています。
アルバイトしていた塾ではチーフとして、教室全体を巻き込んで生徒の成績向上に取り組んだ経験がある。その経験から、チームで動く際は、チームの目標・目的を細かくすり合わせ、認識を揃えることが大切だと感じました。\n2つ目はプレゼン力です。学部時代、教職課程を履修し、教員免許を取得した経験があります。何かをプレゼンする能力・自分の考えを発信する能力には自信があります。\n以上の自身の強みをを活かし、本インターンではメンバーと協同し課題解決に取り組みたいです。
私には「ITを活用して社会をより便利で豊かにしていく」というビジョンがあります。本インターンシップは、そのビジョンをより具体的な形に落とし込むための、またとない機会であると感じ、非常にワクワクしています。ちょうど参議院選挙で給付金が話題に上がったタイミングでのご案内ということもあり、個人的にはまるで運命のような巡り合わせだと感じております。\nもし私が本インターンに参加できたなら、メンバーと協力して全力で業務に取り組みたいです。社員の皆様とお話させていただくこと機会は滅多にないので、仕事への取り組み方など、多くのことを吸収していきたいです。\n最後になりますが、チームで課題を解決する力、日本をより良くしていきたいという情熱は誰にも負けないです。よろしくおねがいします!
私の「ITを活用して社会をより便利で豊かにしていく」というビジョンを実現するために、貴社のインターンシップを通して実践的かつ影響力の大きいサービスの企画や開発に挑戦をしたいと考え志望します。その背景にはアルバイトをしていた個別指導塾での経験があります。当初は教室全体の生徒の成績向上率が低いという課題がありました。そこで、チーフとしてうまく活用できていなかった過去の成績データを活用することで、生徒一人一人に最適な授業を構築し成績向上率を前年比+15%にした経験があります。この経験からITを活用し人や社会をより良い方向に進めていくことにやりがいを感じました。貴社は最大手かつ公共事業にも強みがある点に魅力を感じており、より豊かな社会を実現するためのソリューションを提供できると考えています。インターンシップでは実践的に業務を体験することで、自身のビジョン実現のために課題解決能力を向上させたいです。
個別指導塾のチーフとして、生徒の成績向上に教室全体で取り組んだ経験です。着任当初、教室には成績が伸び悩んでいる生徒が多く、この状況を変えるべく数人のチームを結成し解決に着手しました。まず過去の成績データを分析し、チームでの議論を重ねることで、「生徒と講師の相性のミスマッチ」が原因であると特定しました。生徒を志望校に合格させてあげたいという思いで、「成績向上率15%改善」を掲げ、改善策を計画・実行しました。具体的には、全生徒との面談を計画し、全講師を巻き込んで生徒の要望を丁寧にヒアリングしました。その際は、対応にばらつきが出ないよう、目的共有とヒアリング項目の統一を徹底しました。その後、得られた情報をもとに講師配置を全面的に見直し、生徒一人ひとりに最適な授業体制を構築しました。その結果、成績向上率は目標を超える20%を達成し、最終的に関東200以上ある教室の中で3位の実績を記録できました。
設問数が多いのでいろんなエピソードを書くと、自分が見えにくくなりがちだと感じる。そのため、主題を決めて、その自分が見えやすいような構成にする。