Event
直近のイベント一覧
もっと見る

大樹生命保険のインターン体験記一覧-内定直結・選考優遇情報(全6件)

参加した先輩たちの口コミ・選考対策

参加した先輩たちの口コミ統計データ
オススメ度
3.9
本選考の優遇
あり(34%)
なし(66%)
選考
あり(100%)
なし(0%)
給与
あり(0%)
なし(100%)
インターン会場
#オンライン
#現地(対面)
参加していた学生のレベル
1 2 3 4 5
3.7
口コミピックアップ
【27卒】秋冬インターン(総合職)
大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
満足度
2025年11月中旬
3日間
オンライン
#ES
テーマ: 新規事業立案型グループワーク
内容: とあるお客様に対して、適切な保険とそれを売るためのチラシを作成した。お客様の声情報を読み込み、そこからどの保険が適切なのかグループで話し合いを行った。その話し合いの上で保険内容を確定し、それに合わせてチラシを作成した。
【26卒】秋冬インターン(総合職)
大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
満足度
2024年11月上旬
2日間
オンライン
本選考優遇あり
#ES
テーマ: 顧客のニーズに応える営業ロープレ
内容: 初日はアイスブレイクから始まり、大樹生命の企業説明が行われました。その中で、業界初の健康割引といった独自の強みについても紹介がありました。その後、班に分かれて営業体験ワークに進みましたが、初日は主に商品知識の習得に時間が割かれました。2日目からは、班ごとに営業ロープレの業務体感ワークを実施し、最後に各班が発表しました。
【27卒】秋冬インターン(総合職)
大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
満足度
2025年11月中旬
5日間
大阪府
#ES
テーマ: 5日間かけて架空の顧客に対するライフプランニングと保険提案を行う内容だった。顧客の家族構成や資産状況から潜在的な課題を見つけ出し、公的保障では足りない部分を民間保険で補うプランを考える。最終日には社員の前でプレゼンして、数字の正確さはもちろん、「本当に顧客の想いに寄り添えているか」という厳しい視点でフィードバックをもらった。
内容: 初日:アイスブレイクで緊張をほぐしてから、企業紹介と生命保険業界の基礎知識を学んだ。40名の参加者が6チームに分かれ、各チームに社員さんが1名ずつついた。\n\n2日目:顧客情報が渡されて、本格的にワーク開始。家族構成、年収、資産、将来のライフイベント(子どもの進学、住宅購入など)を確認しながら、現状のキャッシュフローを計算した。公的保障(遺族年金とか障害年金)の計算が思ったより複雑で、チーム全員で電卓片手に格闘した。\n\n3日目:リスク分析。もし世帯主が亡くなったら、働けなくなったら、介護が必要になったら…というシミュレーションをひたすら回した。この段階で「保障の穴」がどこにあるのかを特定していく作業が核心だった。\n\n4日目:実際の保険商品を組み合わせて提案プランを作成。医療保険、死亡保険、がん保険など、どの商品をどれだけの保障額で組み合わせるか。予算との兼ね合いも考えないといけないから、優先順位をつけるのが難しかった。社員さんが時々アドバイスをくれたけど、基本的には自分たちで考え抜く方針。\n\n最終日:各チームが順番にプレゼン。発表後のフィードバックが本当に鋭くて、「この提案、本当に顧客の幸せにつながる?」って何度も問われた。数字が合っていても、顧客視点が欠けていたら容赦なく指摘が入る。厳しいけど、プロの仕事ってこういうことだと実感した。\n\nランチタイムや休憩時間も社員さんとの交流があって、仕事のやりがいとか大変なこととか、かなり本音で話してもらえた。5日間同じメンバーで過ごすから、最後には本当に仲良くなって、今でも連絡を取り合っている人もいる。
6
絞り込み
卒年
【27卒】秋冬インターン(総合職)
大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
満足度
2025年11月中旬
5日間
大阪府
#ES
テーマ: 5日間かけて架空の顧客に対するライフプランニングと保険提案を行う内容だった。顧客の家族構成や資産状況から潜在的な課題を見つけ出し、公的保障では足りない部分を民間保険で補うプランを考える。最終日には社員の前でプレゼンして、数字の正確さはもちろん、「本当に顧客の想いに寄り添えているか」という厳しい視点でフィードバックをもらった。
内容: 初日:アイスブレイクで緊張をほぐしてから、企業紹介と生命保険業界の基礎知識を学んだ。40名の参加者が6チームに分かれ、各チームに社員さんが1名ずつついた。\n\n2日目:顧客情報が渡されて、本格的にワーク開始。家族構成、年収、資産、将来のライフイベント(子どもの進学、住宅購入など)を確認しながら、現状のキャッシュフローを計算した。公的保障(遺族年金とか障害年金)の計算が思ったより複雑で、チーム全員で電卓片手に格闘した。\n\n3日目:リスク分析。もし世帯主が亡くなったら、働けなくなったら、介護が必要になったら…というシミュレーションをひたすら回した。この段階で「保障の穴」がどこにあるのかを特定していく作業が核心だった。\n\n4日目:実際の保険商品を組み合わせて提案プランを作成。医療保険、死亡保険、がん保険など、どの商品をどれだけの保障額で組み合わせるか。予算との兼ね合いも考えないといけないから、優先順位をつけるのが難しかった。社員さんが時々アドバイスをくれたけど、基本的には自分たちで考え抜く方針。\n\n最終日:各チームが順番にプレゼン。発表後のフィードバックが本当に鋭くて、「この提案、本当に顧客の幸せにつながる?」って何度も問われた。数字が合っていても、顧客視点が欠けていたら容赦なく指摘が入る。厳しいけど、プロの仕事ってこういうことだと実感した。\n\nランチタイムや休憩時間も社員さんとの交流があって、仕事のやりがいとか大変なこととか、かなり本音で話してもらえた。5日間同じメンバーで過ごすから、最後には本当に仲良くなって、今でも連絡を取り合っている人もいる。
みん就
Feature特別企画
みん就
みんなの人気企業ランキング
    みん就
    ギフト付キャンペーン一覧
      みん就
      日本最大級の授業口コミサイト
      みんなのキャンパス

      大学・学部/授業/先生別に探せる授業評価クチコミサイト