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トップ > 三井住友信託銀行-みん就(旧:楽天みん就)

ITの力で、信託の力で、未来をひらく

わたしたちは
三井住友トラストグループ
中核を担う
日本最大級の信託銀行です

託された未来をひらく」というパーパスのもと、
資産運用・管理、不動産、銀行を融合した独自のビジネスモデルを通して
新しい価値を創出し、お客さまや社会の課題解決に挑戦し続けています。

三井住友信託銀行グループの構成イメージ

ビジネスを通じて
想像する新たな価値

信託の力を活用した社会課題解決型ビジネス

個人のお客様の大切な資産を守り、企業の成長を支え、大きな資金循環を生みだすことで社会と経済の発展に貢献する。“信託”という仕組みは、人々の想いや豊かさを未来へつないでいく社会的意義の大きいサービスです。

また、少子高齢化の加速や資産承継への関心の高まり、企業活動の高度化など社会課題の変化とともに、信託に求められる役割もさらに広がっています。お客さまや社会から「信じて託される」存在として、新しい価値を生み出していく。それが信託銀行に求められている使命です。私たちはその責任を担いながら、社会にとって欠かすことのできない存在として、新たな挑戦を続けています。

ステークホルダー(3つの経済主体)に
提供する価値

当グループは「信託」の多彩な機能を活用し、「循環」をキーワードに、個人・法人・投資家それぞれに生じる社会課題に対して、付加価値の高い商品・サービスをお客様に提供します。

3つの価値創造領域

  • 人生100年時代
  • ESG /
    サステナブル経営
  • 地域エコシステム、
    グローバルインベスト
    メントチェーン
  • 個人

    超高齢社会に対応する
    資産管理、国民の資産形成

  • 法人

    日本経済・企業の持続的成長
    (財務・非財務の両面の
    課題への対応)

  • 投資家

    多様な投資機会、
    投資家ネットワークの強化

信託ビジネスを支えるITTECHNOLOGY

金融の世界はITによって大きく進化しています。資産運用・管理、不動産、年金、証券代行など、信託銀行が担う多様なビジネスも、数多くのシステムやテクノロジーによって支えられています。

私たちの仕事は、それらを単に開発・運用することではありません。お客様や社会のニーズを理解し、ITの力で新しい仕組みやサービスを生み出していくことが、三井住友信託銀行のIT人材に求められる役割です。金融の専門性と最先端のITを掛け合わせることで、これまでにない価値を創り出す。そのような挑戦を行えるフィールドが、三井住友信託銀行のITコースにはあります。

三井住友信託銀行
ITコースのポイント

Point01つくる力も、動かす力も。
金融×ITで選ばれる人材になる

ビジネスと一体でITインフラを内製しているからこそ、上流から下流まで経験可能。体系的な育成プログラムと充実した自己啓発支援、実務でのIT開発・運用経験を積み重ねることで、ITエンジニアとしての基礎から専門領域の高度スキルまで着実に磨き上げ、ITと金融ビジネスの知見を深く備えたプロフェッショナルへと成長していくキャリアステップを実現できます。

キャリアステップの図
Point02多種多様な信託領域を、
ITで横断する。

資産運用・管理、不動産、証券代行、年金、預金・貸出など、信託銀行の多岐にわたる事業は、安心安全なITシステムによって成り立っています。複雑で高度な業務プロセスをITが一体的に支え、信託ビジネスの安全性・正確性・効率性を実現することで、社会に不可欠な金融インフラを形成するとともに、金融×ITでビジネスに新たな付加価値も創造しています。

信託領域の図
Point03学びと技術を磨き続けられる環境が、
あなたを金融×ITの最前線へ導く

金融×ITのプロフェッショナルを育成する制度も充実しています。入社後は、信託業務の根幹を体系的に理解する新入社員研修から始まり、半年間のIT研修にてIT基礎・プログラミングをじっくり丁寧に習得。システム基盤、情報セキュリティ、生成AI、システム構築演習など実践領域を網羅的に学び、金融×ITの専門性を備えたITエンジニアへと成長できる研修体系を整えています。 ITの基礎から高度なスキルと技術、金融・信託の専門知識まで幅広く学べる環境の中で、あなたの可能性を最大限に引き出す成長機会を用意しています。

新入社員研修からIT各部門正式配属までの流れ

社員インタビュー

若手から挑める環境で
金融を動かすITの仕事に向き合う

2021年 入社 I&Tソリューション第一部 個人第二チーム
西山

社会を動かす力を持つ
金融の世界へ

大学のFinTechの講義で、暗号資産やブロックチェーンなど金融を支えるテクノロジーに触れました。そこで、金融が社会に与える影響の大きさと、テクノロジーが社会を大きく変えていく力を知りました。“金融×IT”なら自分の仕事が社会の変化として目に見える形で還元されると思い、興味を持つようになりました。入社の決め手は、手厚い研修制度です。選考時から「IT領域に進みたい」と伝えていましたが、当社ではSIerと同水準の初期研修を受けられると聞き、その教育体制に強い魅力を感じました。

実際、入社後の研修は、文系の私でもITの基礎をしっかり身につけられる内容でした。ITの基礎知識からデモサイトの実装まで、座学をすぐ実践につなげる形で学べました。10月の初期配属以降、小規模・中規模の様々な案件を担当し、役割やプロジェクトの進め方を学び、段階的に成長できました。

20代で託された、
大規模プロジェクトのかじ取り

私は現在、スマートフォンアプリ「Smart Life Designer」を通じてコンサルティングサービスを提供するためのシステム開発を、プロジェクトマネージャー(PM)として推進しています。シミュレーション機能の追加など、サービスの幅を広げる取り組みを進めており、私はシステム開発プロジェクトの要件整理、進捗管理、関係者との協議など上流工程の活動を行っています。

このような大規模なウォーターフォール開発のPMを担当するのは私にとって大きな挑戦です。全体の進捗管理や品質担保などプロジェクトマネジメントにおける基本的な考え方、開発プロセスに関するイロハまで、先輩の指導を受けながら進めています。
信託銀行のITの仕事は、システムをつくること自体が目的ではなく、その先でお客さまの大切な資産や将来の安心を支えている点に大きなやりがいがあります。自分が関わったシステムが、多くのお客さまに安心して使われ、営業現場やお客さまの役に立っていると実感できる瞬間は、とても嬉しく感じます。
規模が大きく難易度の高い仕事だからこそ、各ステークホルダーと協力しながら一つひとつ乗り越えていく経験ができ、自分自身の成長も実感できます。社会にポジティブなインパクトを与える仕事に、ITを通じて関われることが、信託銀行で働く魅力だと思っています。

専門性を高め、
自分らしいキャリアをひらく

これまでのキャリアを振り返ると、希望していた領域の仕事に携わる機会を多くいただくことができており、主体的にキャリアを構築できる環境があると実感しています。当社には定期的な上司との1on1面談や人事部宛のキャリアプラン申告等、自分の挑戦したいことを発信できる機会が充実しています。
また、現在の担当プロジェクトでは、「一緒に働いてみたい」と望んでいた先輩から指導を受けることができています。PMとして重要な報告資料の作成や会議の準備・話し方へのアドバイス、業務を進める上で役に立つ考え方をまとめたコラムの共有まで、手厚いサポートのおかげで様々な知識をインプットし、即実践することができています。
当社はスキルアップの機会も豊富で、社内の集合研修やオンライン講座だけでなく、外部のセミナーなども活用することができるのも魅力です。最新のIT技術を継続的に学べる環境も充実しています。

幅広い知識を持ち、
役割・事業を超えていく
人材になりたい

今後の目標は、まずは現在の担当案件を安定的に成功させ、次の発展につながる基盤づくりを進めることです。品質改善やバックログ整理、保守体制の整備、次期案件に向けた準備など、リリース後も継続してサービスの価値を高めていきたいです。

上流工程に携わりたいという入社時の思いもあり、技術を理解しながらユーザーや事業側に近い視点で価値をつくる仕事に魅力を感じています。
キャリアの方向性については、上流から下流まで幅広く経験できる当社だからこそ、システム・事業・会社を横断し、役割を超えていくゼネラリスト型のIT人材を目指したいと考えています。新しい技術を組み合わせる発想力を磨き、金融サービスの進化をITで支える存在として、これからも挑戦を続けていきたいです。

挑戦と安心が両立する場所で、
ITプロフェッショナルとしての
未来を描く

2022年 入社 I&Tソリューション第五部 
マーケット第五チーム

市川

スキルを極め、
持続的に働ける
フィールドを求めて

IT分野の発展性を感じていたことから、大学では情報科学を専攻し、プログラミングや数理計算を学びました。就職活動では、学んだ知識を深められる環境や安心して働き続けられるサポートがあることと、企業の安定性を重視し、業界はほぼITに絞りました。その中で、金融システムが生活に直結し、社会的影響も大きい点に魅力を感じ、金融業界への関心が高まりました。多くの人の生活基盤を支えるシステムに携われることが、自分にとって大きな決め手でした。
最終的に当社を選んだ理由は2つあります。1つは、信託銀行ならではの大規模で複雑なシステムに携われ、成長につながると感じたこと。もう1つは、研修をはじめとした育成体制が非常に充実していたことです。大学では開発言語「C++」を経験した程度で、果たして社会で通用するか不安がありました。しかし新人研修があり、しっかりした教育制度に安心感を持ちました。福利厚生も魅力で、連続休暇やリフレッシュ休暇など休暇制度が充実しており、働きやすさや安心感も入社の後押しになりました。

日々の業務が金融市場に
直結する実感が得られる

現在、私はI&Tソリューション第五部で、マーケット事業のシステム開発に携わっています。為替や株価といったマーケット情報を扱うバック部門の方々に使用されるシステムが中心です。私が所属するチームは10数名で構成され、システムの継続的な改善や安定運営が主な役割です。ユーザーからの要望に基づいて要件整理から改修、テスト、リリースまで一連の開発業務を担当しています。常時、10件程度の案件が並行して動いており、要件定義・開発・テストといったフェーズが次々と進んでいます。
入社当初は金融知識がほとんどなく不安でしたが、配属後は週2回の勉強会で「為替」や「流動性預金」などの金融の基礎を学ぶことができました。今もわからない点があるときには上司や先輩にこまめに相談することを心がけており、丁寧に教えていただけるため心強いです。金融システムは扱う情報の重要度が高く、慎重で正確な作業が求められる世界です。過去事例の共有やレビューを通じて注意点を学び、「なぜそうするか」を理解しながら進めています。対応に迷う場面では、初めから答えを与えられるのではなく、答えを導くためのヒントを交えて指導してくれるため、自分で考える力も鍛えられています。最近は障害発生時の原因切り分けが早くなり、成長も実感できるようになりました。エラーメッセージの内容からサーバ側かネットワーク側かを即時判断できる場面が増え、技術者として成長している実感があります。金融システムは復旧の緊急度が高く、トラブル時は全員で役割分担して対応します。その緊張感の中でも冷静に動けるようになってきました。
業務を行う上では、ユーザーの要望をしっかりと聞き、受け止め、背景まで理解することを心がけており、認識のズレを防ぐためにも丁寧に話を聞くようにしています。
この仕事でやりがいを感じるのは、ユーザーから「使いやすくなりました」と感謝の声をいただけたときです。インボイス制度対応など重要な場面でも貢献でき、自分の開発した機能が業務の役に立っていると実感できています。

在宅と出社を使い分けながら、
自分らしく働ける

当社では在宅勤務も活用することができ、柔軟に働くことができています。在宅勤務は、一人で集中したいタスク、例えばソースコードを書く作業を効率的に進められる点がメリットです。一方で、コミュニケーションが必要な業務は出社のほうがやりやすいため、内容に応じて働き方を使い分けています。

確かな土台を築きながら
前へ進みたい

今後は、ユーザーとのコミュニケーションや調整を円滑に行う力を磨き、プロジェクトマネージャーを目指したいと考えています。そのために、まずは基礎を固め、実装力を高めることを大切にしています。IT関連の資格は、基本情報処理技術者試験と応用情報処理技術者試験を取得し、現在は高度情報処理技術者試験を勉強中です。最近はほかにも「金融コンプライアンスオフィサー」も取得し、知識の幅が広がりました。勉強は基本独学ですが、金融コンプライアンスは部内で共有される学習ノウハウがあり、先輩方からメールで情報をいただけたのが助けになりました。今後もこうした積み重ねを大切にしながら、着実にキャリアを伸ばしていきたいです。

多様な社員が活躍し、
視野を広げながらキャリアを築く

2023年 中途入社 I&Tソリューション第三部 年金・受託第二チーム
五十嵐

ユーザーに近い立場を求めて、
金融ITへ

2013年に新卒で証券系のSIerに入り、10年ほど証券システムの開発や保守を担当してきました。そこで2〜3年がかりの大規模案件を担当した際、要件定義からテストまでの一連の工程に関わる中で、お客様と直接話しながら形にしていく点に大きなやりがいを感じました。そして、「もっとユーザーに近いところで仕事がしたい」という気持ちが強くなり、転職を決意しました。

最終的に当社に決めたのは、資産運用や不動産、年金など多様な事業を展開しており、幅広い事業に関わる中でITのプロフェッショナルとして視野を広げ、成長できると感じたからです。また、当社の風通しの良い社風も惹かれました。副部長やキャリア採用の若手社員の方たちが、役職に関係なくフラットにやり取りしていて、この会社でなら自分らしく働けると確信しました。実際に入社してみても、様々な業種出身の方や多様な価値観をもつ社員がいるため、日々刺激を受けています。

数十億円規模の
システム再構築にチャレンジ

現在は資産管理業務における基盤システムの更改プロジェクトに携わっています。担当しているのはいわゆるデータウェアハウスで、社内の複数の部署が横断的に使う、非常に重要な基盤です。商品ごとの状況やお客様の残高、ファンドのパフォーマンスに加え、外部のマーケット情報も取り込んでおり、様々な情報を一元管理しています。
ユーザーである関係部署の声に耳を傾け、ベンダーと連携してプロジェクトを進めていくのが、私の主な役割です。お客さまの大切な資産の管理を支える重要なシステムであるため、大きな責任を感じるとともに、信託銀行のシステムならではのスケールの大きさを実感しています。
当社のIT業務のやりがいは、こうした基盤システムを通じて、お客様の資産を守り、金融市場の安定を根底から支えている点にあります。複雑で専門性の高い業務をITの力で支え、業務の効率化や高度化に貢献できたときには、大きな達成感を得られます。長期的な視点で社会的使命を果たしている実感を持てることが、信託銀行におけるIT業務の醍醐味だと感じています。

専門性を広げながら、
自分らしく働ける環境

当社に入社して最初に感じたのは、“専門性の幅が広いこと“です。システムを裏側から支える基盤のプロもいれば、業務の中心となる機能を作るアプリの専門技術者もおり、それぞれが自分の得意分野を持っています。困ったときに相談できる相手が必ずいるのは、本当に心強いです。部署を越えたコミュニケーションや上司部下とのコミュニケーションもスムーズに進めることができ、風通しの良さも実感しています。さらに、三井住友トラストシステム&サービス株式会社と統合(※)したことで、システム開発をよりスピーディーに進められるという期待感もあります。(※2026年4月に統合)

また、働き方の自由度も高く、在宅勤務も柔軟に取り入れながら仕事をしています。私は小学生の息子がいるのですが、平日の習い事の送迎も無理なくこなせるようになりました。育児休業や介護休暇などの制度面も手厚く、生活面の安心感にもつながっています。

業務とITをつなぐ
“橋渡し役”を目指して

当社はユーザーや業務部門との距離が近く、仕事の成果がそのままビジネスにつながる感覚があります。ベンダーとも密にやり取りしながら、人との関係性を大事にして進めていくスタイルが自分には合っていると感じます。

今後は、信託銀行の業務とITの両方を理解したうえで、両者の橋渡しをできる存在になりたいです。ただシステムを作るだけでなく、業務全体を見渡しながら「本当に必要なことは何か」を一緒に考えていきたいと思います。また、自分の経験を若手に共有しながら、プロジェクトやチーム運営にも関わっていくことで、全体として良い成果を出せる組織づくりにも貢献できたらと思っています。

ITの世界は変化が激しく、新しい挑戦が尽きることはありません。失敗を恐れず、その経験を次につなげながら、成長し続けたいです。

各種支援制度SUPPORT

一人ひとりが描くキャリアの実現を、会社として支えていく。三井住友信託銀行では、自らキャリアを考え、相談し、挑戦していくための仕組みを整えています。

キャリア支援制度

社員が主体的にキャリアを設計し、
自らの意思を発信しながらキャリアアップに挑戦できる制度を用意しています。

  • STEP 1「目指したいキャリアを知る」事業説明会/ジョブ図鑑 STEP 1「目指したいキャリアを知る」事業説明会/ジョブ図鑑
  • STEP 2「キャリアについて相談する」上司との1on1/キャリア相談会/キャリアコンサル/各事業育成担当 STEP 2「キャリアについて相談する」上司との1on1/キャリア相談会/キャリアコンサル/各事業育成担当
  • STEP 3「キャリア実現に向け思いを伝える」キャリアプラン申告/業務公募/社内副業・トレーニー STEP 3「キャリア実現に向け思いを伝える」キャリアプラン申告/業務公募/社内副業・トレーニー

勤務地の選択

三井住友信託銀行の人事制度においては、本拠地(主として勤務する地域) と本拠地外への転勤の可否を選択することが可能です。自身のライフスタイルやキャリアプランに応じて柔軟に働き方を選択することができます。

  • 「本拠地」首都圏※/近畿圏※/中京圏 「本拠地」首都圏※/近畿圏※/中京圏
  • 「隔地間転勤」可/不可 「隔地間転勤」可/不可

※IT業務の拠点あり

多様な人材の活躍に向けて

ライフステージの変化に応じて活用できる育児・介護支援制度をはじめ、柔軟な働き方を支える制度を整えており、ライフイベントと両立しながら長期的にキャリアを築ける環境があります。

図:休暇/両立支援/柔軟な働き方

※ 連続5営業日の年次有給休暇

働きやすい環境ENVIRONMENT

社員一人ひとりが安心して前向きに働き続けられるように、仕事と生活を両立しやすい環境づくりや女性活躍推進の取り組みを進めています。

三井住友信託銀行の働き方

(※)2024年度実績

  • Overtime Hours時間外労働時間
    (月平均)
    19.5時間
  • Paternity Leave男性育休
    平均取得日数
    20
  • Parental Leave男性育休
    取得率
    100%
  • Paid Leave有給休暇の
    取得日数
    20.3
  • Women Leadersマネジメント業務を
    担う女性の割合
    33
  • Medical Leave介護休暇・
    がん治療休暇の
    取得者数
    423

ダイバーシティ・エクイティ&
インクルージョン

三井住友信託銀行は、「個々人の多様性と創造性を経営に活かす」というダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの概念そのものを、ミッション(経営理念)として有しています。 多様な人材が働きやすい環境づくりを推進しており、さまざまな評価や認定を受けています。

  • プラチナくるみん
  • 健康経営優良法人 2026 大規模法人部門 ホワイト500
  • Bloomberg Gender - Equality index 2023
  • j-Win Diversity Award 2025
  • NADESHIKO BRAND 2020
  • work with Pride Gold 2025
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