基本情報
2027年卒|大学名非公開|男性|理系
満足度
4
- 2025年11月下旬
- 兵庫県
- 2日間
- 交通費支給あり
- 昼食支給あり
ES
| 提出締切時期 | 2025年11月上旬 |
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品質を安定して届ける仕組みを現場でつくり込む技術研究に挑みたいと考え、この職種を志望しました。研究では条件を一つずつ整え再現性を確かめる中で、積み重ねが結果を左右することを実感しました。また、安全性や味・香りといった価値を形にする開発にも関わり、品質を支える技術と感性の両面から、人々に安心と満足を届ける確かな製品づくりを目指したいと考えています。
現場での品質設計と開発判断のあり方を実際に体感し、ものづくりの現場で品質を支える技術をより深く理解したいと考え、参加を希望しました。安全とおいしさを両立させるための現場の工夫や基準を学び、技術と感性の両面から品質を守る姿勢を感じ取りたいです。グループワークでの対話を通じて、生産と開発の連携や課題解決の考え方を吸収し、自身の研究や今後の進路をさらに具体的に描く機会にしたいと考えています。
周囲からは粘り強く協力して物事を進める人だと言われます。研究で思うような結果が得られない時や、○○バイトで業務がうまく回らない場面でも、すぐに諦めず原因を一つずつ整理し、周囲と意見を出し合いながら改善に取り組んできました。課題を共有しながら試行錯誤を重ねる中で、粘り強さと協調性を評価されることが多いです。今後も周囲と協力しながら着実に成果を積み重ねたいと考えています。
研究で培った「条件を整理して再現性を高める考え方」が、食品開発職の技術研究コースでどのように生かせるかを意識して書きました。また、単に食品業界に興味があると書くのではなく、安全性やおいしさを安定して届けるための工程・設備・品質設計に関心があることを具体的に示しました。仕事体験で何を学びたいのかまで一貫して伝わるようにしました。