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合格だと速達。
不合格だと普通郵便。
なので、不合格通知は一足遅れます。
でも2日までには確実に届くと思いますよ。
不合格者も7/2までに連絡でしたっけ??
そして不合格だと来週の月曜辺りなのかな?
なんか、凄い心労だ。
ご意見ありがとうございます!B-ing読んだり、先輩訪ねたり、自分なりにいろいろ方法探してみますわ。ありがとう。…阪神優勝!!
もうだしちゃったんだし、なんだかんだ言っても結果が変わるワケでもないんだからもっと楽しくいこぉぜぇえい☆
>ちわわさん
関西に住んでても大手だったらこっちに支社があるでしょう?そこの人と仲良くなってください。つてで正社員ってのはないけどアルバイトだったら何かと助けてくれると思うよ(^^)ただ関西は営業だけで編集の仕事はぜんぜんないことも多いから東京の本社希望でがんばってくだはい(^^)
>学生らしい瑞々しさが結局は決め手です。
確かにそうですね。先日、某新聞の読者投書欄に短いながら、文を載せたことがありますが、そのとき編集担当の方に「学生らしい勢いのある文章」と言われました。
それ以来、「学生らしさとは何か?」と考えながら、ESも書きました。作文も結局、自分の家族のことを書きましたしね。格好つけず、飾らずに書きました。
これが吉と出ることを祈っています。
不毛にも程がある。せめて筆記通ってから、蘊蓄垂れ始めようじゃないか。
出版社の『作文』を取り違えてないかな。
どちらかといえば、それは新聞社試験の論文のような
形と言える気が…。
出版社受験の作文は、何かを客観的に論じるのでは
なく、自分というものが伝わるか否かが肝ですよ。
私が昔参考にした某マスコミ学校の対策本にも書いて
ありますが。
ともあれ、学生らしい瑞々しさが結局は決め手です。
飾ることなく頑張ってください。
そういう事言う人に限って、あんまりドロドロしてなかったりしますよね。上には上がいて、下には下がいる。それはあなたの主観であって、人から見たらそうでも無いかもってことで、作文って客観的に書いた方がいいんじゃないの?ってことであくまで私の意見です。
幸せな家庭がだめで不幸な家庭で育ったやつが編集に向いてるなんてないだろ。
それより読み物として面白いかどうか、それが問題だよ。
>「日米ホームコメディ論」
それおもしろそうですねぇ。
みなさん自分の家族について書かれたのかな。
むぅ、、私には難しかった。
なんか独りよがりになりそうで。
オチがついてて最後にポッと笑える話にしたかった
のであえて「家族」はオチに使ってみました。
「ファミリー会社」「国家」「コムロファミリー」(死語)だって大きなくくりでみると家族ですよね。
むしろ前半の「感動体験」「影響者」「座右の銘」
3連発でジーンとする自分を使い果たした…
だったら、別に自分の家族のことじゃなくてもいい。知り合いの家族とか、別にドラマの中の話だっていい。「フルハウス」と「渡る世間は鬼ばかり」と「サザエさん」を比較して「日米ホームコメディ論」とか、書き様はいっぱいありますよ。(それを書けばよかった)
あえて自分の家族のことを書こうと思うなら、「他の家族とはここが違う」というところを、アピールしなきゃならない。むしろそれを見つけるほうが難しいんじゃないでしょうか。
だったら、別に自分の家族のことじゃなくてもいい。知り合いの家族とか、別にドラマの中の話だっていい。「フルハウス」と「渡る世間は鬼ばかり」と「サザエさん」を比較して「日米ホームコメディ論」とか、書き様はいっぱいありますよ。(それを書けばよかった)
あえて自分の家族のことを書こうと思うなら、「他の家族とはここが違う」というところを、アピールしなきゃならない。むしろそれを見つけるほうが難しいんじゃないでしょうか。
ゴットオブチャンスさん、確かにゆきっこさんの言うとおりです。違った視点から眺めることは必須で、それが自分の洞察力を代弁するのだから、基本的に自分の家族とか人の家族、はたまた動物の家族でもなんでもいいと思います。しかし、やはり応募者の殆どが、「仲良し家族」を書いていないと思います。
わたしは自分の作文に思いっきり洞察力と面白い視点をアピールする為に、(わたしは自分の家族を扱うので)すこしアブノーマルな喧嘩でもしていた方がよかったかなと、ないものねだりしただけです。
でもストレートが好まれたりして…要は正解なんてないんだから思うようにやればいいんですよ。正解とかセオリーなんてないも同然の世界ですし。
当然です。改めて書き込まれるほどのことでもない
ですよ(笑)。この時期にJOB採用を受けてみよう
と思う人は軽い気持ちじゃないだろうし、あの作文
に単なる“仲良しこよし家族ストーリー”なんて書いたりはしないと思うよ☆
私の書き込み見て誤解されたのかもしれませんが。。
よく読んでください。私は家族のことをストレートに
書いたりしてないよ。“変わった”角度から書いた
わけです。
でもそれが普通だろうから、逆に陳腐なのかも!?
当の自分も悩みました。家族というのは難しいですよね!
ここに書き込んでいる人たちは自分の家族について書いているようですが別にその必要はないと思います。と言うかむしろ違うネタで書いたほうが目をひくんじゃないですか?きっと8割以上の人たちが「自分の家族は仲がいい」とか書いてるんじゃないでしょうか?読む側からしたら同じような作文を何百通も読まされるわけですから違うネタのほうが新鮮味はあるし、家族の仲がいい・・・だからどうしたの?という気持ちになるのではないかな。別に自分の家族のことを書いてる人を批判しているわけではありません。うまく自分というものを出せてれば大丈夫でしょう。という私もまだ通過できたわけではないので一概にそれがいいとはいえませんが・・・
ただ編集者を目指すならそういう1つのテーマに対して全く違った角度から見てみるということも大事なのではないかなと思い、書き込ませてもらいました。気を悪くなさらないように。
では結果を待ちましょう。
私も、今まで出版社エントリー落ちしたこと
ないけど、不安。たいがい作文のタイトルって、自分に
まつわるものですけど、「家族」だもんね。
難しかった!家族と喧嘩しない…とのことですが、
別に作文書く上で全然問題ないのでは!?
私も平和な家族ですが、あえてちょっと変わった角度
から書いてみました。
「家族」というタイトルではあるけど、最終的に
読み手に伝えるものは“自分”だと思うし。
いい結果を期待したいな。
確かに速達にする必要性は全くないですが、少しでも早く小学館に届いて、少しでも長めに読んでいただきたかったからです。16日の消印だと普通郵便なら恐らく18日以降につきます。練りに練ってぎりぎりに出す方が多いと思いましたので、その膨大な量のラッシュ時を避けたいと思ったのです。
お久しぶりです。随分前に返信していただいたのに、お礼も言わずすいません。ありがとうです!何だかアルバイトも人気ありそうですね。私は関西在住なので、東京の求人情報(新聞、雑誌)探すの大変です(;_;)
最近、編集者への想いに自信がもてません。約半年就活続けてきて、勢いでここまで出版社を受け続けてきてしまったのかな…と思ったりします。ES締め切りギリギリになり、他業種の会社の面接さぼったり、アホなことばっかやってました。ならはよ書けっちゅーはなしやねんけど(ToT)「大学(私大やし)まで行かせて貰って社員になれんかったら、親に悪い」という思いと、「いやいや、働くのは自分やし何でもいいやん」という気持ちの板挟み状態ですわ。単位取り終わってしまったし、計算ミスで。はあ~。掲示板がエキサイトしてたので愚痴ってしまいました。アイム、ソーソーリーm(__)m
去年JOB受けはった先輩にあったんですけど、書類選考は甘い(皆にチャンスを与えるため)とのお言葉。とは言え、多分激戦、高倍率。おお、ジーザス
確かに作文は難しかった・・・しかし当日消印有効なのに何故に速達っっ???
何より作文がしんどかった。春採用の時の作文よりも、文章構成スキルは向上していますが、何かカッコつけたような文になってしまいまして。普段、特に家族と喧嘩しない私にとって「家族」というテーマは深すぎて参りました。みなさんどうでした?
>まだ書いてるさんへ
2月にコミックで1次面接を受けました。
「君のコミック史みたいのを、話してくれるかな?」
と聞かれ、小学館の漫画ばかり答えてたら、
「小学館以外で何かないの?」
ときかれました。
本って出版社で選ぶものじゃないでしょ?
だから、どの漫画を読んでどう思ったかが大事で、
相手に気を使う必要はないと思いますよ。
写真は一般的にはスーツでしょう。「あなたらしい写真を」みたいな制約がないかぎりは・・・。
あと、写真の大きさはネガ撮りして、写真屋に切ってもらわず、自分で枠にあわせて切れば、どうですか?その都度、枠にあわせた写真とるのはもったいないよ。
実際アナウンサー試験の写真じゃないんだし、写真のサイズ等で大勢に変わりはないと思うよ。
余計なお金はできるだけ、使いたくないもん。
今回は、横に足らなくても、スーツの方を貼っておいたほうがいいんじゃないかい?
もし、うっとい面接官に当たったら、「何で君の写真は私服なの?普通はスーツだよねえ」みたいなことを
言われてしまうかも知れないし・・・。
ぽぽさんも、本が好きなのかな…。私も、先週だけで書類選考が5社くらいも…。その中では、名前の漢字を間違えて郵送されているものもありました。そういう手違いは、余計へこみました。が、今小学館のESも投げ出したい気分で、編集者というものは狭き門ですし。こうも落とされると、私なんて必要無いのかな、みたいになっちゃいます。けれど、ぽぽさんのこだわりを持ってという文章に元気をもらいました。後悔したくないし、私もぽぽさんみたく気持ちを強く持ちたいです。有り難うございました。
技術はだれでも半年で身につくものだと思います。そこからスペシャリストになるために最も必要なことは「感性・姿勢」だと感じました。
のせる写真ひとつにいかにこだわりを持つか。ページの間に入れる広告にどのくらい気を使えるか。それから人徳とか人とのかかわり方、人脈ももちろん必要ですし…。校正に関してもいかにミスを減らせるかとかね…。才能とか性格もいい編集になるためには大きく影響してくると思いますよ。
私から見てうちの編集長は厳しいけど腕はいいと感じるし、編集長から見て、あの編集者はすばらしい!と感じる人もいるみたいです。でも編集長曰く最近は腕のいい編集が減ってきていて残念とのこと。ただ本を作りたいというよりいろんな編集者を研究してみるのも面白いですよ!
いつも迷う問題なんですけど、今回もまた…
私もコミック編集を目指していますが
下の書き込みにあったようにどうしても「ゼネラリスト」のイメージが拭えません。
編集の友人の話を聞いても何でも屋さんというか・・・
そこで編集チョップさんはじめ、ご存知の方に質問なのですが「編集の技術」とは具体的になんでしょうか?
校正の仕方や雑誌の作り方は半年もあれば知識や手順はマスターできると聞いています。
ではそこから「編集のスペシャリスト」になるにはどのような技術が必要なのでしょうか。
それとも、やはり編集は職種としてゼネラリストなのでしょうか。
(ちなみにその友人は「編集は出版界ではつぶしが聞くけど、他業種では生きていけないよね。使えないもん」と言ってました)
みなさん、返信ありがとうございます。皆さんの意見を聞きつつ、自分の頭と心と毎日対話しています。最終的には、自分自身がどうしたいかですからね(^_-)
チッタさんや、コルビュさんが言うように、出版の道はまっすぐではないでよね!?社会人として、もっといろんなことを吸収してから、最終的に自分の本当にやりたいことである編集者に挑戦してみるのもありかなっと思っています。ただ、大切なことは、ほかの仕事につくことで、日々の忙しさに自分自身の気持ちが負けないことですよね。ただ、今期は最後まで出版社、編集社にこだわって就職活動だけは続けていこうと思います。一昨日、3社から不採用通知が来ましたが、、、
そろそろ、ESの期限やばいですよね(ーー;)
私のバイト先は出版とは関係ないエンターテイメント業界の店舗ですが、けっこうマスコミ目指してフリーターしてる方が約30人と多いです。上京してきて、皆さん頑張ってるみたいです。生活も裕福ではありませんが普通に成立しているようです。ただ、実際世の中に認められつつある方は一人二人で、大体の方がまだ下積みであったり、目指してはいるけど趣味の域だったり自己満足であったり、で20代後半から40代を迎えられているようです。世の中に認められて有名になりたいとか、そうでなくて自分の満足を追求したいとか、一言で「夢を追いかける」といってもなりたい形は人それぞれなのでしょうが、そんな現実も少なくとも私のまわりにはあります。参考までに。
Sinさん、私も迷いや周囲の反対はたくさんあります。正直、心は就職活動中揺らぎっぱなしですよ(^^;)
けれど、私にとっては健康面は悩みの種ではありませんね。ただ、健康的な生活が送りたいなら、出版ではなくても経済的報酬に恵まれて安定した生活が送れる業界・職種はあると思います。安定した生活、という観点で就職先を選ぶのは、決していけないことではありません。寧ろ、ちゃんとした一つの人生観の表れでもあると思うので、自分に何が大切なのか、お互い就職活動を通して見つけられたらいいですね。頑張りましょう!
しかし、私もESまだ白紙。家族って?
編集者でもスペシャリストになれますよ。雑誌を見ているだけだとあまり大差はないように見えますが仕事現場を見ると経験と編集への考え方は経験値によって恐ろしいほどの差があります。
あと、徹夜は必須なので、それに抵抗があるようなら辞めたほうがいいです。編集は過労で倒れること、精神的にやられてしまうこととても多いです。編集に命をささげるくらいの意気込みでないと正直やっていけないと思います。
確固たる意思があるからこそ受け入れられるのではないでしょうか。本当に好きでないと、というか希望ですか、(編集でこんなことしたいあんなことしたいという目標ですね)がないとできない仕事だと思います。というか出版社は仕事人間ばかりです。付き合いで飲みに行って夜中の2時くらいから会社に戻ったりということもあるみたいですよ。家に帰れない日も多々あるようです。でも、みなさん疲れてる顔なんてされてなかったですよ(^^)むしろ、会社に帰りたいから帰るみたいな勢いでした(笑)あとスペシャリスト的な編集者もいますよ。むしろオタク系の方が編集じゃ受けたりもするみたいです。sinさんは編集で何がしたかったのでしょう?それ以前にどういうライフスタイルを確立したかったのでしょうか?どんな人生が目標なのかなど、いろんな角度からもう一度考えてみてはいかがでしょう。夢を追ううちに疑問がでてくるのは当たり前のことですから、その都度真剣に考えることって大切ですよね☆みんな悩んで大きくなるんです(^^)v
ESの締切り迫ってきましたね!!まだ真っ白です・・あわわわ・・
私もさえりんさんと同じく地元で内定を頂いたのですが、やっぱり「編集」への想いが諦めきれずバイトで経験を積んで現場を知るのもアリかなぁ、とかなり甘い考えに走りつつあります。。
でも編集バイトをするとなったらやっぱ東京ですよね
夢のためなら上京する勇気はありますが、バイトで生活していけるかどーか少し不安です。。
きた。徹夜はあたりまえのハードワーク・・・・・・。別に
楽したいわけではないが、そこまでして、慢性的な
不規則生活を送るのは嫌だなと。第一、健康を害して
ダウンしてしまうだろう。
また、編集者はあくまで、ゼネラリストだ。スペシャリストのほうが私には魅力的に思える。
皆さんは、確固たる意志をもっているけど、こういった疑問はないのでしょうか。
私も現在内定をいただいている企業があって、お受けするか悩んでいます。出版業界はこれからどんどん縮小傾向であることは間違いないし、実際業界の方に伺ったところによると、いくらアルバイトで働いても社員に採用されるのは今後さらに稀になっていくらしいです。その方によると大手出版(特に小学館)はアルバイトからの社員採用は全くないらしい。
私は先月まで出版業界じゃなきゃだめだ!と頑なに思っていましたが、最近は他業界で働くことも(将来出版を目指すにしても)自分の糧になるはずだと思ってもいます。経験者採用ばかりのこのご時世、新卒が難しいなら、確かにアルバイトや契約社員から始めたりマスコミ予備校に通ったりするのも一つの道ですが、他業界で働いて、新たな視野を得て社会人として成長し再挑戦するのも一つの道だと思うのです。
お互い悩みますね。
後悔のないよう頑張りましょう。
校正ミスばっか。相変わらず自信なくすな…
>ぽぽさん
やはり重要なのは、自分が編集者だったら「何を集め、編んで、読者に発信したいか」だと思います。「自分の作る本」を描いた時、道は見えてくると思います。「出版社に入りたい」だったら経理でも営業でも良い訳です。と、先輩に言われてきました。
後、迷わせるような事を言ってしまいますが、僕の周りにも教科書、パンフレット、地図、等々の会社出身の人がいます。そういう所も扱っていいる内容が違うだけで「紙媒体」には変わりません。技術的なノウハウは一緒です。「編集経験者」として、そこで学んだモノを活かして、今は自分の好きな本を編集していたりします。少し遠回りしても、好きなモノに対する「情熱」を忘れなければ辿り着ける(場合もある)と思いました。
>さえりんさん
そっか、でも学生とは覚悟が違うとこ見しちゃる!
ま、そろそろテンションを上げていきましょう。そろそろES書かなきゃ。やっぱ問題は作文ですね~。
すっごく分かります!!私も、最近まで同じ事で悩んでいたんですよ。
地元の方で内定を貰って、承諾書を書かないといけない段階で、すごく迷いました。悩んだ末、提出しませんでした。
どうせ行かないのに受ける意味ってなんだろう・・・と色々考えて、もう他の業界は受けない事に決めたんです。
ただ、ぽぽさんの場合は、その会社でやっていけそうだと思うなら、それも何かの縁かもしれませんよね。入ってみないと会社の事は分からないというのも、間違ってないと思いますし・・・。
あ。なんだか、全くアドバイスになってないかも。ごめんなさい。
>チッタさんへ
学生が有利かどうかは、分かりませんが。
データを見ていたら、ほとんどが学生だったので、不利ではないなと思っただけですよ~。
しばらくHP見ていなかったので、、、出版関係は本当に厳しいですね。新卒で採用する会社がますます少なくなってきて。その中でチッタさんのような経歴の持ち主の方は非常に勇気が沸きます。
私は、今、他者で内定を貰っています。企業のパンフレットなどを作る会社です。しかし、出版社で働きたい気持ちは本当です。当初、どこも受からなかったら、上京してアルバイトでもいいからと思っていたのですが、中途半端に内定出てしまったので。周りの人は、会社は入って見ないと分からないという人もいます。リスクと夢とそのような、状況で迷っている人いませんか。また皆さんの意見を聞かせてください。
長くなってごめんなさいm(__)m
とても貴重なアドバイス、ありがとうございます!
最近、親や親戚と揉めてしまい、諦め半分の気持ちになっていたのですが、チッタさんの書き込みを読んで、再び「頑張ろう!」と思えてきました。
(って、単純すぎかな、私w)
同じ目標に向かっている方の意見は、聞いていて励みになります。
とりあえず、やる事があるうちは全力を注いでいかなくちゃ。