- 2025年7月上旬
- オンライン
- 1日間
ES
| 提出締切時期 | 2025年6月上旬 |
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個別指導塾の講師として、生徒の悩みを汲み取り目標達成を後押しする中で、対話を通じた信頼構築の重みを実感しました。万一の際に人を守り、人生に長く寄り添う生命保険のあり方は、私のこれまでの経験と通じる点が多いと感じています。本プログラムを通じて、貴社が顧客との信頼をどのように具体的なサービスや安心へと繋げているのか、その根幹を学びたいです。第一線で働く方々の視座に触れ、自身の適性を確かめる機会にしたいと考えています。
大学から未経験で氷上競技の部活動に入部し、経験豊富な選手たちと肩を並べることを目標に活動しています。入部当初は幼少期からの経験者との実力差に圧倒されましたが、その差を埋めるために客観的なデータ分析と徹底した反復練習を自身に課しました。具体的には、毎回の練習後に自身の滑走映像を詳細に分析し、一流選手との重心の位置やフォームのわずかなズレを特定しました。その上で、週3回は早朝のリンク開放時間を利用して個人練習を行い、課題の修正を繰り返しました。また、技術を支えるための基礎体力を養うべく、年間1000kmに及ぶ自転車走行などのトレーニングを継続しました。部員10名という少数精鋭の環境で互いを高め合った結果、現在は大会に出場できるレベルまで成長し、周囲からも信頼を得られるようになりました。
大きな壁がある状況でも、現状を正確に把握し、課題解決に向けた仮説と検証を繰り返す重要性を学びました。根性に頼るだけでなく、論理的な裏付けを持って粘り強く努力を重ねることで、困難な目標も克服できると確信しています。この高い目標に対して戦略的に挑み続ける姿勢を社会でも発揮し、直面する課題に対して最適な答えを導き出すことで、人々の安心に貢献していきたいと考えています。
マイページを拝見した際に、業務内容を凝縮して体験できる機会があることを知り応募いたしました。まずは1日間のワークを通じて貴社の社風や仕事の本質を理解し、今後の自身の成長に繋げたいと考えております。
個別指導塾の講師を務めています。生徒一人ひとりの学習意欲や苦手科目に合わせた指導計画を立案し、対話を通じて信頼関係を深めることで、第一志望校合格という目標に向けた伴走に力を注いでいます。
主観的になりすぎないように客観的な事実をもとにして記述するように意識した。