アプリ・Webサービス・ボットを実際に動かす。就活で見せられる自作プロダクトの完成へ
採用決定後、活動より先に応援金5万円を給付します(返済不要)。使いみちは、宣言した挑戦の実行に必要なIT関連費用(ツール・アプリの有料プラン、サーバー代・API利用料、スクール・講座受講料、教材・資格受験料など)。挑戦のあとに簡単な活動レポートを提出いただければ完了で、成果物の完成は必須ではありません。
支援する4つの挑戦
いずれか1つを選んで応募します。
独学の無料範囲では届かない、体系的なプログラミング/データ分析の習得やIT資格の取得。
サークル運営、家族の課題、地域の困りごとなど、身近な課題をITで解決する仕組みを実装する。
有料の分析環境・APIを使った研究データ処理など、専攻×ITの掛け合わせ。
使いみちの共通ルール:宣言した挑戦の実行に必要なIT関連費用に限ります(生活費・パソコン等の高額機材・営利事業の経費は対象外)。
募集要項
制度の概要をご確認ください。
| 制度名称 | みん就 ITチャレンジ奨学金 |
|---|---|
| ミッション | 「お金がないと踏み出せないテクノロジー挑戦」の最初の一歩を、応援金で後押しする。 |
| 支援内容 | 応援金5万円を給付(返済不要・採用決定後、活動前にお渡しします) |
| 採用人数 | 最大20名(総額100万円) |
| 応募資格 | 日本国内の大学・短期大学・大学院に在籍し、応募時点で在学中の満18歳以上の方。学部・専攻不問、文系・IT未経験歓迎、全学年対象。留学生の方も日本国内の大学等に在籍していれば応募できます。高専生・専門学校生、および18歳未満の方は対象外です。 |
| 選考方法 | 応募フォームによる書類選考のみ(面談なし)。※応募者多数の場合、追加の書類提出をお願いすることがあります。 |
| 確認事項 | 採用にあたり、本人確認および大学等の在籍確認をさせていただく場合があります。 |
| 完了条件 | 活動後に簡単な活動レポートを提出(成果物の完成は必須ではありません)。 |
| 応募方法 | 本ページの応募フォームより必要事項を記入のうえご応募ください。 |
| お問い合 わせ | お問い合わせフォームよりお願いします。 |
応募から給付までの流れ
第1期・2026年度
-
1
応募(このページのフォームから)
2026/9/1〜11/30基本情報と挑戦の内容をご提出ください。応募直後に受付完了メールをお送りします。
-
2
選考(書類のみ)
2026/12前半ご提出いただいた内容をもとに選考します。面談はありません。応募者多数の場合は、追加の書類提出をお願いすることがあります。
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3
結果通知・手続きのご案内
2026/12中応募者全員へメールで合否をご連絡します。採用された方には、口座登録などの手続きをご案内します。この際、本人確認・在籍確認をさせていただく場合があります。
-
4
採用者手続き
〜2027/1末口座情報などのご登録を完了してください。
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5
応援金のお振込
2027/2活動を始める前に、ご登録の口座へ応援金5万
円をお振込みします。 -
6
挑戦 → 活動レポート提出
2027/2〜5末(目安)挑戦の実施後、簡単な活動レポート(A4・1枚以内目安)をご提出ください。成果物の完成は必須ではありません。
よくあるご質問
ご不明点はお問い合わせフォームへ
QIT未経験・文系でも応募できますか?
Aはい、歓迎します。経験の有無は評価基準にしません。既存ツールの活用や学習でも応募できます。
Q留学生でも応募できますか?
Aはい。日本国内の大学・短期大学・大学院に在籍していれば応募できます。
Q高校生・専門学校生は応募できますか?
A申し訳ありません。本制度は大学・短期大学・大学院に在籍する満18歳以上の方が対象です。
Q挑戦がうまくいかなかった場合、返金が必要ですか?
Aいいえ。うまくいかなかった場合も、正直な振り返りをレポートで提出いただければ完了です。返還は求めません。
Q他の奨学金と併用できますか?
Aはい、併用可能です。
Q応援金を受け取ると、卒業後の進路に制約はありますか?
Aいいえ、一切ありません。就職活動の制限や特定企業への誘導を行うものではありません。
応募フォーム
挑戦の内容が選考の基準となります
第1期の募集は終了しました
たくさんのご応募ありがとうございました。
選考結果は、ご応募いただいた方へメールでご連絡します。
次回の募集が決まりましたら、本ページでお知らせします。
応募規約・個人情報保護方針
同意チェックの前にご確認ください。
みん就 ITチャレンジ奨学金 応募規約
第1条(目的)
- みん就株式会社およびポート株式会社(以下「主催者」という)は、テクノロジーの活用に挑戦する学生を支援し、その最初の一歩を後押しすることを目的とし、「みん就 ITチャレンジ奨学金」(以下「本プログラム」という)を実施する。
- 本プログラムは、採択者に対し、5万円の応援金の給付を提供するものである。なお、当該応援金の送金手続きおよび送金元はポート株式会社とする。
- 本プログラムの運営事務局および問い合わせ窓口はみん就株式会社が、応援金の資金提供および送金手続きはポート株式会社がそれぞれ担うものとする。
- 本規約は、主催者と応募者(採択者を含む)が遵守すべき事項を定め、円滑かつ適正なプログラム運営を行うための基盤とする。
第2条(応募資格)
- 本プログラムの応募者は、以下の各号のすべてを満たさなければならない。
- 日本国内の大学(大学院を含む)または短期大学に在籍し、応募時点で在学中の学生であること。国籍は問わず、日本国内の大学等に在籍する留学生も応募できる。
- 応募時点で満18歳以上であること。
- 本プログラムの趣旨に賛同し、テクノロジーの活用に自らの意思で挑戦する意志を有すること。
- 日本国内に居住し、国内の金融機関口座を保有していること。
- 高等学校、高等専門学校または専門学校に在籍する学生、および18歳未満の者は、本プログラムに応募することができない。
第3条(選考および不採用理由の非公開)
- 主催者は、独自の基準に従って採択者を決定する。
- 応募者が多数の場合、主催者は、応募者に対し追加の資料(文書・動画等)の提出を求めることがある。
- 主催者は、採択にあたり、応募者の本人確認および在籍確認を行う場合がある。
- 選考結果に関する異議申し立ては一切受け付けないものとする。
- 主催者は、選考プロセスの公平性および機密性を保持するため、不採用の理由および選考の過程を一切開示しない。
第4条(給付条件と返還義務)
- 主催者は、採択者に対し、応援金として5万円を給付する。
- 採択者は、以下の義務を負う。
- 応募フォームに記載した使途に従い、宣言した挑戦の実行に必要なIT関連費用として応援金を適切に使用すること。
- 応援金を受領するまでの間に、氏名、住所、連絡先、在籍状況等に変更が生じた場合、速やかに主催者へ届け出ること。
- 挑戦の実施後、主催者所定の方法により活動レポートを提出すること。
- 前項第3号の活動レポートが提出されない場合であっても、主催者は応援金の返還を求めない。ただし、当該採択者は、本プログラムの広報活動における活動紹介の対象外となるほか、次回以降の本プログラムに応募することができない。
- 採択者が反社会的勢力と関与していることが判明した場合、または以下の各号に該当した場合、主催者は給付を取り消し、すでに給付した応援金の全額返還を請求することができる。
- 応募データに虚偽の事実があった場合。
- 退学、除籍等により本規約第2条に定める応募資格を満たしていなかったことが判明した場合。
- 法令または本規約に違反する行為があった場合。
第5条(知的財産権の保護と広報利用)
- 本プログラムを通じて採択者が創出したアイデア、制作物、活動成果等に関する知的財産権は、すべて採択者に帰属する。
- 主催者は、本プログラムの広報活動(ウェブサイト、SNS、各種資料等への掲載)を目的として、採択者の応募フォームに記載された活動概要の一部を利用できるものとする。
- 前項の利用にあたり、主催者は採択者の新規性や独自性を十分に尊重し、公開の可否や範囲について必要に応じて採択者と確認を行い、不利益が生じないよう最大限の配慮を行うものとする。
- 主催者およびポートグループ各社は本プログラムの広報活動およびポートグループのサステナビリティ活動の一環として、活動成果等を無期限かつ無償で利用(非独占的な利用許諾)できるものとする。
第6条(禁止事項)
- 応募者および採択者は、以下の各号に該当する行為を行ってはならない。
- 応募フォームにおいて虚偽の申告を行うこと、または他者の著作物やアイデアを無断で盗用して応募すること。
- 応援金を法令違反または公序良俗に反する目的に使用すること。
- 主催者、他の応募者、または第三者に対する誹謗中傷、業務妨害、その他不利益を与える行為。
第7条(機密保持)
- 応募者および採択者は、本プログラムを通じて知り得た主催者の未公表の情報等の機密情報を、第三者に漏洩してはならない。
- 本条の義務は、本プログラム終了後も継続する。
第8条(他制度との重複受給)
- 本プログラムの応援金は、他の奨学金等との併用を原則として妨げない。
- 採択者は、自身が利用する他の制度において重複受給が禁止されていないか自ら確認する責任を負う。
第9条(個人情報の取扱いおよび学校への情報提供)
- 主催者は、本プログラムの実施に伴い取得した採択者の個人情報を、ポートグループが別途定める「プライバシーポリシー」に従い、適切に管理および利用するものとする。なお、取得した個人情報は、選考、奨学金給付およびサステナビリティ活動の目的のため、ポートグループ各社間において共同利用する場合がある。
- 採択者は、主催者が以下の目的の範囲内で、採択者の氏名、在籍状況、本プログラムによる応援金の給付実績等の情報を、採択者が在籍する大学その他の教育機関(以下「在籍校」という)に対して提供する場合があることに同意するものとする。
- 在籍校からの照会(奨学金の重複受給確認等)への回答
- 在籍校における学修支援や学生指導への協力
第10条(免責事項)
- 主催者は、本プログラムの適切な運営のために必要と判断した場合、本規約を変更し、または本プログラムの内容を変更もしくは中止(応募受付の早期終了を含む)することができる。
- 主催者は、前項の措置によって応募者または採択者に生じた損害について、主催者に故意または重大な過失がある場合を除き、一切の責任を負わない。
第11条(準拠法および管轄裁判所)
- 本規約の解釈および適用にあたっては、日本法を準拠法とする。
- 本プログラムまたは本規約に関して主催者と応募者または採択者との間で生じた一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。
附則
本規約は、2026年9月1日より施行する。
みん就株式会社/ポート株式会社ポートグループ奨学金プログラム
個人情報保護方針
ポート株式会社およびそのグループ会社(以下、当社グループ)が、当社グループの給付型奨学金制度(以下、「本プログラム」という。)を通じて応募者ないし奨学生、その親権者、教育関係者の皆様(以下、総称して「応募者等」という。)から取得する個人情報及び当社グループ従業者の個人情報(以下、「個人情報」という。)は、当社グループにとって重要な情報であり、その個人情報を確実に保護することは、当社グループの重要な社会的責務と認識しております。したがって、当社グループは、本プログラムを通じて取得する個人情報を、以下の方針に従って取り扱い、個人情報保護に関して、応募者等及び当社グループ従業者への「安心」の提供及び社会的責務を果たしていきます。
方針
1.個人情報の取得、利用及び提供に関して
- 適法、かつ、公正な手段によって個人情報を取得いたします。
- 利用目的の達成に必要な範囲内で、個人情報を利用いたします。
- 個人情報を第三者に提供する場合には、事前に本人の同意を取ります。
- 取得した個人情報の目的外利用はいたしません。そのための措置を講じます。
- 目的外利用の必要が生じた場合は新たな利用目的の再同意を得た上で利用いたします。
2.法令、国が定める指針その他の規範(以下、「法令等」という。)に関して
- 個人情報を取り扱う事業に関連する法令等を常に把握することに努め、当社グループ事業に従事する従業者(以下、「従業者」という)に周知し、遵守いたします。
3.個人情報の安全管理に関して
- 個人情報への不正アクセス、個人情報の漏えい、滅失、又はき損などの様々なリスクを防止すべく、個人情報の安全管理のための迅速な是正措置を講じる体制を構築し維持いたします。
- 点検を実施し、発見された違反や事故に対して、速やかにこれを是正するとともに、弱点に対する予防処置を実施いたします。
- 安全に関する教育を、従業者に徹底いたします。
4.苦情・相談に関して
- 個人情報の取扱いに関する苦情及び相談については、個人情報問合せ窓口を設け、迅速な対応が可能な体制を構築し、誠意をもって対応いたします。
5.継続的改善に関して
- 当社グループの個人情報保護マネジメントシステムは、個人情報保護のため、内部規程遵守状況を監視及び監査し、違反、事件、事故及び弱点の発見に努め、経営者による見直しを実施いたします。これを管理策及び内部規程に反映し、個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善に努めます。
- 改善においては、法令等及びJIS Q 15001に準拠いたします。
制定日 2026年9月1日
ポート株式会社
代表取締役社長CEO 春日 博文
みん就株式会社
代表取締役社長CEO 赤塩 勇太
個人情報または方針についてのお問合せ先:
以下フォームよりお問い合わせください。
https://www.theport.jp/contact
責任者:個人情報保護管理者
個人情報の取扱いについて
当社グループは、応募者等が当社グループより提供される本プログラムをご利用されたことに伴い当社グループが取得した応募者等の個人情報については、以下の定めに従って取り扱うものとします。
1.個人情報の収集について
当社グループは、本プログラムの提供にあたり、主に以下のような、応募者等に関する情報を取得します。なお、以下は例示であり、また、情報の具体的内容によっては個人情報に該当しない場合もあります。
(1)応募者等から提供される情報
氏名(フリガナを含む)、住所、電話番号(携帯電話番号・ファクシミリ番号を含む)、電子メールアドレス、携帯メールアドレス、会社名・団体名・学校名などの所属先に関する情報、部署名・役職、所属先所在地、その他連絡先に関する情報、ニックネーム、生年月日、性別、振込先情報など、応募者等から当社グループに提供される一切の情報
(2)アクセスしたことを契機として機械的に取得される情報
- 応募者等のコンピュータがインターネットに接続するときに使用されるIPアドレス、携帯端末の機体識別に関する情報
- 当社グループの運営するウェブサイトにアクセスしたことを契機として取得された、お使いのブラウザの種類・バージョン、オペレーティングシステム、プラットフォームなどのほか、応募者等の閲覧されたページ(URL)、閲覧した日時に関する情報など
- 上記のほか、クッキー(cookie)やウェブビーコン(web beacon)等の技術を使用して取得したアクセス情報、IPアドレス、広告識別子(AAID・IDFA)及び位置情報・行動履歴といったインターネットの利用にかかるログ情報等の個人に関する情報(以下「クッキー情報等」といいます。)など、応募者等が本プログラムを利用されるごとに、自動的に収集・保管される情報
なお、当社グループは、クッキーやウェブビーコン等の技術を使用して取得したアクセス情報を利用しておりますが、これらの情報に応募者等の個人情報が含まれることはありません。
2.利用目的について
当社グループは、当社グループが取得した応募者等の個人情報について、次の目的(以下「利用目的」といいます)のために利用し、目的外利用を行いません。なお、実施するプログラムの内容(伴走支援やコミュニティの有無等)によっては、以下のうち一部の利用目的が該当しない場合があります。
(1)選考及び奨学金給付手続きのため
- 応募資格の確認、書類、動画、面談等による選考の実施及び選考結果の通知
- 採用決定者の本人確認及び奨学金の給付手続き
(2)本プログラムに関する対応のため
- 本プログラムに関する応募者等からの各種お問い合わせへの対応
- メンター制度におけるメンターとのマッチング及び活動支援(該当プログラムのみ)
- 奨学生コミュニティ(オンライン交流会等)の運営及び連絡(該当プログラムのみ)
- 活動状況の確認、活動報告の受領及び管理(該当プログラムのみ)
(3)本プログラムの改善及び広報活動のため
- 個人を特定できない形式に加工した統計データの作成及び利用
- (別途ご本人の同意を得た場合に限り)本プログラムの広報活動における活動紹介
(4)その他業務に付随する場合
- 上記(1)から(3)に付随して、本プログラムの提供にあたって必要な利用
3.個人情報の共同利用について
当社グループは、本プログラムにおいて取得した応募者等の個人情報を、以下のとおり共同して利用する場合があります。
(1) 共同して利用する個人情報の項目
氏名、住所、電話番号、メールアドレス、学校名等の所属先情報、生年月日、振込先口座情報、応募フォーム入力内容、その他本プログラムに関連して取得した情報
(2) 共同して利用する者の範囲
ポート株式会社およびそのグループ会社
(3) 共同して利用する者の利用目的
上記「2. 利用目的について」に定める目的の達成、および奨学金の給付(送金手続きを含む)等のため
(4) 共同利用の管理責任者
ポート株式会社
住所:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F
代表者:代表取締役CEO 春日 博文
4.個人情報等の取り扱いについて
- 当社グループは、個人情報保護法に従い、個人情報を取り扱います。
- 当社グループはJIS Q 15001に従い、法令等で定められている場合を除いて、応募者等の個人情報を当該本人の同意を得ず第三者に提供することはありません。提供先・情報内容を特定したうえで、応募者等の同意を得た場合に限り提供します。
- 当社グループは事業運営上、業務の一部を外部に委託することがあり、業務委託先に対して応募者等の個人情報を預けることがあります。この場合、個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先を選定し、契約等において個人情報の適正管理・機密保持などにより応募者等の個人情報の漏洩防止に必要な事項を取決め、適切な管理を実施させます。
- 本プログラムへの個人情報の提供は、応募者等の任意によるものです。ただし、必要な情報をご提供いただけない場合、本プログラムの選考対象とならない可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
5.要配慮個人情報の取り扱い
本プログラムの選考テーマの性質上、応募フォーム等の提出データに、応募者等の思想・信条、病歴、犯罪の経歴、犯罪により害を被った事実等、不当な差別や偏見その他の不利益が生じないようにその取り扱いに特に配慮を要する個人情報(以下「要配慮個人情報」といいます)が含まれる場合があります。当社グループは、要配慮個人情報を取得するにあたっては、応募者等ご本人の事前の同意を得るものとします。応募フォーム等における所定の同意手続きを行っていただいた上でご提供ください。
6.データ内容の正確性・安全性
当社グループは、応募者等の個人データの正確性、最新性を確保するため、応募者等にご協力をお願いする場合があります。
7.保有個人データの取扱い等について
- 当社グループは次の各項の個人データを[2.利用目的]の範囲内で取得し利用するものとします。
- 保有個人データの削除の手続きにつきましては、その性質上、削除対応できないことがあります。この場合、当社グループは、利用停止をすることで対応いたします。
- 応募者等が当社グループ本プログラムに応募された場合、この[7.保有個人データの取扱い等について]についてご同意いただいたものとして取り扱わせていただきます。
8.保有個人データの安全管理のために講じた措置について
① 組織的安全管理措置
個人データの取扱いに関する責任者を設置するとともに、個人データを取り扱う従業者及び当該従業者が取り扱う個人データの範囲を明確にし、法や取扱規程への違反又は兆候を把握した場合の報告連絡体制を整備しています。また、個人データの取扱状況について、定期的に自己点検を行うとともに、内部監査を実施しています。
② 人的安全管理措置
個人データの取扱いに関して、従業者に定期的な研修を実施しています。また、個人データについての秘密保持に関する事項を社内規程に盛り込むとともに、従業者とは入社時に機密保持契約書を締結しています。
③ 物理的安全管理措置
個人データを取り扱う区域において、従業者の入退室管理を行うとともに、権限を有しない者による個人データの閲覧を防止しています。また、個人データを取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じています。
④ 技術的安全管理措置
アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う個人情報データベース等の範囲を限定しています。また、個人データを取り扱う情報システムを外部からの不正アクセスや不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入しています。
9.開示等の請求手続き
応募者等には、当社グループが保有する保有個人データの(1)利用目的の通知,(2)開示,および第三者提供記録の開示,(3)内容の訂正,追加又は削除,(4)利用の停止,消去及び第三者への提供の停止等を要求する権利があります。詳細につきましては、別途下記の個人情報問合せ窓口にお問合せください。ご連絡いただきましたら、当社グループ所定の「保有個人データ開示等請求書」を郵送または、FAX、メール等でお送り致しますので、記入の上、必要書類を同封し送付にてお申し込み下さい。(送付料は請求者のご負担となります。)ご本人(または代理人)であることを確認した上で、書面の交付により回答いたします。なお、この方法によらない開示等の求めには応じられない場合がありますのでご了承下さい。
10.本人が容易に認識できない方法による個人情報の取得について
クッキーやウェブビーコン等を用いるなどして、本人が容易に認識できない方法による個人情報の取得は行っておりません。
お問合せ先
個人情報の取り扱いに関する苦情、開示請求、お問合せにつきましては下記フォームよりご申請ください。回答の際には遅滞なく回答いたします。
https://www.theport.jp/contact
責任者:ポート株式会社 個人情報保護管理者 業務推進部長
ポート株式会社は、認定個人情報保護団体の対象事業者です。
(個人情報の取り扱いに関する苦情のみを受付けています)
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
認定個人情報保護団体事務局
住所:東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル12F
電話番号:03-5860-7565/0120-700-779
先に5万円。
挑戦は、それから。
応募はこのページのフォームから。返済不要の応援金5万円×最大20名。
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