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読売新聞東京本社 2022年卒 夏インターン体験記(記者職)_No.20223519

基本情報
2022年卒|大学名非公開|性別非公開|文理非公開
2020年9月上旬
東京都
1日間

選考情報

選考フロー

ES

ES

提出締切時期 2020年8月中旬
なぜ記者になりたいか。
なぜ読売新聞のインターンに参加したいか。

国際協力に関心があり、実際に現地に行き当事者の声を聞いた。その際に、より多くの人に伝えたいと思い記者を志した。など

エントリーシート記入時に注意した点やアドバイス

具体的に書くこと
わかりやすい文章で書くこと

選考を振り返って

インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

志望度の高さや、経験の具体性だと思います。
誰にでも書けるようなものだとすぐにバレます。

インターン概要

開催時期 2020年9月上旬
開催期間 1日間
開催エリア 東京都
開催場所 オフィス
このインターンで学べた業務内容 その他クリエイティブ系
給与は発生しましたか?
はい
いいえ
昼食費は支給されましたか?
はい
いいえ
交通費は支給されましたか?
はい
いいえ
インターン内で残業はしましたか?(自主的な追加の準備工数含む)
はい
いいえ

インターンシップの内容

テーマ

記者の仕事を学ぶ

内容

模擬記者会見や社内見学を行った。
模擬記者会見での周りの学生の質問を聞き、レベルの高さを感じた。

その場での内定や本選考での1次選考免除など、インターン参加学生だけの優遇はありそうでしたか?
はい
いいえ

参加した学生の中から早期選考に呼ばれる人がいた。

この企業に対する志望度は上がりましたか?
とても上がった
上がった
変化なし
下がった
とても下がった

雰囲気が苦手だった。

個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加者に社員や人事から連絡はありましたか?
はい
いいえ
一緒に取り組んだ学生のレベルはいかがでしたか?
かなり高い
高い
普通
低い
かなり低い

この会社で記者になりたいという強い思いを持った方が多くいたため、必然と取り組む姿勢も一生懸命だった。

会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

コロナ禍で各社がインターンシップをオンラインに切り替えていく中、ここは対面だったので、やはり参加した学生のことをよく見ていた。対面であったことから、記者の仕事をより実感することはできたが、ずっと見られていたのは気持ちの良いものではなかった。

この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

記者の仕事の大変さ。模擬取材をし、原稿を書いたが、取材の仕方、原稿の書き方の難しさを痛感した。新聞の小さな欄に書かれている記事の背景には、そういった記者の方の地道な取材があるのだなと実感することができた。

この企業のインターンを受ける後輩にアドバイスをお願いします

面接がなくES選考だけでした。就職活動が早期化し、その分インターンシップの倍率も高くなっています。その動きは今後も続いていくことでしょう。そのため、早めにESを書けるようにしておくと後々余裕が生まれます。インターンでESが通過するかどうかは、その一つの指標になると思うので、自分にしか書けないESを書くために、まずは自己分析を徹底しましょう。

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