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経済産業省のインターン体験記

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全3件

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  • 大学:明治大学 / 性別:男性 / 文理:文系
    2015年9月開催
    東京都
    1日間
    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      学歴、経済産業省の入省を希望している点

    • 個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加後に社員や人事からどのような連絡がありましたか?

      説明会の案内

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      経済産業省の政策や業務、その他の取り組みや職員のワークスタイル、仕事に対するやりがいや魅力を感じた。また私はあらかじめ業務に対する知識はあまり持っていなかったがこのインターンシップに参加したことでかなり理解が深まった。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
    2015年8月開催
    東京都
    5日間
    • ES設問:インターンシップに参加したい理由(200字程度)

      大学でドイツ語を専攻しており、それに関連づけてドイツの産業、経済、政治を学ぶ機会が多数あった。その中でも、「インダストリー4.0」など最先端の産業政策や、資源・エネルギーに対する進んだ考え方が印象深かった。一方で日本においては、どのような課題があり、それに対する施策はどのようなものか疑問に思った。このインターンシップで国という立場から日本の産業政策を見る経験がしたいと考えたため応募した。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      提案にとどまらず、実際の政策の実現まで持って行く力が必要であること。そのためには二次情報などで情報を知った気にならず、現場に出向き生の人間との対話を通して、政策課題を抽出する、またその人間同士の信頼が大切であるということを学んだ。

    • 会社・社員の雰囲気や対応はいかがでしたか?

      国会公務員というと少し堅いイメージを持っていた。しかし出会った職員の方は経済産業省は常に新しいことに挑戦し、アクセルを踏んで日本を前に押し出す部署だとおっしゃっていて、その通り職員の方の挑戦心や変革心を感じることが出来た。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2015年8月開催
    東京都
    5日間
    • ES設問:自己PR(学業や課外活動で力を入れていること、自己分析、海外経験など)(字数制限なし)

      私の長所はコミュニケーション力とリーダーシップです。 まず、教育系のアルバイトを最大週5日することで、生徒の能力や、その言葉の真意を見抜く力を身につけ、それを伝え、理解させる能力を得ました。また、留学については、ドイツで行ったので、初めは意思疎通も難しい部分がありました。そこで役立ったのがコミュニケーション能力でした。ボディランゲージや理解力で友達の輪を広げ、多くの会話をすることで、半年後には日常会話には困らない程度の語学力を手に入れました。
      次に、アルバイトと学業のタイムマネジメントも含め、冷静に物事に対応できるので、学校では頻繁にリーダーとして活躍していました。例としては、学級委員や、生徒会で、クラスをまとめることや、行事に際して学校全体をまとめる仕事をこなしてきました。 以上のように、私はコミュニケーション能力とリーダーシップの二点を、今までの人生で培ってきました。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      経産省に関する告知がメインだと思った。
      学生に対するふるい分けなどはあまりしていないと思う。

    • 個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加後に社員や人事からどのような連絡がありましたか?

      国家公務員試験を受けるなら頑張ってほしい、と連絡をいただいた。

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