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独立行政法人都市再生機構のインターン体験記

卒業年:

独立行政法人都市再生機構のインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、9件あります。

全4件

pager
  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2020年8月下旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:・今までで最も力を入れて取り組んだこと、または最も成果を上げた経験を教えてください。500文字以内

      〇〇部の〇〇として、【意識改革】に尽力しました。〇〇には、〇〇が絡んだ〇〇の多さという問題点がありました。その原因は、練習での実践意識の低さにあると思い、起こりうる状況を練習で網羅する必要があると考えました。ここで私の理念である【目で見て学ぶ】の下、〇〇精度向上のために、多くの強豪校の練習に足を運び視察して、私なりの妙案な施策の発案をしました。それは、【あえて失敗させてからプレーする】というものです。また、この案を部員に納得してもらうために、2つの取り組みを実践しました。(1)ミーティングで各々の〇〇課題を話し合うとともに、技術不足の部員に対して相談機会を設けました。(2)自分の課題に対して、それを得意とする部員から学べるように班分けし、部員間で指摘し合える環境を構築しました。これにより、個人の技術に合ったより実践的な練習方法になりました。結果として、全員の実践意識が向上し、リーグ戦での〇〇を50%減らすことに成功しました。この経験から、課題解決の際には目で見て学び、それを応用することや、周囲を巻き込む大切さを学びました。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      ESの内容に、参加させたいと思わせる内容があるかどうかだと思う。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      グループワークの基礎を一番学べたと思う。初めてのインターンかつオンラインであったため手探りな状態だったが、最終的には街づくりグループワークの一連の流れを学べた。また、企業理解を深める機会も多かったため、URに関しての理解を深めれた。

  • 大学:非表示 / 性別:女性 / 文理:理系
    2020年9月中旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:今までで最も力を入れて取り組んだこと、または最も成果を上げた経験を教えてください。(500字以内)

      学部1・2年時、〇〇大学〇〇キャンパス近くの水辺で毎年開催されるシアター上映イベントの実行委員として活動した。このイベントは、建築学科の有志の学生が主体となって会場に手作りの照明作品を展示し、野外での映画上映を行うものである。1年目は、水辺景観と照明の融合をテーマとした展示品の制作や、地域資源を活かした手作りのベンチの制作を行った。限られた予算を最大限活用し、訪問者を魅了できる展示品を制作するために、メンバーと何度も議論や試作を重ねたのち、作品を展示することができた。2年目は、地域の子供を招いた作品づくりワークショップを行った。このワークショップを通して、子供たちの主体性を育みながら地域住民の活気をイベントに取り込み、学生と住民が一体となって企画を盛り上げることに成功した。私は、これらの経験を通して、地域に活気をもたらすためには住民の存在が必要不可欠であることを痛感し、域学連携イベントによる地域活性化の面白さと可能性を感じることができた。そして、企画から実施までの一連のプロセスを実行し、プロジェクトを一から作り上げたからこそ得られる責任感とやりがいを感じることができた。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      応募の際には毎回同じ内容を提出していたので、完全に抽選なのではないかと思います。

    • 個別面談/OBOG紹介/交流会など、インターン参加後に社員や人事からどのような連絡がありましたか?

      選定方法は明らかでないが(無作為の可能性高い)、参加した学生の中から数名には個別職員面談の連絡があり、選考に直結しているようであった。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2020年12月中旬
    オンライン
    1日間
    • ES設問:URで取り組んでみたいことを教えてください

      都心部での高層ビルに代表されるような再開発だけではなく、密集市街地の再整備など下町や郊外、地方部においてそこに住む方々と協議しつつ、その土地が持つ防災上の問題や土地活用における課題に関して取り組んでいけることを期待しています。私は研究の一環として〇〇地方での大規模火災防止に向けたプロジェクトに参加し、現地に長期滞在して実測・聞き取り調査を進める中で、地域に住む人々の話を伺いながら未来における生活と都市のあり方を考えることの面白さを学びました。また学部時代から4年間、組織設計事務所の都市計画部・設計部でアルバイトをしてきましたが、そこでの業務は大都市駅前における再開発に集中していたため、社会人として働く際にはより様々なタイプの地域や住まいかたと関わることができればと考えるようになりました。大学での研究やアルバイトで得た経験を活かしながら、都市から地方まで、それぞれの事情と課題を抱えた社会に貢献していきたいと感じています。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      社会貢献性の高い業務に興味がある、ということを説得力を持って伝えらるかどうかが重視されていると感じる

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      UR都市機構の業務は利益を重視するものではなく、政策的意義や社会貢献性が高い。しかしその反面、扱うプロジェクトの特徴から業務におけるスピード感には乏しく、新しい挑戦を次々進めていくという働き方ではない。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
    2020年9月上旬
    東京都
    1日間
    • ES設問:URに期待する事はなんですか。

      私は全ての人が安心して暮らすことができる街づくりを、震災復興事業として期待します。なぜなら、私はゼミ活動で、震災について学び、震災後に性差や障害の有無で生きづらい環境が形成されるという現状に強い危機感を抱いているからです。震災は初動期、応急期、復興期という風に、時期毎に行うべき状況が変化します。その中でも、初動期から復興期の序盤までは人権といった観点よりも、街や住居の数を元に戻すということに重点が置かれます。しかし、それだけでは女性や子どもが犯罪の被害に遭いやすいという状況や、障害を持つ方が安心して暮らすことが出来ないという課題があります。
      そのため、私は、UR都市機構が持つノウハウや技術支援によって、人々が安全に暮らせる災害公営住宅や市街地整備を行うことを期待します。この事業は、独立行政法人として民間企業よりも国と密に連携が出来る上に、省庁とは違い法人自体が予算の運用権を握っているという独特の強みを持つUR都市機構だからこそ出来ると考えます。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      熱意や人柄。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      都市再生機構のまちづくりは住民の方がまず先に立ち、次に開発計画という形で、利害関係の調整が人を大事にする方向で進められている事が分かった。一方で、人を動かすために実際に再生するにあたって環境面を生かした発想が多く、行動力も高い事が分かった。

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