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アーサー・D・リトル・ジャパンのインターン体験記

卒業年:

アーサー・D・リトル・ジャパンのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、15件あります。

全15件

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  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:理系
    2020年9月中旬
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:この世の中で一番自分が知ってると考えるもの。

      ファンシーラットに関してです。大学2年生のときに、解剖学の実習でファンシーラットの解剖を行いました。そこで始めてファンシーラットを知り、興味を持ったため、2匹飼うことにしました。
      そのため、解剖学である体内の構造と、生態的な面で知識があると考えています。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は30分。前提確認から、案出しを行いました。最後に発表がありフィードバックをもらいました。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      エントリーシート

  • 大学:慶應義塾大学 / 性別:男性 / 文理:文系
    2020年8月中旬
    東京都
    2日間
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300字)※

      大手塾のマーケティング事業部として経営不振の校舎への課題特定・戦略提案に努め、売上向上に貢献したことだ。私が担当する校舎の校舎長と初めて面談をした際、彼は経営不振の理由を周辺に競合が多いことによる相対的な生徒数の減少であると主張した。しかしその状況下においても、売り上げを伸ばしている競合が存在することから原因は他にもあると想定し、内部状況・周辺状況を再度調査した。すると、特定の私立高校からの生徒が競合と比べて少ないことが分かった。そこに対し、戦略を提案することで新規生徒15名を獲得し、売上を450万円向上させることに成功した。私はこの経験から、課題に直面した時には冷静に見極めることを学んだ。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      論述問題の戦略に至った理由,志望理由

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      玉手箱の問題集を3周

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2019年9月上旬
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:この世の中で一番自分が知ってると考えるもの。

      京都の魅力。京都検定取得していることについて。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は30分。前提確認から、顧客ニーズ、その顧客の課題選定、ボトルネック策定、施策立案、評価の順に進めた。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      論理的思考と仮説設定力。

  • 大学:京都大学 / 性別:男性 / 文理:理系
    2019年9月上旬
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:自分が世の中でいちばん詳しいと思うことについて教えてください

      リチウムイオン伝導体内の原子間の化学結合についてです.私は大学の卒業研究において,コンピュータを用いて量子化学計算を行い,リチウムイオン電池への応用が期待される物質内での化学結合を研究しました.結晶のコンピュータシミュレーションにおいては,モデル化して計算した結果が,実際の結晶の性質を再現しているか確認する必要があります.先行研究では,実際の性質をよく再現すると主張されていたモデルについて,私は,化学結合については実際の性質を再現しないことを発見しました.私の研究によって,先行研究のモデルを3次元方向にそれぞれ2倍したモデルでは,結晶の再現性が改善されることが明らかになりました.リチウムイオン伝導体内の化学結合について調べることによって,イオンの伝導度を高め,性能の良い電池を作る条件を明らかにすることができます.現在は,より小型で精度の高いモデルの構築について研究しています.

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      まず全員で自己紹介と、ESの内容にある、自分が世界で一番詳しいことの紹介を行う。お題の発表ののち、各個人で意見をまとめる時間がある。その後、GDを行い、時間が来ると社員の方に現況を説明し、そのままディスカッション形式で進む。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      仮説を立てることができるか、議論の方向を客観的にとらえること、メンターのフィードバックを活かすこと、自分の役割を見つけること。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2019年9月上旬
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に最も力を入れたことと,そこからの学びを教えてください。(300字)

      卒業論文執筆の過程で先人が行ったことのない分野を検証したことである.研究が前に進まない期間に障害となる要因を洗い出したところ,新たに検証が必要な領域の存在が判明した.しかし,その領域の先行研究が存在しないために実験方法を一から考える必要があった.自分で考えた検証の切り口や実験装置の案を教授とすり合わせることで実験系の構築を効率よく行った.その後は実験とデータ検証,実験方針の微修正の3点からなるサイクルを繰り返しデータを数千点集めた結果,新たな発見をすることができた.この経験から,先人の知恵を利用しつつ自ら考え抜き試行錯誤を繰り返すことで,経験したことのない困難な状況でも道が開けることを学んだ.

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      まずは個人ワークを5分程度行い、各自1分程度で発表した。その後20分間でGDが行われた。自分は論点設計などを先導して行なっていたわけではなかったが、途中でメンバー全体が枝葉の議論に行きかけたところを引き戻したことが評価されたのではないかと感じている。GD終了後、3分ほどで自分ではない学生一人が発表。最後の15分ほどで学生から社員に対する質疑応答。質疑応答中は社員さんはメモをとっておらず評価の対象外だと考えられる。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      IQと EQ

  • 大学:東京大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2019年9月上旬
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300字)

      医療系メガベンチャーでの長期インターンで、俯瞰的な視点を持って意思決定することの重要性を学んだ。8人の学生のリーダーとなり、提案資料作成のための調査を主導した。私がリーダーを担う以前は、調査タスクが発生した際に目先の進捗を重視するあまり近視眼的な分配がなされる傾向があり、最終的に調査結果に漏れや被りが出やすい問題があった。そこで、私が事前に調査の全体像を把握した上で、最短で抜け漏れのない調査ができる分解の仕方を考えてから差配を行うようにした。この結果、調査品質を高めた付加価値の高い提案ができるようになった。この経験から、リーダーとして全体観を持ってマネジメントすることの効果の大きさを学んだ。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      学生4人×2グループ、選考官2人(マネージャークラス)という人員構成で、学生の自己紹介(5分)、GDお題発表後個人ワーク(3分)、個人ワークアウトプット共有(5分)、グループディスカッション(20分)、グループディスカッションアウトプット共有(10分)、逆質問(15分)という構成だった。 面接官は2人いて、2人が2班を同時に見てくださる感じだった。ディスカッション中は議論に参加してくることはなかったが、ディスカッション後の発表の後にいくつか質問をしてくださった。 発表では、自分たちの班は課題抽出までを2人、施策を2人という感じで分担して全員で発表した。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      他ファームと比較してゼロベースでボトムアップで思考することを求められると感じた。考えることが好きかどうかというのを突きつけられるインターンになると思う。また、side by sideという企業理念にも反映されていると思うがクライアントに寄り添って価値提供するということを重視するファームであるため、クライアントに対して思いを馳せられるかという観点も重要視されていると感じた。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:文系
    2019年7月下旬
    東京都
    2日間
    • ES設問:学生時代最も力を入れたこと

      ゼミ活動
      地域創造をマーケティングの要素を取り入れ行うことを主としておりました。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      学生時代最も力を入れたこと
      ESの内容を深掘り

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      コミュニケーション力
      考える力

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2019年1月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)

      研究成果について。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      お題発表後2分ほどで考えをまとめ、一人ずつ簡単に発表。その後学生8人でホワイトボードを使いながら30分議論。残りは社員さんを交えて議論。合計で1時間。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      コンサルタントの仕事の仕方。会社のIR資料からクライアントが本当は何を欲していて、何が得意なのかを考えて納得感のある提案をするプロセスを学べた。また、鋭い考えだけでなく年配の社員になった時にどのような人間性なら仕事を取ってこられるのかということも学べた。

  • 大学:非表示 / 性別:女性 / 文理:理系
    2018年9月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだこととそこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)※

      1年間の卒業研究で論文に出すこと。所属学科では修士卒までの3年で一つの研究を行うのが主流で、論文を発表できるのは3割程度。私は卒業研究を1年、修士研究を2年と決めていたため、卒業研究をやりきり1年で論文を出すことを目標にした。3点を意識した。多くの研究者と交流し視野・知識を広くもつ、長期的予定をたてる、研究時間を人より多くとる、である。結果あと一歩及ばず論文執筆は叶わなかったが、合同発表会では教授陣から12人中最優秀賞に選ばれた。また、必ず成果が出る保証のない物事でも、戦略を立て常に考えつつ進めるという姿勢によって、成果は着実に出るという自信がつき、周囲からの情報や支援に恵まれると実感した。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      自己紹介タイム
      10分で個人ワーク
      10分で個人ワーク発表
      20分でグループで議論
      最期に代表者は発表

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      議論を進める能力や、思考を深める能力などに加えて、考えることを楽しむ姿勢や考え続けることに対する体力なども見られていると感じた。また、ワークの中でほかの学生とうまくやる能力も見られていると思われる。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
    2019年1月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)

      私は学生会議「○○」に力を入れ、そこからゼロベース思考の重要性を学びました。
      「○○」は○○大と○○大の学生約20名が、両国に関わる議題について○○と○○に各2週間滞在し英語で集中的に議論を行う学生会議です。今年度は「○○」が議題で、統制の強い○○と弱い○○とで刺激的な議論を交わしました。はじめは○○側が○○の統制を批判して終わるのではないかと危惧していましたが、私達が「統制は悪」という先入観を捨て、ゼロベースで○○の統制の「背景」に目を向けようとしたことで、○○政府が行う統制にも国家の社会的安定を保つといった一定の意義があることを知り、大きな気づきを得られる有意義な議論ができました。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      自己紹介→面接官からお題説明→個人ワーク5分→個人発表計10分→GD20分→代表者発表→面接官2人も混じってGD30分→逆質問25分、といった流れ。合計で2時間近くあるので体力的には相当きついです。
      お題は非常にざっくりとしていて自由度が高く、個人ワークの発表の時点でもかなり多様なアプローチが出てきました。そんな中GDに与えられるのはたった20分しかないため、「議論の流れ」や「どのアプローチが適切か」といった抽象的な事項ばかりに時間を割いているようでは具体的事例に踏み込めません。議論を積極的に前に進めていく意思が必要です。とはいえ、このファームはねちっこく議論をすることを好む方が大変多いので、「時間無いからこの辺は適当でいいでしょー」的な雑な発言はせずに「たしかに重要な論点なんですけど、20分という制限もあるのでここでは一旦○○ということで進めてみませんか?」といった進め方が好まれそうですね。
      私は議論の進行役と発表を担当しましたが、そうでなくても通っている方はいたので、とにかく的を射た発言のみを的確なタイミングでできるとよいかと思います。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      前提として、必要十分なリサーチをし、それを体系化した形で示せることがあるが、それ以外にはメンターとのミーティングやプレゼンテーションの場で自分たちの意見にこだわらず、できる限り柔軟にコメントをアウトプットに反映させようと努力すること。2日目、4日目に個人面談があるため、班の中でスタンドプレーをしていたり上下関係が生じたりしていると確実にメンターにもそれは伝わる。

  • 大学:京都大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2018年9月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだこととそこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)※

      家庭教師の活動で、生徒の獲得から指導まで全て行った。結果として、1か月で6人の生徒を獲得し、うち5人の生徒を第一志望の大学に合格させることができた。具体的な取り組みとして、生徒の獲得のためにビラのポスティング・掲載や保護者世代と接点を持つために社会人テニスサークルに所属した。また接点を持った後は実績がなく雇っていただけないことがあったため1か月無料の授業を提供し実績の代わりになる期待を持たせることで雇っていただいた。生徒を獲得してからは生徒ごとに適した授業を行うことで先述の合格数に達することができた。この取り組みから規模は小さいが営業やプロモーションといったビジネスを自分で行う方法を学んだ。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      個人で5分間考える時間を与えられ、その後1分で自分の考えを発表、その後25分間議論を行った。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      思考体力が非常にみられていると感じた。社員の方ものこぎり型の思考ができる人間が欲しいとおっしゃっていた。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2019年1月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      個人ワーク5分、学生でのディスカッション35分、面接官も含めたディスカッション15分

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      粘り強く考える力。

    • この企業のインターンを通して学んだことを教えてください

      新規のビジネス戦略のお題にはこれまで取り組んだことがあったが、打ち手を「ロボット」に絞って考えたのは初めてだったので苦戦した。いかに収益性を上げるか、という部分はもちろん重要だがそれだけでなくクライアント企業の理念や存在意義なども考えることの大切さを学んだ。

  • 大学:京都大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2018年3月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだこととそこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)

      私は大学4回生の時所属していた〇〇部で幹部を務め、日本一に向けて100人以上の部員を牽引した。その中で特に主体となって取り組んだ経験は「下回生の意識改革」である。これに取り組んだ理由は、最終学年である4回生と下回生の間にモチベーションの乖離が見られていたからである。具体的な改善策として、練習中の反省の場においてトップダウンの指導を行うのではなく、下回生が主体性を持って考えられるように意見を引き出すような指導を心掛けた。これらの指導の結果、次第に下回生からの主体的な意見が増え、結果の面でも、関西リーグ優勝に大きく貢献してくれた。この経験から後輩の育成についての手ごたえを得ることができた。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      お題について1人で5分考えた後順番に発表。その後、30分ほどGDを行う。
      議論の過程を社員が見ているため、最後に発表の時間は設けられなかった。
      数名指名されて内容について質問がされる。おそらく優秀な人が質問される。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      一日に数回設けられるメンターとの面談でパフォーマンスを出せるか。最終プレゼンでの質疑応答が主に重視されていたと思う。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2018年12月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだこととそこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)

      マネージャーとして所属した◯◯部におけるスタッフ組織の活性化だ。3年次にスタッフ活動について、ノウハウが引き継がれておらず個人の活動が見えないこと、個人が能動的に活動を行える環境がないことに問題を感じた。そこで、活動の管理組織を設け、各活動の監視、情報共有の徹底を行った。さらに、情報共有サイトを設けることで、組織としての透明化、ノウハウの蓄積を促進させた。より班員一人一人の意見を汲み取りやすい組織構成が達成でき、よいアイデアを拾って迅速に実行に移すことも可能になった。◯◯人規模のチーム組織を変え、部員のやる気が形にすることへのやりがいを学んだ。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      お題が出され、まずは10分間の個人ワーク、各自1分で施策の発表。その際は、一つの策に絞らなくてよいとのことだった。
      その後8人ほどでの20分のGD。資料なし。発表なし。
      GD後、選考官から何個か質問がされる。学生は誰が答えてもよい。その回答から議論は展開する。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      チームの2人がどのような役割でワークを進めているのかという点、フィードバックを受けるときの姿勢や発表・質疑応答の仕方は注目されていた。2人だと比較的議論は進みやすいが、衝突すると気持ちよく議論できないし前に進まなくなる。チームワークは少なからず重要。

  • 大学:非表示 / 性別:女性 / 文理:文系
    2018年1月
    東京都
    4日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:学生時代に一番力を入れて取り組んだこととそこから学んだことは何かを記述ください。

      大学で所属していたダンスサークルで、チームの在り方を学びました。私は、活動中にグループのリーダーとフォロワー両方を経験しました。サークル全体の雰囲気のせいで、責任がリーダーに集約されている実態があり、それがメンバー間の意識の差に繋がっていると感じていました。そこで私がリーダーになった際、リーダーとフォロワー双方の観点から、より効率的に全員参加型のステージを作るために、全員に何らかの責任を与えました。サークル活動を通して、チームでは全員がリーダーとしての自覚を持つべきであり、リーダーには状況を判断するための広い視野と課題を特定し筋道だった解決策を導き出す問題解決能力必要だと学びました。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      1人5分程度で自分の考えを発表し、その後2グループに分かれてGD

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      論理的思考力

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