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ローランド・ベルガーのインターン体験記

卒業年:

ローランド・ベルガーのインターンに参加した学生たちのインターン体験記は、10件あります。

全10件

pager
  • 大学:東京大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2020年9月下旬
    東京都
    3日間
    • ES設問:ファーストキャリアとしてあなたが経営コンサルタントを目指す理由と数あるコンサルティング・ファームの中でもローランド・ベルガーに興味を持った理由を教えてください

      私がコンサルタントを目指す理由は、コンサルに求められる問題解決能力を身に付けたいからだ。今までサークル運営、ゲーム開発、起業と様々な挑戦の中で多くの困難に当たったが、いずれの時も上記能力が結果を出すために不可欠であったと感じており、至る場面で結果を出す人材になるためのファーストキャリアとしてコンサルが適していると考えている。また、問題解決は第三者視点からコンサルティングが一番俯瞰的に見ることができる点で価値があると考えており、クライアントビジネスであるコンサルの形式にも魅力を感じている。その中でも特に貴社に興味を持った理由は、若手の内から裁量権を持ち挑戦ができるからだ。若手に責任を持たせる風土に加えクライアントに対して期待値よりも高いアウトプットを出すと言われる貴社で働くことで、重責の中で質の高い成果を出せる人材になるための経験が得られると考えている。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ラーメンを新規開業するとしたらどこにどのような店舗を立てるか?

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      本を一冊はさらっておくことと、同じ形式の問題を出す他社で慣れておくことが大事だと思います。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2020年9月下旬
    東京都
    3日間
    • ES設問:ファーストキャリアとしてあなたが経営コンサルタントを目指す理由と数あるコンサルティング・ファームの中でもローランド・ベルガーに興味を持った理由を教えてください

      前者の理由は、経営コンサルタントという職業が、私がファーストキャリアに求める条件と合致するからだ。私は、組織の課題解決に携わること・社会的なインパクトを与えられることの2つを就職活動の軸としている。この2軸に沿ったとき、様々な組織における課題解決の機会が豊富であり、クライアントの成長によって社会的なインパクトを与えられる経営コンサルタントという職業は、私にとって非常に魅力的である。その中でも、貴社に興味を持った理由は2つある。1つ目は、現場との接点を重視する貴社の社風に強く共感したからだ。現場の声を活かし、地に足のついた戦略を探求する貴社の姿勢は、現場クライアントとの接点を大切にしたい私にとって最適だと考えている。2つは、少数精鋭な点である。他のファームと比べて、若手の時から裁量権を持って働くことのできる貴社は、最大限に成長できる絶好の環境であり、これらの特徴を持つ貴社で私は働きたい。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ある携帯会社のコールセンターの人員を推定し、その人数を半分にするための施策を考えよ。

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      対策本

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2020年9月中旬
    東京都
    3日間
    • ES設問:ファーストキャリアとしてあなたが経営コンサルタントを目指す理由と数あるコンサルティング・ファームの中でもローランド・ベルガーに興味を持った理由を教えてください(100文字以上400文字以下)

      私が経営コンサルタントを目指す理由は、二つあります。
      一つ目は、仕事の面白さに関してです。クライアントの課題に対し、粘り強く思考し続け、最終的に成果物を出すという仕事が、大学でのサークル活動において大きな目標に向かう中で、愚直に日々試行錯誤した経験と似ていると感じ、そのような仕事をしたいと感じたからです。
      二つ目は、高い視座を持ったクライアントの経営層に関わることができる環境が魅力的だからです。若いうちから経営層の意思決定に寄与するような示唆を出すという仕事は他の業種では経験できないことであり、その環境に大きな価値があると考えるからです。
      その中で貴社に興味を持った理由は、貴社の特徴がクライアントへの価値提供に徹底的に向き合うことと少数精鋭で若手から裁量権があることという話を説明会で伺い、それが私のコンサルタントを目指す理由と一致していたため、貴社に興味を持っています。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      志望動機は?,ある会社の売り上げをあげるには?,それってどこが画期的なの?,他にいい方法はない?

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      中学受験、大学受験の貯金がありこれといった対策はしませんでしたが、練習用に他の企業のテストを受けるのもいいと思います。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2020年9月中旬
    東京都
    3日間
    • ES設問:ファーストキャリアとしてあなたが経営コンサルタントを目指す理由と数あるコンサルティング・ファームの中でもローランド・ベルガーに興味を持った理由を教えてください(400字以内)

      私が経営コンサルタントを目指す理由は、影響力の大きさに魅力を感じるからだ。私はダンスサークルで後輩等への指導経験を通して、自身が他者の成長に貢献することの楽しさや有意義さを知った。さらに大人数により多くの指導をする中で一層充足感を感じ、より大きい媒体により大きな変化を与える仕事を希望するようになった。経営コンサルタントは、知見を最大限活用して企業の劇的な成長を支援し、企業や業界、ひいては経済の態様をも変化させると考える。私はこのような形で顧客に貢献でき、大きな影響力を持つ経営コンサルタントに魅力を感じる。とりわけ貴社は新入社員の早期の成長を重視していると伺ったため、興味を持っている。私は将来、人生をかけて打ち込める特定の領域を見つけ、その第一人者になるために、目標をいち早く見つけたいと考えている。貴社で早期から様々な業界において大きな責任が伴う業務を経験することで、自身の目標を見つけたい。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      自己紹介,なぜコンサルティング業界を志望しているか,なぜ弊社を志望しているか,ある結婚式場の年間売上推定とその向上策を考えてください

    • テスト効果があったWEBテスト・筆記試験の勉強/対策方法

      特にTG-WEBでは、複数の企業で問題数をこなすと、解いたことのある問題が頻繁に出題されるようになります。苦手意識がある場合は、一度出た問題の解き方(答えのみでも構わない)をメモしたり暗記したりすることが有効だと思います。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:文系
    2018年8月
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:ファーストキャリアとしてあなたが経営コンサルタントを目指す理由と数あるコンサルティング・ファームの中でもローランド・ベルガーに興味を持った理由を教えてください。(800文字以内)

      私が経営コンサルタントを目指す理由は、様々な業界への知見をひろげ、短期間で自分の成長を促進したいという自分の考えに経営コンサルタントが最適だと思ったからです。
      経営コンサルタントは非常に多様な業界のクライアントから案件が来て、案件ごとにその業界についてゼロから学習し、最終的に良質なアウトプットが出せるレベルにまで思考し、行動し続けないといけません。そうした過程が、自分の興味のあることを実務を通して発見するために、様々な業界について知りたいと感じ、若いうちから成長ができる環境に身を置きたいと感じる自分にとって、経営コンサルタントの仕事はやりがいをもって取り組めるのではないかと思いました。
      また、貴社に興味を持った理由は、二つあります。一つは貴社のバリューである「アントレプレナーシップ」に非常に共感を覚えたからです。経営学に基づいたトップダウンの戦略ではなく、案件に従事する中で現場の声を汲み取り、本当にクライアントの求めるものを提案しようとする姿勢は、真に企業の価値向上に貢献したい私にとって、非常に魅力的だと考えます。また、二つ目は若手に裁量権があることです。他ファームと異なり、少数精鋭で、若手にも大きな仕事を任してもらえるチャンスがあることは、より自分の成長意欲を掻き立ててくれると思っています。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      簡単な自己紹介
      ケース問題
      逆質問
      ケース問題はその前の自分の自己紹介を基にその場で作成していた。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は30分ほどで、開始5分ほどでタイムスケジュールと定義付けを行い、終了5分前まで議論をした後、議論を要約し発表準備を行った。

  • 大学:非表示 / 性別:男性 / 文理:理系
    2019年1月
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:あなたが10年後に目指す姿とファーストキャリアとして経営コンサルタントを選択する意義を教えてください。(800文字以下)

      回答なし

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ①一般面接 (510分)
      ・コンサルティング業界を志望する理由
      ②ケース面接(30分ほど)
      米国の銃犯罪の予防として、防弾チョッキを国民に配布した時の費用対効果を算出せよ。
      5分ほど1人で考えた後、面接官とのディスカッションが始まり、議論しながら進めた。

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は35分。
      流れは、時間配分の決定→定義の確認→課題の特定→施策のアイデア出し→施策の評価→発表。

  • 大学:京都大学大学院 / 性別:男性 / 文理:理系
    2019年1月
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • 面接面接で聞かれた質問事項

      ・自己紹介して
      ・学生時代特に注力したことは
      ・なぜコンサル?
      ・なぜローランドベルガー?
      ・音楽教室の売り上げ向上施策(ケース面接)

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      制限時間は45分で最後に1分程度で内容をまとめて発表。

    • インターン選考で重視されていた点はどこだと思いましたか?

      アピールできるタイミングがメンターとのFBタイムと最終プレゼンでの質疑応答のみなので短時間で印象を残すことが大事だと感じた。

  • 大学:非表示 / 性別:非表示 / 文理:非表示
    2018年12月
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:エントリーシート免除

      回答なし

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      戦略コンサルの志望理由
      ローランドベルガーの志望理由
      某書店の中長期戦略立案

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      現在の売り上げの推定15分→現状の課題整理10分→打ち手立案10分→打ち手の評価5分

  • 大学:京都大学 / 性別:男性 / 文理:理系
    2018年2月
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    • ES設問:海外に比べて、日本の労働生産性の低さが話題となっています。日本の労働生産性を高めるためのあなたの考えを教えてください。

      GDP/就業者数と定義した式の中で、GDPを向上させるという方針で案を考えました。また働き方改革を掲げているはずの日本のGDPが向上せず停滞している現実は、個人レベルではなく国や社会システムを変えなければ改善されないと考えました。その中で一つの原因として、現場における単なる効率の良し悪しではなく、そもそも個人が自分の能力を満足に発揮できる環境に身を置くことができていないことを取り上げます。本来個人は自分の能力を活かして、いかに自分に金銭面や待遇面で有利になるかを考えて働くはずですが、会社ありきの個人として目の前の仕事を忠実にこなすことだけに追われ、最適な環境で働けていないということです。そのため、個人が自分の能力を満足に発揮できる環境に身を置けるように制度を整える必要があります。ここで目をつけたのが会社選びです。日本は労働生産性が高い他国と比較して転職率が低くなっていますが、満足度が高いわけではありません。失業保険の充実や解雇規制の緩和など制度面から転職の妨げとなる要素を改善していくことで、労働市場の流動性は向上します。これにより、先述した個人が最適な環境に身を置くことができる可能性が高まるという目標の達成につながると考えます。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      とあるサッカーチームの業績を10年で5倍にする施策を考えよ

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      20分の議論時間が与えられ、簡単な資料をもとに話し合った。最後に発表を行い、残り時間で個人への質問もあった。

  • 大学:京都大学 / 性別:男性 / 文理:理系
    2018年2月
    東京都
    3日間
    交通費支給あり
    昼食支給あり
    • ES設問:外に比べて、日本の労働生産性の低さが話題となっています。日本の労働生産性を高めるためのあなたの考えを教えてください。

      失業保険の充実や解雇規制の緩和など、社会制度を改善することで労働市場の流動性が向上させるという案を提案します。理由としてまず、労働生産性=GDP/就業者数と定義した式の中で、GDPを向上させるという方針で案を考えました。また働き方改革を掲げているはずの日本のGDPが向上せず停滞している現実は、個人レベルではなく国や社会システムを変えなければ改善されないと考えました。その中で一つの原因として、現場における単なる効率の良し悪しではなく、そもそも個人が自分の能力を満足に発揮できる環境に身を置くことができていないことを取り上げます。本来個人は自分の能力を活かして、いかに自分に金銭面や待遇面で有利になるかを考えて働くはずですが、会社ありきの個人として目の前の仕事を忠実にこなすことだけに追われ、最適な環境で働けていないということです。そのため、個人が自分の能力を満足に発揮できる環境に身を置けるように制度を整える必要があります。ここで目をつけたのが会社選びです。日本は労働生産性が高い他国と比較して転職率が低くなっていますが、満足度が高いわけではありません。失業保険の充実や解雇規制の緩和など制度面から転職の妨げとなる要素を改善していくことで、労働市場の流動性は向上します。これにより、先述した個人が最適な環境に身を置くことができる可能性が高まるという目標の達成につながると考えます。

    • 面接面接で聞かれた質問事項

      とあるサッカーチームの売り上げを10年で5倍にする戦略を考えよ

    • GDグループディスカッションの内容・流れ

      時間は20分で、簡単な業績資料を与えられての議論であった。面接官は介入しなかったが、最後に個人的な意見を聞く場を設けてくれた。

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